左肩甲骨痛いに該当するQ&A

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両肩甲骨下の痛みと両脇腹(肋骨下)の痛み、息切れについて。

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 1月肝機能数値に引っ掛かり、再検査→腹部エコーの結果【肝臓・腎臓の若干の腫れ、脂肪肝、コレステロール値の異常上昇】と言われ、今はダイエットに励み4月再受診予定です。 2月左わき腹付近の腫れた感覚、左肩甲骨下の痛みにより消化器内科を受診。3週間薬を飲んで解決しなかったため胃カメラ→胃炎・軽い逆流性食道炎の診断でした。(引き続き投薬中) 1月くらいから両肩甲骨下の痛みと両脇腹(肋骨下)の痛み、息切れが気になります。 とても激しい痛みやうずくまってしまうほどではないのですが、体を曲げた時などに加え何もしていなくてもズキズキします。ズキズキは長く継続はしませんが一日に何度もあります。仕事は8時間デスクワークですが座っていても少し動いたら余計に息苦しいです。気管支喘息持ちですがレルベアを使用していて今まで日常生活でそんなことはありませんでした。これは日により酷い日とそうでない日があります。 寝ているときどちらに横向きで寝ても、肋骨下から脇腹にかけて痛みと違和感があり、あおむけでないと落ち着いて眠れません。(左は胃のせいかもしれないとは言われました)ふと違和感や痛み(それほど強くはない)息苦しさで起きる時もあり、あまりよく眠れません。 気にしすぎかもしれませんが上記の症状が気になります。 何かにかかればいいのか、あるいはしばらくまだ様子見で良いのか受診の目安と、可能性として何が鯨飲なのか教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

右肩関節痛と右肩甲骨痛について

person 30代/女性 -

3ヶ月くらい前から右肩関節と右肩甲骨に違和感がありその後、徐々に痛みも伴い、抜けそうな感じもするようになり時々、音がするようにもなりました。最近では、痛みで目が覚めることもあります。 2年前に左肩関節唇損傷・上腕二頭筋長頭筋腱断裂で手術しています。 右肩も同じ症状のため心配になり、整形外科を受診しました。 先月末、人事異動で引越したため、左肩を手術した病院に行くことができず、近隣の整形外科を受診しました。 レントゲン検査の結果、診察医に「骨・関節には何も異常がないので、関節唇損傷や腱板断裂などではない。鎮痛剤を飲んで様子をみてください。」と言われ診察は終わりました。 整形外科を受診して2ヶ月が経過しましたが、右肩の痛み・違和感・抜けそうな感じはほとんど改善していません。 左肩は2年近く症状が続き、整形外科(専門外来含む)を転々とし精密検査をしても「異常なし。」と言われ続けました。 最後に受診した整形外科で「これまでの経緯・競技レベル(世界大会出場経験あり)からより専門的な治療・検査が必要と言われ、県外の病院を紹介され受診しました。 その時も単純レントゲンでは全く異常がないと言われましたが、造影MRI検査で「関節唇付近が怪しい。2年も症状が続くのは異常。」と言われ、関節鏡での手術を勧められ手術を行いその結果、画像上では軽~中程度でしたが重度の関節唇損傷でおまけにMRI画像では問題ないとされていた上腕二頭筋長頭筋腱が断裂しており、執刀医(肩関節専門)は驚きが隠せなかったようです。 そこで質問ですが、単純レントゲン検査で関節唇損傷や腱板断裂の有無は確認できるのでしょうか? 挙上動作(肩痛で肘は完全に伸ばせませんが)はできますが、内旋が辛く痛み・違和感・抜けそうな症状が継続中ですが、上記の左肩の経緯もあるので別の整形外科を受診した方が良いでしょうか?

1人の医師が回答

9日前から38度以上の熱、左肩甲骨から首筋痛が継続

person 30代/男性 -

4月12日から頭痛があり、ロキソニン服用。4月12日深夜、睡眠中に悪寒等があり13日朝37.6度の熱があったことから内科を受診。インフルエンザ検査陰性のためロキソニンでの対症療法。1週間前に舌の付け根を噛んだことによる口内炎が激しく痛んだため、軟膏をいただく。翌、14日15時頃、39度の発熱、左肩甲骨から左耳下にかけてのズキズキした痛みのため救急外来受診。インフルエンザ陰性。処方なし。ロキソニンで熱が下がる。翌15日も38度の発熱、ロキソニン服用により解熱。16日は仕事。昼頃から頭痛と37.6度の発熱があり、ロキソニン服用。17日夜間に38.5度の発熱、ロキソニン服用。18日内科受診。crp値0.9、wbc値4300のため薬の処方なし。39度の発熱でロキソニン服用、解熱。19日14時に38.5発熱、ロキソニン服用解熱。同日、甲状腺の定期血液検査時にインフルエンザ検査をするも陰性。甲状腺三項目正常値。ast値74、alt値48、alp値339、γ-gtr値82 とalp意外は高値であったが、風邪との診断により、PL顆粒、ムコダイン、カロナール処方。夜間から服用開始。20日、14時頃39度発熱、カロナール服用、解熱。その間、耳鼻咽喉科受診するも、発熱の原因となるような所見はないとのことから、総合病院の受診をすすめられる。 21日19時に、38.4度発熱、カロナール服用、解熱。 現在の症状は、発熱時は、必ず左肩甲骨の痛みと左首筋にかけての痛みが現れる。なお、左腕の付け根から肩甲骨にかけて、数ヶ月前から手をあげたり、仰向けで寝た状態でまっすぐ上に伸ばすと痛みがある。また、腕をまわすと、肩甲骨からこりごりと音がする。以上が現状です。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

分枝型IPMN。慢性膵炎が心配。

person 50代/女性 -

度々すみません。昨年10/28の健診で6ミリから1センチの膵嚢胞→11/7に大学病院でMRCP、11/25に専門のクリニックでEUSを受け、6ミリから7ミリ位の分枝型IPMN、経過観察と診断を受けた者です。 昨年12/20から便秘、腹部膨満感、ごくたまに胃酸が上がりました。過敏性腸症候群と、近所の消化器内科で整腸剤、下剤を処方されましま。 今年1/19に左肩甲骨あたり、両肩等痛くなり、1/21から1/26までインフルエンザ。1/27からも腹部膨満感、たまに下腹部痛、下痢や軟便が出ると、次の日全く便が出ない、左肩甲骨あたりが痛いを、繰り返し。 早期慢性膵炎や慢性膵炎も心配で、2/3に別のクリニックでEUSを受けました。 今の所、IPMNのサイズは変わらず。早期慢性膵炎、慢性膵炎ではない。 ただし、主膵管3ミリの部分(十二指腸に近い先頭あたり)はあり。「昨年11/7のMRCPでも、写ってるよ、変わらない」とそのクリニックで言われ、驚きました。 昨年11/8の大学病院のコメントに、「主膵管の拡張なし」とあったのに、疑問に思いました。昨年11/25にEUSを行った、専門のクリニックにも2/4に聞きに行った所、その部分(十二指腸近く)は、2.9ミリあったけど、他は1.7ミリ位。そもそも3ミリ以下は、普通と言われました。 早期慢性膵炎、慢性膵炎については否定的でした。 質問は、 1.昨年11/25、2/3にEUSをして、変わりなしと言われ、早期慢性膵炎、慢性膵炎は否定でいいですよね? 2.昨年11/7の大学病院で、「主膵管の拡張なし」とあり、11/25のEUSでも普通と言われたのなら、変わりないし、特別太い訳ではないですか? 3.心配しすぎて、食事2、3時間後に肩甲骨あたりが痛い気がします。湿布を貼れば軽快しています。湿布が効くのは、整形外科と考えて大丈夫ですか?

5人の医師が回答

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