検索結果:28 件
母親85才 平成23年認知症と診断され徐々に寝たきり状態介護度5、平成26年脳梗塞、平成28年2度目の脳梗塞、今年に入り誤嚥性肺炎で入退院を繰り返し4度目入院時に飲食のスットプがかかりました。 .母が入院した時に延命治療は、母本人は望まない事(元気な時確認)を伝えていましたが ...
2人の医師が回答
昨年クリスマス頃、脳出血(右視床出血)で入院。左半身麻痺、嚥下障害で経口摂取できず、その後、てんかん発作を起こし、点滴でイーケプラを入れていますが、ぴくつきが断続的にあります。 ぴくつきのまま臨終を迎えさせるのは忍びなく、少しでも抑える治療を望むも、胃管を入れることに迷っています...
4人の医師が回答
高齢の母が誤嚥性肺炎を起こし、経口摂取が難しくなって静脈点滴を受けている状況下で、一般病院から療養型病院に転院しました。 一般病院では、静脈点滴が困難になった際には皮下注射で対応することで合意していました。 ...理由としては、皮下
5人の医師が回答
父は半身不随ですが意識ははっきりしています。 入所している介護医療院から 父が誤嚥性肺炎を起こし、経口摂取が難しくなったと話があり 点滴、胃瘻、静脈栄養(経鼻経管は父が拒否)の3つから選択するように言われました。 ...以下の項目でそれはたぶん違うだろうと...
3人の医師が回答
在宅で高齢家族の介護をしています。 90歳を超えており飲み込みも悪くなってきており、誤嚥性肺炎を繰り返しています。 1月から訪問診療の先生が代わりました。 前は若い先生でしたが、1月からの先生は年配で考え方も対照的で、指で測る酸素飽和度が、95パーセントを切ると酸素を始めるように言...
1ヶ月前に85歳の母がコロナから誤嚥性肺炎を患い、さらにMRSEという菌の感染症も併発して高熱を繰り返して入院中です。 抗菌剤が効いてやっと症状が安定したので、1週間前に経鼻胃管による栄養注入を始めましたが、嘔吐を繰り返し本人も苦痛だと訴えて注入をストップ。...抗菌剤が効いてや...
7人の医師が回答
父は半身不随ですが意識ははっきりしています。 入所している介護医療院から 父が誤嚥性肺炎を起こし、経口摂取が難しくなったと話があり 点滴、胃瘻、静脈栄養(経鼻経管は父が拒否)の3つから選択するように言われました。 ...以下の1-6の項目でそれはたぶん違う...
80歳の父の事でご相談です。 数年前から認知症を患い施設に入っていましたが、昨年末に誤嚥性肺炎を発症し現在も入院中です。 点滴をしながらゼリーで嚥下訓練をしてくださっていましたが、なかなか飲み込めないようで、経鼻管栄養を勧められてお願いしました。 ...呼びかけて...
88歳の母が4月14日に重い誤嚥性肺炎で入院、発熱があり、血中酸素濃度は80%以下となりました。治療は抗菌剤の投与と補液で、リハビリはしていません。直後は食事が口からできたものの、だんだん摂れなくなり点滴に頼るようになりました。...ところが、5月1日ころから、意...
6人の医師が回答
11月までは介助付きで立つこともでき車椅子なら一人で移動もしていたようです。 12月暮あたりに誤嚥性肺炎を起こし、寝たきり状態で、肺炎は回復したようですが、点滴だけの寝たきり状態が続いており、先 日施設の担当医から、今後胃ろう等の措置をとるかどうか決めてほしい...
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