癌と腫瘍の違いに該当するQ&A

検索結果:337 件

タグリッソの奏功期間と腫瘍の大きさ

person 50代/男性 -

昨年6月に肺腺がん(EGFR遺伝子変異陽性 exon19del)と診断され、7月よりタグリッソにて1次治療を開始しました。9月のCT検査では、当初見られた胸水も画像上消滅し、左上葉にある32mmの腫瘍も22mm程度に縮小しPR評価となりました。その後の定期検診の際のレントゲン画像においては、撮影する毎に腫瘍の縮小が確認され、当初200以上だった腫瘍マーカー値(CEA)も今年1月には3.4にまで低下し、次回のCT検査でもより縮小するのを確認出来るものと期待していました。しかし、今年2月に撮影したCT画像では腫瘍も昨年9月からは1mm程度しか縮小しておらず、SDとの判定でした。そこで質問ですが、このようにレントゲン画像では腫瘍が少しづつ縮小するように見えても、CTではほぼ変わらずという事もあるのでしょうか?2次元と3次元の違いなのは分かりますが、主治医に尋ねるも今一つ的を得ずよく分かりませんでした。 また、ネット上でどこかの大学病院の先生が、タグリッソの奏功期間について、「腫瘍が大きければ耐性まで1年位で、小さければ2~3年」という趣旨の記事を見た事があるのですが、個人差はあれど、やはり治療前の腫瘍の大きさと耐性が生じるまでの期間に少なからずそのような相関関係がありますでしょうか?私の知る限り同病の方のブログ等から、1次治療では3年近く、他のEGFR-TKIで耐性後の2次治療で丸5年タグリッソ継続という方をお見かけしましたが、その方たちの元の腫瘍の大きさや現在の腫瘍の大きさとの比較は分からずじまいでした。なので、ある程度感覚的な見解で構わないので、その辺りの事も教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

鼻先の膿?しこり?について(耳鼻科?皮膚科?)

person 40代/女性 -

右鼻先(鼻穴辺り)の粘膜側(鼻の穴の中)が膿(さらりとした黄色汁?)が出ていて、そこが瘡蓋になる時もありますが、お風呂の度にとれるのか?なぜかいつまでも治りません(既に2ヶ月位) 数年に1度、鼻風邪が酷いときに鼻をかみすぎるからか?その辺りが切れたりするのですが、膿んだり?黄色汁出たりした事はなく、しらない内にいつも治ります 今回は知らない内に切れていたのか?気付いた時から既に2ヶ月近くたっていますが治りません 一時期(多分1ヶ月位前)、鼻先右側の皮膚が外から見ても少し赤くなり痛みが3~4日ありましたが今はありません 右鼻先を皮膚側からさわるとしこりが出来ています(痛み無し) 目視ではしこりはわかりません このままほっておいて大丈夫でしょうか? 去年、子宮がん(線がん)をしていて、ちょっと不安になりました 問題なければよいのですが、粘膜とかのがんとか怖いなぁと、、、 もし、病院行くのであれば、耳鼻科なのか?皮膚科なのか?もあわせて教えてください カテゴリーが分からず空欄にしましたが、自動仕訳でがん、腫瘍になってしまいしまいます もし、カテゴリー違いでしたらすみません 宜しくお願い致します

5人の医師が回答

子宮体癌ステージ2 リンチ症、術後の追加治療について

person 30代/女性 -

2020年11月に上行結腸癌で腹腔鏡手術で切除。追加治療なく、経過観察中。同時にリンチ症が発覚し、婦人科検診を行う。 2022年9月に子宮体癌が分かり、10月に 子宮、付属器、骨盤リンパ節、傍大動脈リンパ節、大網切除。 病理検査の結果、子宮底部と狭部に2つの腫瘍があり、種類の異なる同時性多発癌でした。狭部できた腫瘍が頸部にに進展しており、ステージ2 G2の診断がつきました。再発リスク分類の高リスクに当たることから、抗がん剤治療を勧められて12月からTC療法6クール行う予定です。 切除したものの病変やリンパ節の転移もありませんでした。 抗がん剤治療の情報収集する中でANK療法がある事を知りました。 1.手術で今のところ病変を取りきれている私のようなケースではANK療法を行うメリットはありますか? 2.免疫療法を受けるとして、リンパ球を採取する上で抗がん剤治療の前に免疫療法を行なった方が良いのでしょうか? 3.抗がん剤治療と免疫療法を併用する記述もありましたが、両方受ける場合とどちらか片方だけ受ける場合では、完治する率や予後に違いはでてきますか? 子どもが3人いてまだまだ病気に負けていられず、自分にとってできる限りの治療は受けたいと思い質問させて頂きます。

1人の医師が回答

ノルバデックス単独での治療について

person 40代/女性 -

42歳閉経前です。先月下旬に乳房温存手術を受け現在放射線治療中です。  乳頭腺管がん 腫瘍径1.2cm  グレード1 センチネル0/1  ER陽性+100% PgR陽性+100% Her2 1+   脈管侵襲なし Ki67 5%  断端陰性  (大部分が非浸潤がんで一部浸潤あり) 最初に外科的生検を受け、その後先月に追加切除を受けました。がん細胞は一度目の手術で取りきれており追加切除の部分からがん細胞は見つからなかったそうです。今後の治療として主治医からは放射線治療25回とホルモン治療と言われています。 今回お伺いしたいのはホルモン治療についてですが、主治医からノルバデックス単独での治療とノルバデックスとゾラデックス両方を使った治療を提示されどちらでも良いとの事でした。 私はノルバデックス単独での治療を想定していなかったので迷っています。 ノルバデックス単独での治療とノルバデックス+ゾラデックスでの治療とでは効果に違いがあるのでしょうか、またどちらの治療が一般的なのでしょうか。再発リスクを下げたいと思いますが、どちらも変わりがないのなら副作用の少ない方法を選びたいという気持ちもあります。ノルバデックス単独の治療でも有効なのでしょうか。 長くなりましたが、どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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