リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,105 件

「認知症 鼻管栄養は永続的でしょうか」の追加相談

person 50代/女性 -

移動先で、鼻の穴と同じ位の太さの経鼻管栄養チューブ抜去、両手が胸の前にくっついた形で固まり中心静脈栄養の血管がとれず、末梢の点滴静脈内栄養となり1カ月経過。前医での母の病状経過痙攣等の原因等情報入手できず不明。月に一度診察の主治医に伺い、胃瘻は侵襲もあり、また経鼻管栄養を勧められました(もっと細いチューブで)。 いつ頃迄末梢からの点滴栄養は継続可能かは特にはないそうで、血管は大丈夫か伺ったところ、血管は潰れてくるとの事。 転院日38.5℃発熱、PCR、コロナ陰性、尿路感染症で培養検査で原因菌は大腸菌。最初の抗生剤で一旦熱は37℃に低下後38℃以上となり、抗生剤を切替えても37℃以下に下がらず抗生剤中止。膀胱を綺麗にする為VB1、アミノ酸、糖、電解質だけの輸液のみを1Lから1.5Lに増量(1週間以上)後も37℃の微熱継続。 WEB画像で氷枕をされ、掛物は毛布1枚で、咳もしており寒いのではないか確認、唾液でむせている咳との事。手の甲が凄く腫れ変色は、点滴静脈栄養が漏れとの事。発熱、発汗の為、掛物等を少なくし、その前日は機械浴との事。現在のCRP値等不明。 以下の点についてお教え頂けますと大変有難く存じます。 ・末梢からの点滴静脈内栄養はどの位の期間実施可能か、必要な栄養レジメン(VB1以外の水溶性ビタミン等) ・末梢の点滴静脈内栄養のリスク、血管や脳への影響、炎症、発熱等の関連性等 ・末梢の輸液量の適切量(今の母の体重、腎機能等不明) ・両手が胸の前で固まっておりますが手の位置が下がってきた場合、中心静脈栄養の可能性 ・中心静脈栄養のリスク ・細いチューブで経鼻管栄養にした場合、嚥下機能のリハビリの可能性 ・尿路感染症で微熱が改善せず他の改善策 ・発熱の原因として尿路感染症以外で考えられる原因、その検査法 何卒宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

シャント作製で迷っています

person 70代以上/男性 -

入院中の76歳の父が、維持透析のためのシャント作製を勧められ、迷っています。変形性股関節症の身体障碍者で、30年以上も糖尿病で服薬をしています。ここ数年の間に、高血圧と気管支喘息で服薬が増えました。経過は下記のとおりです。 8/1   腰部脊柱管狭窄症のため、A病院で除圧手術。翌週頃から、腰下肢に痛み。 8/17頃 腹部、腰下肢に強い痛み。あちこちに赤い発疹、体温は37度台後半。手術部位の近くに腫れ? 8/18  A病院、退院。2日間の自宅療養。 8/20  B病院にリハビリ入院。直後から腹部・腰下肢など強く痛み、発熱38度。 8/23  B病院にて、CTと血液検査。A病院からの転院時のデータとかなり相違があり、A病院とB病院で相談の結果、A病院に戻ることに。 8/25  A病院に再入院。MRIや血液検査の結果、菌の感染が疑われる。 8/27  手術部位を再切開し、菌の洗浄。手術後、麻酔から覚めるも、意識を失う。意識を取り戻し、再検査の結果、髄膜炎を発症した模様。抗生剤の点滴などでの治療が始まる。腹部、腰下肢に強い痛み。痛み止めの副作用で、吐き気があり、ほとんど飲食できず。痛みが強くて、ほとんど寝られず、ときどき譫妄状態にも。 9/3   尿量が急に減り、身体全体にムクミ。ほぼ飲食できず、食事も出なくなる。 9/5   担当医から説明。黄色ブドウ球菌に感染。低タンパクで栄養状態が悪く、腎不全の可能性あり。首にカテーテルを挿入し、明日9/6から週3回の人工透析を開始。血液検査では、カリウム6.2、UN64、クレアチニン3.79、CRP8.29など。 9/13  血尿ほぼ無くなり、食欲も少し回復するが、尿量なかなか増えず。 9/21  担当医より説明。血液検査、腎臓の機能とも、回復が思わしくない。人工透析は、維持透析への切り替えを勧められる。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)