ストレス痩せるに該当するQ&A

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体の不調体重減少が気になります

person 30代/女性 -

2月末頃から体の不調があり、体調面の不安と毎日飲んでいたお酒もきっぱり辞め、5ヶ月で体重が10キロ落ちました。ここ数年お酒の飲み過ぎで、太っていたので、 20代の頃の体重に戻った感じです。現在163センチ47キロです。2月末頃から首の痛みや動悸があり、胸の詰まった感じがあり、首はストレートネックに頚椎ヘルニア、動悸は期外収縮で、ホルター心電図、心エコー、肺、心臓のCTに問題なし。左脇リンパほんの少し腫れあり。自分で触っても分からないです。血液検査も異常なし。循環器内科の先生からはまた乳がん検査も一応してみたらと言われましたが、胸にシコリや痛みは無く、もともと胸が小さい事と痩せたと同時に更に胸も無くなってしまいシコリなどがあればすぐ分かるので乳がんはないと思っているんですが…。期外収縮の自覚症状が酷く、ビソプロロール0.625mg、メキシチールカプセル100mgを4月頃から飲み出しました。この薬を飲み出してから体の怠さや、食欲不振、血圧が上90下60代とかになる。しんどいと思って測るとこんな感じの血圧です。体調不安のストレスからか、5月頃から喉の詰まりや気持ち悪さがあり総合病院の消化器内科で胃カメラをしました。逆流性食道炎グレードM、萎縮性胃炎、びらん性胃炎(生検をして良性)ピロリ菌がいたため2週間前に除去薬を飲み、まだ除去出来たかの検査はしていません。胃カメラしたくらいから胃の不快感(痛くはなく何か張った感じ、軽くムカムカする)逆流性食道炎はランソプラゾール30mgを処方されています。食欲不振は続いています。首のヘルニアもずっと痛く、首や首の下がじわじわ痛みこれもストレスです。お酒を辞めた事と胃の不調や体調不安で5ヶ月で10キロ体重減はありえますか?食欲不振でも1日3食は摂るようにしています。ですが1食の量は減ったと思います。食べるのが好きでしたが、最近は少し面倒臭い、お腹が減ったと感じる日お腹空かない日があります。あまりにもスルスル体重が減っていくので怖いです。5ヶ月で10キロはおかしいですか?癌などの病気の可能性はありますか?

4人の医師が回答

慢性的な肩、首付近の凝り、緊張

person 30代/男性 -

慢性的な肩凝り、首の凝りがあります。不眠も最近は改善していますが、デエビゴを4年間飲み続けています。一旦2.5mgで眠れていたのですが、今年の4月に初めてのパニック発作の動悸で救急受診して、それ以来5mgにしても中々睡眠は改善していません。心電図も異常なしでした。最近は中途覚醒、早朝覚醒があります。ラツーダ20mgも飲んでいます。なお、血液検査もCRPが1.3と高いだけであとは3ヶ月で10kg痩せた為か改善しました。ちなみにCRPはずっと8年間くらい高いです。医者からは心配なしと言われていますが。脂肪肝はあります。BMIは31あります。 睡眠障害だと思うのですが、中々お医者さんも困っています。改善する方法が薬物しかないのでしょうか?肩凝りと首凝り、筋肉の凝り、時々の足のだるさやその付近の痛み、疼痛?みたいなものが最近は困っています。これも今の医師に言っているのですが、中々痛みのメカニズムは難しいらしく、生活に支障がないならそんなに心配しない方がいい、と言われています。 ただ緊張するとそのようになる事が多く、筋肉が緊張するのはなぜだろうか?と思っています。薬の副作用などで筋剛強などがありますが、その可能性はあるのでしょうか?主治医は薬が少ないのであんまり心配していませんがモヤモヤしています。外出が最近はストレスになっており、軽度のうつ状態かも、と言われています。 パニック発作から3ヶ月が経ちあれ以来一度も発作はなく、症状も改善していると感じますが、睡眠障害や筋肉の緊張が結構辛いです。それで寝れないというほどではないのですが、なんとか改善できればいいなと思っています。何か原因や解決策など教えていただきたいです。(外出など少し無理するとどっと疲れ、イライラしたり、少し寝起きなどに動悸を感じたりはあります。ただ動悸はすぐにおさまることが多いです。)

3人の医師が回答

みぞおち上部のひきつれる発作について

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。 私は6月に肺水腫と心臓肥大があり、心不全マーカーが一時15.6まで上がりました。 利尿剤で徐々によくなり、一応冠動脈のCTと狭窄にみえる箇所があり、また石灰化したプラークも損愛するため、カテーテル検査をしました、心臓の血流に問題ないとのことで、ステントは入れずに退院となり現在に至ります。 息苦しさや胸のいたみ、胸から上のむくみのような感覚がしばらくありましたが、その症状の時にニトロを飲んでもまったくよくなりませんので、心臓由来ではなく精神的なものとして精神科でランドセンをもらい、先月くらいからそれらは軽減していきました。 主治医の先生曰く、写真には狭窄している血管も確認できるとして気を付けるようにアドバイスを受けています。 まだ残っているのは、みぞおちから食道にかけて胸の中央の奥で、ぎゅーーと締め付ける感覚や同時に喉からみぞおちが下にひっぱられるような感覚が発作的に起こります。 数秒程度の発作です。その前後に脇腹などがぺこんと攣った時のような動きをかんじることもあります。その場所は毎回違います。 この症状は心臓の近くではありますが、消化器系のものなのか心臓由来なのかがはっきりとせず心配です。 私は今年に入ってから糖尿病薬のジャディアンスや8月からはマンジャロなどで、146キロから133キロまで痩せてきましたが、みぞおちのぎゅっとする発作や脇腹のつれはマンジャロの副作用でしょうか?それとも心臓周辺血管の狭窄による血流障害でしょうか? または精神的なストレスによるものでしょうか? 運動がいまだにエアロバイクを20分やらないくらい、十分にできる体に戻っていないのも気になります。身長は167です。HbA1cは薬のおかげで6.2です。一時600あった中性脂肪値は484まで下がってきました。また現在のBNPは5.8です。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

2年半続く胃腸の不調について

person 40代/男性 -

●症状 2年半ほど、多少の症状の変化はあるものの、胃腸の不調が続いています。 直近で最もつらい症状は以下の通りです。  1大量のげっぷ及び胃にガスがたまる不快感(毎日。起床直後、朝食後、夕食後が最も多い。夕食前の空腹時にも多い。)  2おなかの重苦しさ(週2~3日。昼食後に多い。胃か腸か不明瞭。)  3倦怠感(週1~2日。排便後に多く、下腹部ハリを伴うことが多い。) 1について、後鼻漏により唾液嚥下の回数は多く、呑気症傾向はあると思いますが、それは15年以上前からなので、直近のげっぷ増加とは関連しないと考えています。 12については、油物、ケーキ、カレーを食べるとより強く出ます。 3は法則性がつかめませんが、朝、軟便や下痢のあとに多い気がします。排便直後なのに下腹部がハリます。 23については、一定時間(1~2時間程度)で噓のように軽快することが多いです。 2については出勤時が多く、休日は少ないです。23が外出先で発症することに対する不安感を日々感じている状況があり、それに連動している部分もあると思われます。 ●治療状況 ・現在はビオフェルミン、イリボー、セディール、セルベールを服用。 ●検査状況 ・大腸カメラ   2024年10月 異常なし(ポリープ1個切除)。 ・胃カメラ   2022年11月 慢性胃炎、ピロリ菌陰性。   2025年3月 胃は良好(慢性胃炎所見なし)、ごく軽度の逆流性食道炎、ピロリ菌陰性。 ・血液検査   2024年12月 脂肪肝の可能性あり。 ●経過 ・高校ごろから過敏性腸症候群の自覚あり。  2~3日便秘が続き、軟便・下痢で出し切るというサイクル。 ・2020年9月に胆嚢摘出、便通に変化。排便頻度が増える。基本的に軟便・下痢が多め。 ・2022年7月にコロナ罹患、咳が1か月ほど続き、そのストレスからか(仕事のストレスもあり)、腹部症状(夕方ごろにおなかが重苦しくなる)が出始める。モサプリド、ランソプラゾール、ジメチコン、六君子湯等を服薬するも改善せず。 ・2022年11月胃カメラで慢性胃炎。同時期から、気分の落ち込み、不眠、パニック発作も出始め、腹部症状も悪化、食欲低下で10kgほど痩せる。アコファイド等服薬するも改善せず。スルピリド服薬でかなり改善。 ・2023年春頃、外出時に吐き気が出始め、半夏厚朴湯を服薬、かなり改善。 ・同じ頃、げっぷが気になり始め、安中散、半夏瀉心湯、六君子湯など試すも効果なし。ランソプラゾールでやや改善するも、腸症状が悪化するため中止。 ・2023年10月、SIBOを疑いオレガノオイルを2週間服用、腹部症状(夕方ごろにおなかが重苦しくなる)は明らかに改善。 ・以降、上記123の症状は波がありながらも続く。 ・低FODMAP試すもほぼ効果なし。 ・2024年9月、半夏厚朴湯断薬。 ・2024年10月、スルピリド断薬。 ・2025年1月、イリボー服薬開始。便通改善には効果あるも、3は変わらず。 ・2025年2月、セディール服薬開始。不安感はやや改善したが、胃腸症状の改善はあまり感じない。 ・2025年3月、セルベール服薬開始。2にやや効果あり。 ●質問 A:症状123の原因は何が考えられるでしょうか(私はストレスによる胃腸機能低下と考えています)。 B:より精密な検査を行うべきでしょうか(具体的な検査名称もご教示ください)。 C:症状改善のための方策についてご助言ください(薬、食事療法、運動など)。

1人の医師が回答

早期再分極について。

person 30代/女性 -

こちらで質問させて頂いたときに早期再分極は胸痛ではなく 主に失神のコメントを頂きましたが とくに寝起きにp波が消えたりt波が平坦になって動悸を感じます stは+0.06-0.09です 病型 特徴的な心電図所見 臨床的意義 Type 1 側壁誘導に早期再分極波形 比較的良性、突然死リスクは低い Type 2 下壁または下側壁誘導に早期再分極波形 より注意が必要 Type 3 全誘導に早期再分極波形 より注意が必要、重症度が高い可能性 Type 1は比較的良性であり、突然死のリスクが低いとされています。一方、Type 2とType 3は、より注意深い経過観察や積極的な管理が必要です。 ERSの重症度分類 ERSの重症度は、心電図所見の程度や臨床症状によって評価します。軽症例では、心電図上の変化のみで自覚症状がない場合もあります。 中等症例では動悸や失神などの症状を伴い、重症例では、心室細動などの致死的不整脈につながる危険性があり突然死のリスクが高くなります。 重症度 特徴 管理方針 軽症 心電図変化のみ、無症状 定期的な経過観察 中等症 動悸、失神などの症状あり 症状管理、生活指導 重症 致死的不整脈のリスクあり 積極的な治療介入 早期再分極症候群(ERS)の症状 早期再分極症候群(ERS)の主な症状は、動悸や失神、心臓突然死のリスク増大などが挙げられます。健康な若年成人に多く見られる不整脈です。 動悸・胸部不快感 この疾患の特徴的な症状は、突然の動悸や胸部不快感が第一に挙げられます。心臓が激しく鼓動しているような感覚や、胸がドキドキする感じがします。 症状は数分から数時間続き、自然に消失する場合もあります。症状が長引く場合や頻繁に繰り返す場合は、医療機関での精密検査が必要です。 失神・意識消失 心臓のリズムが乱れ、一時的に脳への血流が減少するため、失神や意識消失が生じやすくなります。失神は突然起こりますが、事前に目まいやふらつきを感じることもあります。 症状 特徴 失神 突然発生、短時間 意識消失 脳血流低下が原因 それまで全く症状がなかった場合でも、ERSでは突然症状が現れる可能性があります。 心臓突然死のリスク ERSの最も深刻な症状は心臓突然死のリスク増大であり、心室細動(心臓の拍動が極めて速くなり、ポンプ機能が失われる状態)という致命的な不整脈が起こる可能性があります。 ERSには、以下のような関連症状も報告されています。特に、運動中や強いストレス下で症状が顕著になる傾向があります。 息切れ、呼吸困難 胸痛(圧迫感や締め付けられるような痛み) 疲労感、倦怠感 冷や汗 症状の変動性 ERSの症状は、ある日は全く症状がなく、別の日に突然症状が現れるような不規則性があるため、診断が難しい場合も多くなります 上記でいくとこれまで心臓神経症と言われてきましたが早期再分極による症状の可能性が高いですよね? 私は動悸や目眩や胸痛を感じるので中等症でしょうか。心電図も殆どの誘導で早期再分極です また自動判定では早期再分極と洞性不整脈と書かれていたこともあります 体調に異変が起きる前今より痩せていた時でも心電図は普通だった 男性に多い所見らしいですが女性なので尚不安 ホルターするたびに心室性期外収縮が増えている→心室性期外収縮は心室頻拍から心室細動を起こすらしいので恐ろしいです 起床時に動悸、今は左胸の違和感あり

3人の医師が回答

慢性膵炎、血糖値HbA1c上昇について

person 30代/女性 -

糖尿病、慢性膵炎(早期慢性膵炎)の心配です。 7月半ばにぎっくり背中のような激痛が左の背中〜肩首に走り、息を吸うのもしんどい事がありました。数日痛みは残り、念の為背中と言うと膵臓と聞くので消化器内科を受診。 胸部CT撮影し、すりガラス陰影見つかる。 その後も痛みが続き、MRCP、腹部エコー2回、胃カメラ、大腸カメラして問題なし。 血液検査でpivka2が47と軽度上昇で腹部ダイナミック造影CTして問題なし。 肝臓エラストグラフィで1.40(canon)で線維化がF1。 ■症状・背景■ ・今現在も背中の痛みが続く(約3ヶ月) 痛む場所は左の肩甲骨周辺だがここ最近は右側だったり、肩甲骨の真ん中だったり、背中の下の方だったりと色々になってきたような気がする。 痛みはズキッとした瞬間的なのとジーンとした感じの痛みでそれほど長時間持続する訳ではない。 痛むタイミングも不規則。 7月8月に何度かぎっくり背中のような寝違えたような痛み方をした事あり、その痛みは改善するも今も続いているズキッとするような痛みは継続。 ・精神的ストレスで8月半ばに2週間で3kg程度痩せ、下痢→その後食事量増やすも体重増えず→今月に入り下痢も改善して普通便になり、体重もほぼ戻ってきた。 ・約3年間のアルコール多飲歴と背中の痛みが続いている事から慢性膵炎(早期慢性膵炎)を疑う。 ■血糖値/HbA1c推移■ ・162cm/49kg/身内に糖尿病なし ・空腹時血糖値/HbA1c 2022年空腹時血糖値78/HbA1c5.6 2023年空腹時血糖値80/HbA1c5.3 2024年空腹時血糖値84/HbA1c5.0 2025年2月空腹時血糖値92/HbA1c5.2 7月空腹時血糖値96/HbA1c5.5(甘いコーヒー飲んだ後30分から1時間後の検査) 10月空腹時血糖値101/HbA1c5.5 ・アミラーゼ 2025年7月 112 9月 99 10月 128 ・エラスターゼ1 2025年7月 151 ・pivka2 2025年9月 47 ■行った検査■ ・腹部エコー2回(7月/9月) ・肝臓エラストグラフィ(F1) ・胸部CT(7月) ・MRCP(8月) ・腹部ダイナミック造影CT(10月) ・胃カメラ2回(7月/10月) ・大腸カメラ(8月) ・子宮頸がん、体がん(9月) ■質問■ 1.アルコールの多飲歴もあり、背中の痛みも長引いてるのと血糖値やHbA1cが上昇傾向である事から慢性膵炎や早期慢性膵炎が心配です。 私の症状からその可能性は考えられるでしょうか? 2.空腹時血糖値とHbA1cが上昇傾向にあるのが不安です。8月以降はかなりストレスフルな毎日ですが7月も高値ですし... 慢性膵炎になっていてその関係で上昇しているのではないか、そうでなくとも糖尿病傾向なのではないかと心配していますが可能性高いでしょうか? 3.膵臓がんはまず除外して大丈夫でしょうか? 腹部造影CTは肝臓目的で撮影しましたが、膵臓もうつってるはずですし、MRCPは膵臓目的で撮影して問題ありませんでした。 なお、現在は禁酒をして毎食後のスクワット50回と週2.3回ジムへ筋トレメインで通っています。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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