癌貧血輸血に該当するQ&A

検索結果:324 件

91歳の父の癌患者の白内障手術

person 70代以上/男性 -

父が91歳で、大腸がんにかかって2年半になります。 当初の見立てでは、寿命としては半年だろうという事と高齢という事もあって、癌の手術をしないという事を医師と家族で決めました。 (本人には告知していません。)下血の為の貧血があるために、対処療法として一ヶ月半に一度800ccぐらいの輸血をしてきました。 先月から腰の痛みがでてきましたが、現在張り薬の痛み止めと座薬で痛みをコントロールできています。 父はとても意欲的で60歳から覚えたワープロとパソコンを使って論文を書いています。 この論文の完成をみるまでという気力をいまも持っていて退院にも意欲的です。ところが、去年あたりから白内障がでてきて、目が見えずらい為に、本人が手術をしたいといいますが、主治医の先生は今後の予想と、今更白内障の手術をしてもと手術に否定的ですが、眼科の先生は白内障の手術を行うことは可能だといいます。白内障の手術は部分麻酔とききますが、父は大腸がんのために、1時間に一回は便意を催します。 父のこれまでの人格や生き方を考えると、白内障の手術をして目が見えるようにして論文に取り組ませる方がいいとは思いますが、このような状況下での白内障の手術がどれくらいのリスクがあるのか、又手術をして満足のいく視界を得ることができるのかを教えて頂ければ。

1人の医師が回答

ステージ4のスキルス胃がんだと診断されました。

person 50代/女性 -

こんにちは、相談に乗ってください。私は25歳ですが、先日52歳の母がステージ4のスキルス胃がんだと言われました。腹膜に転移があり、肝臓に直接癒着しており、手術は不可能で余命は半年との告知を受けました。母は半年ほどから痩せ始め、今は食べ物があまり喉を通らないのでかなり痩せ細って頭髪もだいぶ抜けてます…私は離れた所で仕事をしていたので全く気付いてあげることが出来ませんでした…。 急に余命を宣告され、母もかなりのショックを受けながらでも今はなんとか治療を頑張りたいという気持ちがある様です。私は沢山後悔し沢山泣きましたが、でも頑張ろうという気持ちの母に、とにかく今何か出来ること、ちっちゃな望みでも与えてもらえるのであれば、懸けてみたいと、必至に考えてます。泣くのはその後にします。今は極度の貧血なので病院で輸血と点滴を受けてる最中です。周りに国立がんセンターが良いと言われ、担当の先生に紹介状を書いて頂こうと考えていますが国立がんセンターの初診が4月になると聞きました…。 質問は、その間ただ家で待つしかないのでしょうか、ということです。どうすればいいのか今すごく悩んでいます。お返事頂けると幸いです。いつか生まれてくる私の子供にせめて会わせたいです。何卒、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮体がん手術と予後について

person 40代/女性 -

至急ご回答願います。 9月上旬、発熱と不正出血のため、近くの婦人科を受診しました。診断の結果、卵巣が大人の頭程腫れているため、要手術とのことでした。大学病院への紹介状を貰いました。 9月下旬、大学病院を受診し、卵巣及び子宮に問題あり、加えて重症貧血、糖尿病(疑い)との診断でした。手術にむけ、貧血改善のための輸血を行っていましたが、急に状態が悪化し、緊急手術となりました。 子宮、卵巣、卵管、大網を摘出し、リンパ郭清及び生検はしませんでした。 術後病理診断の結果、卵巣は線維種、子宮は初期の体がんのとのことでした。医師からは、ステージ、グレード等についての説明はありませんでした。追加治療は行っておりません。 以上の経緯を踏まえ、ご回答願います。 質問は3点です。 1.リンパ郭清及び生検がされていませんので、転移の不安があります。肥満や糖尿病がある場合、リンパ郭清及び生検ができないことはありますか。 2.術後1ヶ月程経ってから、左鎖骨付近、左の背中、肩、首が時々痛みます。転移の可能性はありますか。 3.緊急手術の場合、がんについての検査が不十分なままオペになることはありますか。PET検査等を受けていないので、転移の有無が心配でなりません。 以上、ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

C型肝炎→肝硬変→肝臓癌→心不全

person 70代以上/女性 -

義母(74歳)が、1ヶ月前から心不全、浮腫(下肢と顔で酷い時には1週間で10キロ以上増)、貧血、栄養失調(一時期、アルブミンがゼロになりました)の為、入院中です。 元々、出産時の輸血によりC型肝炎を発症し、10年前には肝硬変に進行し、1年前には、肝細胞癌(ステージ1、ラジオ波治療)の手術をしております。 その後、急激に体調も悪化を辿る一方で、今回、新たに心不全、不整脈(心房細動)となりました。 24時間心電図の結果、ペースメーカーの手術。という話が出ているのですが、 循環器科の先生は、肝臓の事もあるので、無理に手術はせずに、投薬、生活を注意しながら、上手に付き合って行った方が良いとの見解ですが、消化器科の先生は、 輸血をすれば手術は問題ない、可能であるという見解です。義母も、息苦しさが治るのであれば手術を受けたいと前向きですが、 家族は皆、反対意見です。 肝臓病を患っていなければ、私たちも賛成できるのですが、やはり不安要素が多いです。 実際に、肝臓の状態が思わしくない人でも、ペースメーカーの手術は可能なのでしょうか? そういった方は、一般的に多くおられるのでしょうか? 血小板も少なく、止血能力がない状態での手術は大丈夫なのでしょうか? 今後も、肝臓の検査においてMRIが必須なので、 ペースメーカーの手術をすれば、MRIは出来なくなるのではないでしょうか? 肝臓の状態は今は落ち着いてはいるのですが、 小さな影があり(CTでハッキリ映らない為、治療は保留中)癌が再発している可能性もありです。 ペースメーカーの手術をして何かメリットがあるのか正直、分かりません。 肝臓が原因で心不全を起こしているという事なのですが、 肝硬変がかなり悪化しているのでしょうか? まだ、余命のお話は受けていないのですが、 今の状態で、だいたいの余命は分かりますか? 本人も知りたいと言っております。

1人の医師が回答

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