扁桃炎HIVに該当するQ&A

検索結果:192 件

この症状は梅毒?HIV?溶連菌のいずれでしょうか?

person 20代/男性 -

7月24日に異性と性行為をしました。膣性交はコンドームを使用しましたが、素股ではコンドームをせず、ただ包茎で亀頭は皮に覆われていたため、直接接触したかは不明です。ディープキスもありました。 その後、1.5週後にクラミジア・淋菌(咽頭・尿)の検査で陰性、2週目と3週目には梅毒の採血検査(RPR/TPHA)を受け、いずれも陰性でした。 8月17日に片側の扁桃に白苔が出現し、痛みを伴いました。8月20日15時ごろに受診し、喉の培養検査を行い、その日のうちにアモキシシリンの服用を開始しました。 8月21日には白苔が両側に広がり、昼ごろから頭痛が出て夕方に軽快。夜には37.3℃、深夜には38.4℃まで発熱しました。現在も発熱と解放を交互に繰り返す傾向があります。また両足に虫刺されのような痒みを伴う発疹が出ました。(単なる虫刺されの可能性もあり) 性感染症(梅毒やHIV)、抗菌薬による薬疹やJarisch-Herxheimer反応、また溶連菌などによる扁桃炎との鑑別が気になっています。今の時点で受けるべき追加検査についても知りたいです。 時系列: • 7/24 性交渉(膣性交はコンドームあり/素股はなし・包茎で亀頭覆われていた/ディープキスあり) • 8/初旬(1.5週後) クラミジア・淋菌(咽頭・尿PCR)→陰性 • 8/上旬(2週目・3週目) 梅毒採血(RPR/TPHA)→陰性 • 8/17 片側扁桃に白苔+痛み出現 • 8/20(15時ごろ) 受診・喉拭い培養検査施行/その日のうち(17時ごろ)にアモキシシリン服用開始 • 8/21 白苔が両側に拡大/昼:頭痛出現→夕方軽快/夜:37.3℃、深夜38.4℃ • 8/22 解熱傾向/両足に痒みを伴う発疹

3人の医師が回答

喉の不調が治りません。改めて検査したほうがいいでしょうか?

person 40代/女性 -

長文失礼します。 10年半程前、不安行為がありました。 記憶が曖昧なところがありますが、不安行為の4-5日後、喉の炎症と扁桃腺に白い膿発生し、その時は性病を疑っていなかったため、溶連菌検査をしましたが陰性。 その後、体調が回復せず、性病を疑い、約2ヶ月と3ヶ月後に保健所でHIVと梅毒?検査を受けて陰性。同時期位にうがい検査(クラミジアと淋病?)でも陰性。 現在も耳鼻科には通ってますが、喉の不調は治りません。「鼻水のへばりつき」「それによる痰払いや声枯れ」「イガイガ感」「咳」「歌えなくなった(歌うと喉が詰まる)」「鼻水鼻くそが白くなった」「鼻痰に時々血が混じる」。 この10年半で他に気になる主な症状は、不安行為から、 ・約4ヶ月後、子宮頸がん検査で軽度異形成の診断。HPVハイリスクを検出。その3ヶ月後の検査では正常に戻り、HPV未検出になったことも確認。 ・約2年後、扁桃腺が急に萎縮(収縮)しました。形も凹凸になり異形です。耳鼻科医にも聞きましたが、原因不明のまま現在も萎縮しまままの状態(画像添付)。 ・約3年後、他の耳鼻科で、Bスポット処置により慢性上咽頭炎の診断。月に一回、約2年ほどBスポット治療。コロナ禍で通院を犬猿していたため、3年ほど間が空きましたが、現在も月に一回、内視鏡で見ながら、Bスポット治療継続中です。 ・他、めまい(フワフワ感)、血圧/心拍数の上昇など。 Bスポット処置でなかなか直らないことと、アレルギー性鼻炎を持つ中学生の子供が、喉が弱いのか、小さい頃から、断続的に長引く咳や痰払いをするので、当時私が受けた検査が偽陰性だったとか、検査項目漏れとかがあり、感染るものだったんじゃないかと、ふと不安になり出し、質問させて頂きました。

2人の医師が回答

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