椎間板ヘルニア治療に該当するQ&A

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2年程前から徐々に右足を動かせなくなりました

person 60代/男性 -

義父(60代/男性)の右足の症状について何か手掛かりが欲しいです 他に考えられる症名をご教示ください、お願いいたします。 ●2017年 インフルエンザの予防注射受けた後右足に痺れを感じ、2か月後あたりから右足が攣る、足の指からつまずく(親指が自由に動かない)、右足首に弱い痺れ、足首全体の動きが小さくなる ●2018年 力が入らない。右片足立ちが出来ない。右足は踏み込む事は出来ても持ち上がらなくなる 3月~12月にかけて、日本と海外で3つの病院(脳神経外科・神経内科、外科、内科)を受診 ・MRIは別々の病院で2回受け、MRI異常なし ・腰と背骨の異常や脳梗塞は認められない ・椎間板ヘルニア含め異常は認められない、ただ第6腰椎が認められた ・第6腰椎と仙骨の繋ぎ目で、神経が圧迫されて痺れ麻痺が起こっていると診断された ビタミンB12を処方され、入浴時右足首の運動、ジョギング、マッサージを勧められる ●2019年 3月~6月にかけて、症状改善せず 2つの病院(神経内科、脳神経外科・神経内科)を受診 筋電図の検査、背骨のMRIと血液検査をする ・L5とL4付近に、狭窄と腫れが認められ決定的原因は不明 ・脳は異状ないが、L5/S1付近に慢性の局所貧血や老化現象が疑われた ・腰仙骨神経の障害は疑えるが確定出来ない ・脳の異常は無い ・運動ニュロン病は全身の筋電図検査をしたが今の段階では、 筋萎縮性索硬化症(ALS)の可能性が疑われるも確定症状は出ていない 最後に受診した別の病院にて経緯説明と持参したMRIを見せたところ 腓骨神経麻痺と診断される ●現在 室内自転車器具とスクワット含む筋トレを実施、2週間ほど針治療に通うものの、顕著な改善は見られず、現在進行形で右足全体の筋力の衰えを感じており、杖が必須

5人の医師が回答

悪性ではないとされた後腹膜の嚢胞性の病変が心配です

person 50代/女性 - 解決済み

昨年7月のCTで気管分岐下に2.5×2センチのリンパ節転移と思われる低濃度病変、腹部大動脈周囲に一塊となったリンパ節腫大があり、不均一に濃染していると診断されました。胸水は認められませんでした。また、子宮筋層内や漿膜下に5×3.5センチまでの筋腫、右卵巣に5×3.5センチ、左卵巣に3×2センチの子宮内膜症による両側の卵巣嚢腫とも診断されました。後腹膜のリンパ節が転移で腫れているのか、原発の腫瘍なのかわからないとされてましたが10月末の病理検査の腹腔鏡手術前に、どうも液体のようだと言われました。結果的に悪性のものは出て来ませんでした。炎症のような、嚢胞性の病変と言われ、1月末にCTで経過観察をすることになりました。婦人科の方からは外科から依頼されて、卵巣と後腹膜の病変の関連性を調べるためと、悪性は積極的に疑われていないが、がん化する可能性があるため卵巣の手術を勧められました。子宮も卵巣も取った方が良いと言われました。腹腔鏡だけど癒着があるかもしれないから、その時は開腹になると言われました。3月半ばに手術を受ける予定です。心配なのは、手術前からみぞおちあたりの違和感がありましたが、手術後はみぞおちとおなかのチクチクした痛みや気持ち悪さがあり、仕事で長時間座っているとおなかが苦しくなったりします。また、12月半ばから背中にもぞもぞとした違和感を感じ、特に左肩から肩甲骨が痛くなって来ました。右側も少し痛いです。以前整形外科で頸椎5・6番の椎間板ヘルニアで左の肩甲骨の痛みと左腕のしびれがあり治療を受けていたので、頸椎の影響かと思ったんですが、右側も少し痛いと言うのと、胸やみぞおちあたりをカイロで温めると背中が楽になるので、後腹膜の病変の影響なのではないかと思います。CTの診断結果は2月半ばで、まだ先なので心配で仕方ないです。悪性でないとされても病変が広がることはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

右首筋から肩甲骨にかけての痛み、もう3ヶ月も続いて辛いです

person 40代/女性 - 解決済み

10月頭から右首から肩にかけて痛みがあり、特に車の運転で後ろを確認する様な動作が1番辛く、動作がなくてもじんわりと痛みがありストレスでした。 (1年前転職し立ち仕事から、デスクでパソコン操作する時間が圧倒的に増えました) 1つ目の整形外科では、脈を見ながら腕を上げ『血流はそんなに悪くないね』と湿布処方のみ。 2つ目の整形外科でレントゲン、ストレートネックでもない。6番目の頚椎?の間が少し減ってるけど椎間板ヘルニアという程ではないとの事、塗り薬とSSP治療?パルスに3回程行きました(まだ通う予定) 整骨院にも行きましたが、全ての痛みは骨盤と骨の歪みから!という先生で、患部に対しての細かな聞き取りはなく、 原因療法の理屈も分かるのですが、9回通っていて一向に治りません(後2回通う予定) 40過ぎから何となく首や頭がすっきりしなかったり、起床時首が痛い等はありましたが、今回の様な痛みは今迄になく。 首はどの方向に向けても鈍い痛みがありますが、1番辛く患部の右首から肩筋、肩甲骨までダイレクトに痛むのは左側を向く事、また上より下を向く方が辛いです。 就寝時も右を下にすると右肩甲骨が痛み、左側を下にしても右肩甲骨が引っ張られる様な痛みがあります。 ただ、腕の上げ下げ、回したりする事では首も肩甲骨も痛みはありません。 3ヶ月通して感じた事は、朝から次第に夕方の方が酷くなる様な気がします。 当初は首から肩にかけて気になりましたが、次第に肩甲骨にも広がってきた感じです。(筋を引っ張られる様な痛み) また首の下の1番出てる骨の右側を押すとビリビリします。 痛みが先でストレスになったのか、何が先で何が原因かは分かりませんが、11月突然仕事に行けなくなりうつ症状の診断を受けました。 痛みも無くならず、後は何科を受診したらいいのか分からずにいます涙

5人の医師が回答

下腹部痛と腰痛の関連について

person 30代/女性 -

副鼻腔炎の治療で4月から6月まで、症状が強い時に抗生剤(クラリスロマイシン、フロモックス)を服用していました。 調子が悪くなり、7月中旬に再度抗生剤を服用し始めたところ7月下旬から下痢、軟便、右下腹部がよく鳴り時々痛みがあったため、8月頭に抗生剤を中止し、整腸剤を飲んで2週間様子を見ましたが改善しませんでした。 右下腹部の痛みが強くなったので先週土曜日に消化器内科を受診して整腸剤、下痢止め、ブスコパンを処方されました。 受診後の当日夕方頃から右の腰が痛み出し、その後左側の腰も痛くなり、現在まで続いています。 腰の痛みは左右どちらかの日も両方痛い日もあります。 下腹部痛は右が主で、左が痛い時もあります。 特に右の腰、脇腹、骨盤、下腹部にかけて違和感があります。 足の付け根まで痛かった日もありました。 痛みは筋肉が張っているような痛み、熱がこもったような痛み、ピキっと刺すような痛みで、座っている時、腰を曲げた時、高いところの物を取るため手を伸ばした時、片側に傾いた時などに痛みます。 側湾症で腰痛には時々なりますが、いつも左側だけ痛みます。 数年前ですが腰のMRIを撮り、椎間板ヘルニアではありませんでした。 今年1月に背中側に2.1cmの子宮筋腫が見つかり経過観察となりました。 右下腹部の痛みは腸の蠕動運動ということでしたが、この腰の痛みは下腹部の痛みと関連しているのかわからず、腰痛に関して受診すべきか、受診するとしたらまず何科を受診すればよいかわかりません。 自分で調べてみましたが、尿路結石や子宮筋腫が大きくなっている可能性もあるのではと思いました。 血尿や排尿時の痛みはありません。 ブスコパンを服用すると下腹部痛は少し落ち着きますが腰痛は残ります。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

陥入爪 術後 出血腫れ長引く

person 50代/女性 -

52歳主婦 157cm 88キロ 糖尿病 高血圧 高脂血症 変形性両膝関節症 椎間板ヘルニアあり。Hba1c昨年11月に6.3。内科からリベルサス ルセフィ イルアミクス ピタバスタチン メインテート2.5mg錠 マグミット パンテチン 整形からはロキソニン レバミピド メチコバールを処方。昔から水虫でしたが10年前から巻き爪の症状が始まり3年位前から爪水虫の症状も出始め皮膚科に。巻き爪は両親指が顕著でワイヤーを入れて少し治療して良くなると放置し次第に巻き爪と爪水虫は全指に広がり足裏にメンタックスを爪にはクレナフィンを塗布。昨年6月末にワイヤーを付けていた左足親指を服の裾に引っかけ爪が半分持ち上がる形で途中で割れて大出血を起こし皮膚科で右側上半分は爪を切り、根本と左側は残して抗生剤を飲みイソジンシュガーパスタを処方され、爪はさわると痛いので切ることも出来ず、伸びると痛みがでたので膿まないようイソジンシュガーパスタを塗り様子見をしましたが膿んで伸びてきた爪が食い込みほんとに辛く、1/15にフィメール手術を受けました。ゲンタシンとイソジンシュガーパスタ ラリキシン錠250mg 3日分を処方されましたが 腫れ出血膿が治らず 1/27にサワシリン錠250mgを7日分処方。その直後にタチの悪い風邪をひいて、耳鼻咽喉科からセフジトレンピポキシル ピーエイ配合錠 レスプレン うがい薬を5日処方さたが悪化し2/3に抗生剤をレポフロキサシン500に変更して7日処方され、こうして2/10辺りまで術後抗生剤を飲み続ける状態にありながら、左足親指は今だに出血腫れ膿みの繰り返しになります。一昨日また皮膚科にてサワシリン錠250 を10日分処方されている現状です。糖尿病で末端まで抗生剤の効果が届かないのか?糖尿病のかかりつけ医に現状の相談をするべきかこのまま壊疽しないか不安しかありません。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア(?)による腰痛について

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 今年の2月に入ってすぐ、横になっても座っても耐えられないほどの腰の激痛が持続し、ロキソニンを服用しても改善が見られず左下肢の痺れと足の付け根の周囲の痛みも強くなったため、整形外科を受診しました。 レントゲンで2カ所骨が尖っているが、明らかなヘルニアかどうかはわからない。坐骨神経痛がかなり強く出ている様子。腰椎椎間板ヘルニアとして治療開始しましょうとのことで、できるだけ安静にすること、コルセットの着用、ブロック注射、鎮痛剤(ロキソニン、ボルタレン坐薬)にて様子を見ることになり、診断書も1ヶ月出して頂き休職することになりました。 その間、週1~2回のペースでブロック注射を受けていましたが、少しでも長く座ったり、小さなスーパーを軽く一周する程度の動作だけで数日かなりの痛みが出てしまうため、先日続けて休職を要する旨の診断書が出たのですが、職場から復帰できるようにしてもらえ(診断書を書き直してもらえということ)、セカンドオピニオンを受けろなどと言われて正直困惑しています。 現在のところ、しばらく様子をみるしかないと説明されています。また近日中にMRIを撮る予定はありません。 こういった場合、このまま安静にしながら経過をみるのがよいのか、セカンドオピニオンを受けるべきなのか判断がつきません。(以前よりリウマチで診てもらっている病院で治療をしてもらっているので、個人的にはセカンドオピニオンを考えていませんでした) 助言を頂ければと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

寝起き時の片手の痺れと片足首の痛みについて

person 40代/女性 -

いつもありがとうございます。40代後半の女性です。 ずっと肩こりが酷く、昨年は頭痛、めまいがあったため整形外科を受診、MRIを撮り頸椎のヘルニアにはなってませんでしたが、レントゲンの結果ストレートネック、頸椎症、また胸郭出口症候群の疑いとのことで、2週に一度リハビリをしつつ、リリカを服用しています。(その前に腰椎椎間板ヘルニアもわかってましたので…) めまいが引かなかったので胸椎のMRIも撮ってもらいましたがこちらは異常なし。引き続き、これまでリハビリ・投薬で治療してきてます。めまいは減りました。 少し前より、肘を曲げたままが続くと手が痺れるようになりました。運転や歯磨きでです。 寝起き時には手が痺れ、曲げられないことがあったのですが、それが毎日になりました。 少し経つと治り何もなかったのですが、肘を曲げたりするとまた痺れが生じ、痺れの時間が長くなりました。悪化しています。場所は中指が強く、親指側、小指以外の全部です。 それとは別に、同じく朝寝起き時にベッドから降りると足首から先が痛み、歩き出しが辛いのが一週間ほど続いています。こちらもすぐに治ります。今のところ、手も足も右側が主です。 もちろん次回の病院の際に伝えようと思うのですが、考えられる病名を知りたいのと、脳からきてる可能性がないかをお尋ねしたいです。 病歴はバセドウ病(手術済み)、高血圧、高コレステロール(治療中)。循環器内科での半年に一度の定期的な血液検査(6月)では何も問題なし。 肥満度が1なので運動を始めました。仕事はホームセンターのパートで、初めて一年になります。重いものを上げ下げが多いです。 緊急性がないかも知りたいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

左下肢の筋力低下の改善について

person 60代/男性 -

腰椎MRI所見は「L4/5の椎間板後方膨隆(軽度中心型ヘルニア)」、「左側のL5椎間孔狭窄の疑い」との診断で11月中頃より治療中です。MRI画像では顕著な圧迫がないのにも関わらず、腰痛と左下肢の痛み、筋力低下があり、先週念のため脊椎脊髄外科専門医の腰痛専門クリニックでも診てもらったのですが、脊髄疾患の可能性はなさそう、との診断でした。(MRI画像に終糸らしきものは写っていたようですが) 現在は腰痛と左下肢の痛みはほぼ軽減しているのですが、左下肢の筋力低下が残っています。最近の担当医のMMTでは左親指の反らしだけが4で、他は5なので、大きな問題はないとの事でしたが、私の体感では右足に比して左足がかなり弱いです。今日、試しに椅子から片足で立ちあがるテストをしてみたのですが、右足は容易にできるのに、左足がかなり困難でショックを受けました。太腿や脹脛も左足の方が細いです。歩行時には左足の太腿に張りを感じ、左右のバランスが悪いせいか歩きにくく、すぐに疲れます。 インナーマッスルを鍛える体操やストレッチは毎日やってはいますが、それが直接左足の筋力低下の改善につながるわけでは無いように思います。 そもそも太腿の筋力低下については、MRI所見とは一致しないのも気にはなっているのですが、上記脊椎脊髄外科専門医の意見としては、やはり腰椎ヘルニアの関連であろうとの事。 1.その場合神経の炎症が完全に治まれば、筋力低下も徐々に改善していくものでしょうか? 2.あるいは筋力を戻すためには、積極的な筋トレ(リハビリ)を行った方が良いのでしょうか? 仮に圧迫が顕著な場合で筋力低下があれば、当然手術という選択肢もあるのでしょうが、私のようなMRI所見の場合、まず手術適用とはならないでしょうから、今後どうすればよいのか、かえって不安に感じております。 先生方のご意見をお聞かせください。

7人の医師が回答

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