ctで肺に白い影消えるに該当するQ&A

検索結果:33 件

肺炎との診断、肺がんとは違う?

person 30代/女性 -

33歳女性です。 先月から咳と痰が続いてていて、最初は市販薬で様子を見ていたら少し治まったので服用するのを止めたらまた出てきました。 咳といっても痰を出したいからするような感じでするので何かに集中してたり、夜中だったりは全く咳が出ていません。 痰の量も凄く少ないです。黄色です。 昨日呼吸器内科を受診し、聴診器で肺の音を聞いてもらうと、吐く時に音がするということでレントゲンと喘息があるかどうかの検査をいろいろしました。 喘息の結果は、咳喘息でした。 レントゲンの結果は、肺の一番下辺りが少し白くなっているとの事でもう少し詳しく見るためにCTを撮りました。 呼ばれてすぐ「やっぱり少し肺炎になってる。気管支肺炎ですね」と言われました。 画像を駒送りし、説明してくれました。 その時「このプツプツ白いのが血管です。駒送りしていくと繋がってるのがわかりますね?で、白いのが他にもあってこれは駒送るとすぐ消えるのがわかりますか?これが肺炎です」とはっきり言っていました。 白いのが0.5ミリないぐらいのが複数あり、駒送りするとすぐに消えたりしていました。 ネットで肺炎との診断だったけど肺がんだったというのを目にしたのですが、気にしなくても大丈夫でしょうか? 診察の時に肺がんが心配ですと伝えたら「それもふまえていろいろ検査しますね」と言われてレントゲンやCTをした結果でした。 肺がんは心配しなくてもよさそうですか? よくテレビやネットに載ってるような白い影みたいなのはありませんでした。 レントゲンで撮った白くなっている影の所をCTでみるとこういう点々みたいなので駒送りすると消えました。 それが複数あるようにみえました。

2人の医師が回答

CTで2年ぶりに同じエリアに肺胞性陰影

person 40代/女性 -

一昨年(2021年)に人間ドックのCTで右中葉肺に肺胞性陰影ありとのことなので3ヶ月後に再検査をしました。 3ヶ月後の再検査では陰影が消えていたので、肺炎の跡でしょうという結論でした。(検査前に肺炎の心当たりのある風邪もひいており納得) 診察室で見せてもらった写真では、大きさはわかりませんが白い丸に近い影みたいなのが1つだけありました。 昨年(2022年)の人間ドックCTでは問題なし(何も見つからなかった)。 今年の人間ドックCTでまた同じ右中葉肺に肺胞性陰影あり、3ヶ月後再検査になりました。その後肺炎の心当たりはありません。 1、場所がたまたま同じなだけで、また新たな陰影が出来た可能性が高いのでしょうか?それとも、実は2022年の再検査と昨年の人間ドックで見落としがあった可能性もあるのでしょうか? 2、2022年の3ヶ月後の再検査のCT前の診察時に「影が残ってたり大きくなってたら癌の可能性があり、消えていたら肺炎の跡です」みたいな事を検査前にちらっと言われたのですが(前述の通り結果は消えてたのですが)、癌と肺炎の跡はCTでも見分けってつかないものなのでしょうか? 3、この経過からどんな事(病気)が考えられますか? 同じような場所に陰影が出たり消えたりする結果が出て心配です。

1人の医師が回答

肺気腫嚢胞と診断されたが、

person 40代/男性 -

48歳夫、喫煙者 肺気腫嚢胞と肺がんについてご相談です。 ・健康診断のレントゲンで肺気腫嚢胞でひっかかり、CTにて再検査(1ヶ月半前)。 ・嚢胞はかなり大きなものが三つあった。 ・医者にも7〜80歳の肺だと言われ、自覚症状がないのが不思議とのこと。 ・さらにそれより気になるのが、1センチ程度の背中側にある白い影と言われたそうです。 白い影はまだ1センチでギザギザしてないから半年後に覚えてたらきてねと言われたとのこと。 この場合心配なのが、49歳で7〜80代の肺と言われて、タバコは今やめましたが、それ以外にできることはありますか? 今の所自覚症状はないですが48歳で80代の肺でも長生きできるのでしょうか? もし癌だった場合,半年放置してもいいものか不安です。 半年不安を抱えるくらいなら、1ヶ月半で再度CT検査をしてもらい白い影が消えていたら安心できるのでは?と思うのですが。。 今回の検査のデータなど持たずに新たな病院にいってもいいものでしょうか? それとも他のガンのことも考えたら、ペット検査?で、全体的に検査するほうがいいのでしょうか? また、不眠症気味で眠りが浅く2時間おきに目が覚めるようですが、これは肺気腫嚢胞と関連ありますか? タバコも吸えずストレスで暴食しておりいろいろと体調面が心配です。アドバイスよろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺がん疑いでの胸腔鏡下手術について

person 50代/男性 - 解決済み

10/18に肺がんの疑いで胸腔鏡下手術(迅速病理検査あり)を予定。 5年半前に胃がん手術。その後の定期健診のCT検査で肺に白い影が写り、それが消えない為、手術することに!決定プロセスは以下となります。 ・2022/10:CT検査。左肺外側右下端に(すいません!画像無いです)20ミリ程度の白い影がる。外科医の見解は典型的ながんの形では無い。 ・2023/1:CT検査。白い影が空洞化しており、その周りに白い影がある。 呼吸器内科医の見解として、喫煙者によくある気腫的なものにも見えるとの見解。CT技師の見解として積極的にがんとは認められない。 ・2023/4:CT検査。1月実施時期と変化無し。 ・2023/7:CT検査。空洞はそのまま。周りの白い影に多少の変化あり。 呼吸器内科医の見解として、がんの場合、短期間で形が変わる(大きくなったとは言われていません)ことは無いので大丈夫でしょう!とのこと。 ・2023/9/5:CT検査。形は7月実施とほぼ変わらず。呼吸器内科医からいきなり「開胸しましょう」との発言。急転直下でびっくり! ・2023/9/13:PET検査・血液検査。 ・2023/9/26:脳MRIと呼吸器外科の診察。PET検査結果⇒空洞部分が結構明るく光っている。脳MRI⇒異常無し。手術の説明。 ・2023/9/28:CT検査(造影剤あり)手術について検討するため? ざっと、こんなプロセスなのですが、急転直下、手術になった事がどうにも理解しきれず、しかも呼吸器外科医からは「6~7割ががんの可能性」と言われました。 それは仕方が無いと思いますが、いままでのプロセスを考えると少し理解に苦しみます。 こんな急転直下で手術になり、「大丈夫でしょう!」がいきなり「6~7割ガン」はありえる見解なのでしょうか?ご意見いただければ幸いです。

1人の医師が回答

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