40代後半女性。1ヶ月ほど前から慢性的に左みぞおちに違和感を感じる様になりましたが、ひどい痛みではないので放置していました。
昨夜の夕食後、八分目ほどしか食べていないのに今度はお腹の全体の張りがひどく、横になっても息苦しさから数時間寝ることができませんでした。翌朝の食後、排便はありましたが張りが強い状態が続いています。
排便については普通便が毎日出てはいますが、以前は朝にある程度の量出ていたものが最近は1日に数回に分けて出る状況です。また以前よりも食べたものが消化されずにそのまま残っている気がします。
表題について質問です。15年ほど前から早朝出勤の家族と朝食をとった後、すぐ1時間ほど二度寝をしたり、夕食後1時間後位に就寝をしたりする習慣があります。その間毎年行っている胃レントゲンや胃カメラに異常はないのですが、やはり食後すぐに横になっている習慣は現在、または将来的に疾病に罹患する可能性が高くなるのでしょうか?