胆管がんに該当するQ&A

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黄疸が出た場合,家族はどう対処すべきですか?

person 30代/女性 - 解決済み

母64歳が末期の膵臓癌です. 黄疸が出た場合,あと余命はどれくらいでしょうか. また,入院すべきでしょうか. 治療して,黄疸はひくのでしょうか. 以前にこちらで質問させていただいたものです. あれから約6か月弱になります. 結局,色々と検査をした結果,母は膵臓癌でした. しかも,肝臓に転移しており,手術は不可能な状態でした. 母と話し合いをした結果,抗がん剤治療は行わないことを決め, 自宅で療養しております.黄疸が出ることを心配していましたが, 何とか今まで出ずにすみました. しかし,原発癌の膵臓癌は特に変化はないのですが, 転移した先の肝臓のほうが,日増しに悪くなってきました. ここ2,3日で,尿が濃くなり,便がやや白っぽくなり, 肌と目がやや黄色になってきたと母本人が言っております. 私も,昨晩は肌もそんな黄色には見えなかったのですが, 今朝になり,少し黄色になっている気がしてきました. 先週11/21での尿検査ではビルビリンはマイナスで, 同時にエコーで胆管を見てもらいましたが, 閉塞はしていないとのことでした.主治医の先生は, 肝臓が胆汁を作りにくくなってきているかもしれないということで, 血液検査を行いました.まだ,検査結果はきいていません. 食事はゆっくりと少しずつ食べており,膵臓癌が発覚した6月初めから, 体重は5キロ強ほど減りました.痛みはあるものの,痛みどめを飲み, 何とかゆっくり家の中をうごいています. 今後どうなっていくのか,予想がつきません. 症例をみていても,私の母と同じような状況の患者さんが見当たらず, どうすればいいのか悩んでいます. 何かアドバイスがあれば,何卒よろしくお願い申し上げます.

14人の医師が回答

膵臓がんドックの結果について

person 50代/男性 -

任意ですい臓がんドックを受けました。検査内容は以下です。 ※血液検査、腫瘍マーカー(CA19-9)、MR胆管膵管撮影(MRCP)、超音波内視鏡(EUS) 膵体部嚢胞結節があり消化器内科での経過観察が望ましいとの検査結果報告に書かれていました。また検査結果説明の問診を担当していただいた医師から医師よる経過観察が必要で半年に一度の検査が必要で20年、30年後には大きくなり癌化する可能性もある。 具体的な確率も説明も受けましたが一般より高確率ですい臓がんになるという事しか理解できませんでした。 現在は検査結果データ(画像データ)を受け取り次第、専門医を受診する予定です。 過去に早期膀胱がんが発症しその治療が終わりフォローが7年ほど続いていますが再発はありません。その経験から癌に対してはかなり恐ろしさを実感しており心配があります。ただ精神的に不安を抱えるリスクがあったとしても医師に早期がんで発見してもらえる重要性とメリットを経験を持って理解しており今回の病気の経過観察を受け続ける予定です。 詳しい検査結果は画像に添付しました。 ネットで調べてみたところ嚢胞の大きさや結節がある嚢胞は危険度が高いという事ですが私はサイズは小さいようです。しかし結節ありという事で危険度は高いのでしょうか? 医師からまだ病名は伝えられていませが、分枝IPMN?という病気なのでしょうか? 悪性化する場合としない場合があるそうですが、結節が現段階である場合にはやはり悪性化しやすいのでしょうか? 前述した膀胱がんの定期検査で一年ほど前に造影剤CTを受けましたがその時には膵嚢胞の指摘はありませんでした。急激に大きくなり始めたのでしょうか? とても気になります。 専門医の先生に回答いただけたら幸いです よろしくお願いします

2人の医師が回答

深緑色の便がでました

お世話になります。 私は普段は茶色の便、形状はバナナ〜半ねり状がでています。 この前に初めて深緑色の便がでました。形状はバナナ〜半ねり状です。 以下の結果から深緑色の便は青汁が原因と思いますが、がんの可能性もあるなどのネット情報を見るとやはり胃腸科や内科にいって診断して、検査の必要はあるのでしょうか? <結果> 上記便の直近の食べ物は、豆腐、パセリなどで一日一食程度の小食でした。 上記便の直近で青汁を今までになく多く飲んでいました。便も2日に一度ぐらいでした。 青汁を飲むと便が緑色になることがあるとネットでみました。 それが原因かもしれないと思い、その後、青汁を飲むのをやめたら、 次は3日後にこげ茶色の便、形状はバナナ〜半ねり状がでました。 その次はさらに4日後に茶色の便、形状はバナナ状がでました。 その次はさらに1日後に茶色の便、形状はバナナ〜半ねり状がでました。 食事は小食で一日に1,2回しか食べません。糖質制限中で、豆腐、魚、野菜を メインに食べています。 私は最近便潜血陽性と診断され、大腸内視鏡でみると、癌やポリープなどの異常はなしで、肛門の近くが潰瘍性大腸炎かもしれないと診察されました。痔はなしでした。 深緑色の便の原因は黄疸と疑いましたが、目は白目です。 サイトの情報では、 深緑色の便は胆管に胆石が詰まっていたり、すい臓がんや肝臓がんの可能性もある とあります。

2人の医師が回答

胆のうに関連する検査で絶飲食が3日続いています

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳の母です。胆のうに胆石が沢山あり、一度5月に胆石が落ちて総胆管結石を行いました。がん治療中でTC療法をしていたこともあり、胆のう摘出手術も怖くてそのまま経過観察にしていました。がんの方の経過はTC療法※1も終わり、特に大きな変化は無いのですが、 5日ほど前から、夜や夜中になるとみぞおち、右わき腹、右背中などの鈍痛を訴え、病院で座薬や頓服をもらいましたが治らず、現在病院入院にて検査のため絶飲食をしています。 その絶飲食が3日も続いているのですが、78歳女性の身体的に問題無いでしょうか。また検査としてそういったことがあり得るのでしょうか。 ※1 子宮がん、肺転移が見られ子宮全摘出(昨年11月)後TC療法。1クール6回計画のうち5回で手足のしびれが酷く5月中旬で終了。その後この8月に血液検査をして、ヘモグロビン問題無し、腫瘍マーカーも18とまずまず。 上記結果で、がんが「悪さをしていない」と分かった翌晩から、今度は夜になるとみぞおちあたりの鈍痛で苦しむ。緊急で血液検査、CTスキャンなどを行ったが、特段目立つ症状は見つからず、現在入院にて検査中。以前骨粗しょう症で背骨の圧迫骨折もしているので。それも影響しているのか、食事をした後痛いのか、胆嚢自体で何かあるのかを現在検査していると病院には言われました。 その他の病気の可能性もあれば教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

胆嚢疾患の余命につきまして

person 70代以上/女性 -

胆嚢がんにつきましてお尋ね致します。 先日81歳の母が右上腹部とみぞおち辺りにの激痛と共におう吐して救急搬送されました。 エコーとCTとMRI診断結果では急性胆のう炎で、急きょドレナージして頂き、 現在は胆管にチューブ留置で本人はとても落ち着いております。 数値は安定しており、おかゆの食事も昨日から始まり美味しいと喜んでおりました。 本人はあの激痛が嘘かのように元気に回復しております。 来週11日にMRIの最終検査結果がでます。 主治医の診断では、まだ確定ではありませんが今の所、胆嚢がんと隣接する肝臓の一部浸潤のみで、他臓器への遠隔転移は無い可能性が高いそうです。 この状況なら、本人の体力を考慮しても手術可能だろうという事でした。 お尋ねしたいことですが、 余命についてでございます。 胆石による胆嚢切除の予後と、 胆嚢がん(胆嚢に隣接する肝臓の一部に浸潤が見られるが、他臓器への遠隔転移無し)による胆嚢切除の予後は全く違うのでしょうか? それぞれの余命はどれくらいのものなのでしょうか? 胆嚢がんで、術後の完治ということはあり得ないのでしょうか? それから4日後の11日のMRI結果で病原の最終結果がでますが、 実際手術をする場合、本人が元気ならそのまま退院せず、日を出来るだけ空けずに手術に臨むほうが最善策でしょうか? 長生きさせてあげたい思いでいっぱいで諦めきれません・・・・。 ご回答何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

がん患者の圧迫骨折の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

圧迫骨折の装具について質問です。 73才の母の事です。 1ヶ月前に圧迫骨折と診断されました。 その直後に胆管炎で緊急入院し、圧迫骨折の治療はしていません。 現在は激痛は治りましたが腰痛はあります。 やっと紹介状を持って専門の整形外科に行きましたが装具を装着し 骨盤部分が半日で擦れて、打撲の様に痛むと装具の痛みが辛いと訴えます。 2年前にすい臓がんの手術をし、低栄養と血栓があり傷を作らない様に言われています。血液をサラサラにする薬を飲んでる事と低栄養で傷が治りにくい為です。 アルブミンは2.5から上がりません。 やっと食欲も戻り、日常生活が送れる様になった矢先です。 整形外科の医師は寝る時も1年は装具を着ける様にと言われました。 半年に1度の骨粗鬆症の注射は低カルシウムで打てません。ポンプの手術も無理なのでビタミンDの薬と装具で安静と言われています。 がんの病院は骨転移ではないので整形外科は診れず、整形外科はすい臓がんの事は理解がない様子です。 ・次の圧迫骨折が起こらない事を優先させるべきか ・装具は1年も着けなければならないのか ・何か他の方法はないのか 圧迫骨折の場所は腰と背中の繋ぎ目の背中部分です。 アドバイスお願い致します。

2人の医師が回答

肝転移の可能性と原発巣

person 60代/男性 -

68歳の父が先日肝転移と診断されました。 約4年前に非浸潤性の膀胱癌(カリフラワーの様な腫瘍)になり、内視鏡手術で摘出、その後1度膀胱内に抗がん剤を注入して3ヶ月おきに尿細胞検査や血液検査、膀胱鏡検査を受けていました。その後1年で再発し、同じく非浸潤性の腫瘍で、同じ手術ののち今度は3ヶ月おきに抗がん剤?を注入し、膀胱鏡の検査などもしてきました。その後3年は再発も見られいませんでしたが、今回1年ぶりにCTを撮った際に肝臓に影が見つかり、肝転移と診断されました。 その際に泌尿器科の先生は膀胱癌からの転移では絶対ないとおっしゃっていて、今まで造影CTで膵臓や肺胆管等、胃カメラや大腸カメラで検査しましたが、原発の場所が見つかりません。後日MRIとPET-CTの検査予定です。 そこで質問ですが、まず肝臓の腫瘍は2.5cmくらいだそうです。(1年前にはなかった) エコーと造影CTでの確定診断だったのですが、肝転移で間違えはないのでしょうか? 後、膀胱癌からの転移は絶対に考えられないのでしょうか? 父は原発巣を早く見つけて治療がしたいと言っていて、毎日落ち込んでいて心配です。 画像もなく情報量も少なく回答も難しいかと思いますが、何かご意見などあれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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