足首プレートに該当するQ&A

検索結果:304 件

抜釘後 後脛骨筋炎の荷重と痛みについて

person 30代/女性 -

2024年10月に脛骨骨折しプレートを入れました。 その後骨がくっついたとのことで 2025年12月2日に抜釘手術、 特に問題なく3日に退院、8日から仕事復帰。 家から駅まで徒歩20分、仕事は事務職で座りっぱなしです。 仕事復帰してから 1.足首の内側くるぶしの下の筋と 2.ふくらはぎの内側、 3.土踏まずの付け根?踵に近い部分が とても痛く、 手術をした病院に聞くも日にち薬なので時間と共に消えると言われました。 しかし、あまりにも痛いので 骨折時に通っていたリハビリの病院に行くと 靭帯を少し痛めているのと、後脛骨筋炎になっていると言われ来週よりリハビリに通う予定です。 腫れなのかむくみなのかわかりませんが 足の太さは左右差あり、少しまだ熱を持っています。 また歩くと上記3箇所に痛みがあり 立ち止まった時に痛みが強まります。 本当に時間と共に収まるのか不安なので相談させていただきました。 このまま歩いてても問題ないのでしょうか。 リハビリまでの間自分でできることはありますでしょうか。 傷口が痛むと言われていましたが 全然違う場所に痛みがありとても不安です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

左足関節果部骨折(外果と内果それぞれ1箇所)について

person 40代/女性 -

今年の2月末に冬道でバスから降りる際に滑ってしまい、左足をひねる形で転んでしまい、 検査の結果、左足関節果部骨折で外果と内果にそれぞれ1箇所ずつ骨折しており、入院。 今年の3月中旬に手術をしました。 外果の方にはネジ、内果の方にはプレートとネジが入ってます。 (骨折観血的手術と関節〜の手術を同時に手術) その後リハビリを得て退院後、現在は通院のリハビリに通ってます。 歩く時はつえを使って歩いてます。 現在は骨のくっつきは7割くらいとの事です。 そこでお聞きしたい事があるのですが、仕事復帰し、仕事はデスクワークなのですが仕事が終わると足首の前側の曲げる所の筋肉が痛く、歩くのもやっとです。 また、むくみもあります。特に夕方から夜に出ます。 むくみはいつまで続くのか、 また骨が完全にくっつけば痛みがなくなるのか、 (現在、痛み止めの薬としてロキソニンとレバミヒド?胃薬を1日3回食後に飲んでます。) 靴下はどんな靴下が良いのか、 (靴下を脱ぐと跡がすごく、むくみもあり腫れぼったい感じです。) 以上の事を教えていただき、ご相談させていただきました。 長文、乱文失礼します。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

足関節脱臼骨折後の仕事復帰

person 40代/女性 - 解決済み

以前も手術後の再骨折の不安で相談させていただき、安心してリハビリに取り組むことができました。経過ですが、3月12日に脱臼骨折、13日に創外固定術、24日にプレートとスクリューで固定する手術を受けて、順調とのことで予定より早く4月4日に退院しました。リハビリが進み、いまは片松葉杖で3分の2荷重、1週間後に全荷重になります。幸い荷重時の痛みはなく松葉杖で動き回っていますが、夕方になるとむくんだり、足首の曲がり辛さはまだまだあります。 きのう退院後初めてのレントゲンと診察で、まだ骨はくっついてないが固定のズレはなく経過は順調。だが足首が硬すぎるので今のままだとうまく歩けないからしっかりストレッチマッサージして松葉杖外したときにうまく歩けるように頑張るよう言われました。それは理解できるんですが、仕事復帰の目処をたてないといけないので、いつから復帰できるかときくと、全荷重okになれば復帰できます。としか言われません。仕事は小学校教諭で早く復帰したいです。電車通勤だし、復帰すればサポートがあるとはいえ、一日中足を動かすことは避けられません。あとは職場の環境とあなたの気持ち次第、と言われ、悩みます。 とりあえず5月末までは休業見込みを延長してもらいました。骨がくっついていなくても、来週全荷重になれば普段通り生活してよいということなんでしょうか。 サバザバしすぎな女医さんで、しつこくくわしく聞いても、復帰はできます、あなた次第で診断書は書きますが。これ以上のことを言ってもらえません。 医学上、問題なければ、全荷重になり数週間歩行訓練をし、ゆっくりでも歩けるならば復帰したい気持ちです。が、ネットの体験談をみているといろんな方がおられるのて不安です。 こちらで詳しく教えていただけると参考にできます。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

抜釘後の傷口が塞がらない

person 40代/女性 -

昨年9月に左足首の内果骨折骨折をし、 創外固定手術ののち、プレートを入れる手術をしました。 その時の術後の傷口は順調に回復し、リハビリを受けておりましたが、可動域の戻りが悪いこともあり、抜釘をしたら改善することもあるとの選択肢を示されていた為、今年の4/17に抜釘手術を受けました。 その後の経過について以下に記します。 ・4/17 抜釘手術→そのまま入院 ・4/19 退院 ・4/24 経過観察  →少し出血はあるものの順調とのこと ・4/30 抜糸 次回の受診は5/31とのこと。  →この時、6cmほどある傷の上部1cm   程度がまだ、出血していたが、   問題ないとのことで、抜糸実施。   ビニールで保護してのシャワー可、   その後、5/3ごろに絆創膏を外し、入浴   可能とのことで、指示に従う。 ・5/3 絆創膏はずす。  →上部の出血部分は瘡蓋のようになって   いたので、このまま塞がるかと思い、   そのまま指示通りに入浴等も行う。 ・その後、少し痛みはあるもののそれ以外は  普段通りの生活を行っていたが、瘡蓋部分  より、日々若干の出血が続いていた。 ・5/中旬頃、瘡蓋が取れたが傷がきちんと  塞がっていないようだった。仕事の都合  もあり、受診できなかった為、ヨードチン  キと市販の化膿止め(ドルマイシン軟膏)を  塗布して5/31を待った。 ・5/31その場で、局所麻酔にて再縫合を実施 ・6/14抜糸したが傷が思うように塞がって  おらず、一旦塞がった部分まで少し切り、  断面を削って再度縫合する再手術を行う  こととなった。5/31の再縫合の際は、  診察室での局所麻酔によるもので、麻酔が  効いていない状態で実施した為、痛みが  酷かったことを伝え、再手術では下半身麻  酔で、手術室で実施することを約束頂く。 ・6/18再手術 ・7/12抜糸するも前回同様傷口上部1cmほど  が塞がっておらず、フィブラストスプレー  処方され様子を見ることに。 ・8/12までフィブラストスプレーを続けたが  改善見られず。2週間入院しての再々手術  提案を受ける。内容的には、一旦、傷口を  きれいに洗い、前回同様断面を削っての  再縫合および装置?を使い、傷口の皮膚の  再生を促す処置を2週間ほど実施する、  とのこと。セカンドオピニオンを匂わせて  みたが、他でも治療方針は変わらないので  同様の内容になり、、あまり変わらないと  言われました。 ・8/18経過観察を受けるが、周囲の勧めも  ありセカンドオピニオンを検討中。  現在の傷口画像を添付します。 上記再手術をそのまま受けるべきか? セカンドオピニオンを受けるべきか? アドバイス願います。

7人の医師が回答

通常の治療を取りやめ緊急手術を要する状況なのか理解しかねます

person 60代/女性 -

▽時系列で記載 ・ 本件の診察日は6月11日、手術日は6月14日 ・ 診察は、6月11日から6月13日にかけて主治医が実施 ・ プレートの汚染の疑いとの診断で、蜂巣炎との病名登録を行い「患肢挙上・抗菌薬投与・安静」で蜂巣炎の基本的な治療を実施 ・ 6月11日から6月13日にかけて主治医が実施したのは、蜂巣炎の基本治療行為である「患肢挙上。抗炎症剤の投与・安静」のみであったが、主治医は症状の改善を目視しており、症状が改善している旨が診療記録にも残っている。 ・ 蜂巣炎治療においては6月14日以降も上記の「患肢挙上。抗炎症剤の投与・安静」を継続し経過観察すべきであったところ、母の症状・バイタルの如何を問わず手術が実施された ▽以下、診療記録を抜粋 ・ 排膿について →プログレース 主治医(0415)膿性の浸出液はない ・ 発熱について →37.5度を超える体温は、6月11日から6月13日にかけて計8回測定した中で6月11日の21時41分測定の37.6度のみ ・ 6月11日 診療記録 →「骨折部位の潰瘍 足首付近に2mmの潰瘍」との記載あり ・ 6月11日 診療記録 →「swelling(+)、発赤(+) 以前治癒が遅かった部位が離開している 膿性の浸出液はない」との記載あり ・ 血性浸出液について →6月11日に見られたが、6月12日には「無い」との診療記録があります ・ 周囲皮膚発赤 →6月11日に見られたが、6月12日は和らぎ、6月13日には「消える」と記録 ・ 強い腫脹 →6月11日に見られたが、6月12日から6月13日にかけ「和らぐ」と記録 ・ 検体 →6月11日に血性浸出液を検体に出し、13日に「培養陰性」との報告有り ・ ⅭT検査 →6月13日に最終報告があり、「感染を疑がわせるもの 明らかでない」との記録。インプラントの状態についても「4月12日(異常なしの状況)と差異が無い」との記録 ▽補足 母は、「リハビリ入院が終了し次第診察に来るように」との病院からの指示で出向いており、治療目的での通院ではありませんでした。主治医は6月11日の診察後に蜂巣炎と病名登録のうえ手術室の予約をしており、6月11日時点で「手術を要する」と判断したことが伺えますが、上記のとおり6月12日から6月13日にかけて母の症状は快方に向かっております。6月13日の整形外科カンファレンスにおいて、主治医による上記診療記録を以て6月14日の手術をなぜ承認したのか疑問です。

6人の医師が回答

足首骨折でチタンプレート10年装着安全性は?

person 60代/男性 - 解決済み

現在63歳男性です。10年位前 サッカーの試合中 足首を骨折し つける為にチタンプレートを使用した手術を行いました。  そのまま10年間位 チタンプレートが足に入ったままになっています。 足首の調子は快適で全く異常なく現在もサッカーを行なっています。 10年位前の 手術の時 チタンプレートを 取り出すか残すか医師と相談した時 年齢も53歳で若くないので取り出すか残すかどちらでもいいと言われました。 またアメリカではほとんどチタンプレートは取り出さず入れたままで 手術で取り出す時のリスクもあるので取り出しても残してもどちらでもいいと言われたので 取り出しの手術も怖かったので行いませんでした。 その当時はなんの心配もして無かったのですが 日本では多くがチタンプレートは取り外しアメリカで残すのは保険が使えないからだと最近 知人から聞き不安になっています。 チタンプレートは体には悪影響は与えないし30歳40歳位の若者でもないので大丈夫と思いたいのですが。 チタンプレートを体に残すと 癌に成るとか内蔵が悪くなるとか 体に害は無いのでしょうか? 今さら手術で取り出す事は考え無いでいいでしょうか? 足首の調子も悪く無いのでこのまま様子見で宜しいでしょうか?  宜しくお願いします。

5人の医師が回答

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