36週リトドリンに該当するQ&A

検索結果:212 件

明日で33週 切迫早産 推定体重先週2000gだった

person 20代/女性 - 解決済み

連日の相談で申し訳ありません。 明日で33週の経産婦です。 先週32週の検診で子宮頸管2.5センチで、張りの頻度も多く、切迫早産の疑いと言われて、自宅で安静にと言われています。 4歳と3歳の娘がいて、主人も仕事を休めることもなく毎日頼れる人もいないので、 ご飯も冷凍ものばかり、家事も休日の主人に任し、最低限で過ごしています。 椅子で移動したり、しゃがむ体制は避けたりしてます。 リトドリンを1日3回飲んでいます。 ですが、寝転んでるだけでも1時間に4、5回くらいは張るし、もちろんトイレに行くだけでも張ります。 もともと張りやすいタイプらしく、上2人の時も張りは多かったです。 次女の時は36週で子宮頸管が2.7センチになり、37週1日で産まれました。(37週の日に長女を抱っこしたり、今まで動いてなかった分動いてしまってました。) 今はとくに、夜になると張りが多くて、 腰や足の付け根に痛みが出たりします。 今のようにできる限り制限して生活して、 臨月まで持つでしょうか… また、万が一早く産まれてしまった時、 身体の障害、発達障害とかの可能性はどれくらいあるでしょうか。

4人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

切迫早産 33週 点滴管理 分娩方針

person 30代/女性 -

現在33週の経産婦です。 1人目では切迫早産の既往はありません。 30週時に胃腸炎による嘔吐・下痢が続き、その影響で子宮収縮が増強し、子宮頸管長が5.5mmまで短縮したため、大学病院へ母体搬送となりました。 30〜31週にかけてマグセント10ml/hを使用し、子宮頸管長は7.7mm程度まで回復、張りも落ち着いたため一度中止となりましたが、その後張り返しがあり、現在はリトドリン2A 15ml/hを持続投与しています。 現在33週ですが、点滴投与中でも軽い張りは時々あり、頻度は1時間に1回以上ではありません。 今週月曜日(33w0d)の内診では、子宮頸管長が4.8mm〜5.5mmまで再度短縮していましたが、投与量は増やさず、このまま経過観察との方針でした。 昨夜、生理痛のような下腹部が重たい痛みが約2時間おきに2〜3回あり、その間に張りずっとあるわけではないですが、不安に感じています。日中は痛みはなく、張りは5〜6回程度です。 現在の病院では、張り止めの内服への切り替えは行わず、点滴中止後は安静管理になると伺っています。以前、点滴中止後に張り返しがあった経緯があるため、そのまま陣痛へ移行しないか心配しています。 なお、現在の主治医の先生からは、 「産院へ戻ること自体が不可というわけではないが、子宮頸管長が短いため、35〜36週頃までは入院管理、その後は外来通院とし、37週前後で当院にて計画分娩(促進剤使用)を行う方針も一案である」 とのお話をいただいています。 一方で、元の産院からは、 ・産院においても促進剤を使用した分娩は可能であること ・36週以降で主治医の許可が得られれば、産院へ戻っての出産は問題ないとの見解 を伺っています。 以上を踏まえ、 1. 夜間に限って出現するお腹の張りや、生理痛様の痛みが、前駆陣痛に該当する可能性があるのかどうか 2. 現在の状況における点滴中止の時期や判断の目安 3. 点滴中止後に張り返しが起きた場合の対応方針 4. 36週以降、状態が安定した場合に元の産院へ戻って出産する選択肢が、現実的にどの程度あるのか 5. 産院復帰の可否を判断するうえで、特に重要視されるポイント について、現時点でのご見解を教えていただけますでしょうか。

2人の医師が回答

リトドリン 36週以降の服用のデメリットは

person 20代/女性 -

いま35週です。 33週3日時点で子宮頸管26ミリといわれ、35週の検診ではもう短くて当たり前だから内診はしない、といわれました。 赤ちゃんの大きさは2350gで異常はあるとはいわれてないです。 21週のときに絨毛膜炎で入院し、28週で退院、そこからずっと基本ベットの上での安静生活+リトドリンを1錠4回のんでます。 お腹は日中は頻繁にはるわけでなく、夜間は軽い生理痛を伴ったはりや腰痛があります。 質問ですが、 36週こえたらリトドリンの内服をやめるようにいわれました。 気持ちとしては37週まで飲みたいのですが。 1...飲むデメリットはあるのでしょうか?副作用など。 お医者さんにきいたところ、だめってわけじゃないけど、、、みたいに言葉をにごされてしまったので、結局飲むのは自己判断で、というような感じで困ってます。 そもそも飲んでも飲まなくてもこの時期ははるから意味ないおまもりみたいなもの、副作用はあるけど、といわれたのですが、 2...36週以降は飲む意味がないのでしょうか? 3...内服やめたらすぐ産まれますか? 36週で産まれるとまだ未熟ですよね、、、。大丈夫なんでしょうか。 1から3について よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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