白血球の減少に該当するQ&A

検索結果:2,065 件

食道がん 抗がん剤4クール 放射線28日 終了 部分寛解

person 70代以上/男性 -

父:77歳が食道がんと診断され、抗がん剤及び放射線の治療をひとまず終えました 当初のステージは3~4の間との見解で全身への転移は無いとの診察を受けていました。 腎臓の機能があまり良くないとの事で、抗がん剤治療については本来行う100%量の 治療は行えないとのことで治療が進み、ひとまず全ての治療が終わり検査及び診察を 受けました。 内視鏡検査による患部写真を見たところによると、確かに患部は治療前と比べかなり 小さくなっていながらも完全に他の健全な部分と同様な状態とはなっていなかったよ うに見えました。 今後の治療として、肝臓の状態及び抗がん剤の副作用による血液に状態(白血球及び血小板の減少)等を鑑みて今後はこれまでの抗がん剤治療を行うのは難しくニボルバブによる病 巣の保存療法に切り替える治療を進められています。 (外科的な治療の意思があれば他の病院を紹介します、との確認はありましたが、当初の治療方針では外科手術は年齢的にお勧めしませんとの話でしたので戸惑っています) 長文になって申し訳ありません 教えていただきたいことは、現在の状態からより寛解に向けてに治療を受ける方法が あれば教えていただきたくご質問記載させていただきました。 (素人ながら調べたところに光線力学療法なる治療法があると知りました、当該治療法 は父の状態に対して適用可能か治療法としてよい効果が期待できるかも合わせて教えていただけると幸いです。) 先生皆様ご意見よろしくお願いいたします。 どうぞお知恵をお貸しください。

3人の医師が回答

下腹部痛が10日以上続いており不安です

person 30代/男性 -

30代男性です。下腹部痛が10日ほど続いており相談させてください。 ■経過 ・10日前に下腹部に重い感じの違和感が発生しました ・近医を受診しエコーと血液検査で「ウイルス性腸炎」と診断されました ・血液検査では炎症反応は軽度で、重篤な異常は指摘されていません (CRP 0.199,白血球 2800) ・発熱、嘔吐は一度もありません ・体重減少もありません ・下痢は受診した日にのみあり翌日には消失しました ■現在の症状 ・主な症状は下腹部痛・違和感 ・痛みの場所は日によって変わり、右下・左下など不定 ・痛みの強さは10段階で2~3程度 ・食後2~3時間くらいで出やすい印象 ・常に痛いわけではなく、波があります ・痛みというより焼けるような感じのこともあります ・排便は毎日あり、普通便です ・下痢は現在ありません ■検査・治療 ・1月中旬に胃カメラを受け、軽度の胃炎を指摘され生検中 ・胃炎の治療としてタケキャブを内服中 ・腹痛に対して整腸剤を処方されています ■気になる点 ・症状が10日以上続いており、本当にウイルス性腸炎だけで説明できるのか不安 ・大腸がん、潰瘍性大腸炎、クローン病などではないかと心配 ・大腸カメラを早めに受けるべきか悩んでいます ■質問 1.このような症状経過は、ウイルス性腸炎後の回復期としてよくある経過でしょうか? 2.大腸がんや炎症性腸疾患を疑うべき症状はありますか? 3.大腸カメラを急いで受けるべき状況でしょうか? 4.今後の受診の目安や注意点があれば教えてください よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

マイコプラズマジェニタリウムの治療方法について

person 20代/男性 -

マイコプラズマジェニタリウムの今後の治療方法について教えていただきたいです。 以下、これまでの治療歴です。 8/3 不安となる性交渉 8/10 尿道の痒み、残尿感、透明の膿が出る 8/18 A泌尿器科受診 アジスロマイシン 1000mg 単回投与  → 効果なし 8/26 A泌尿器科受診(クラミジア陰性確認) シタフロキサシン 1回50mg1日2回 ×7日間  → 少し改善したが尿道に違和感あり 9/2 A泌尿器科受診(マイコプラズマジェニタリウム陽性確認) シタフロキサシン 1回50mg1日2回 ×7日間  → 症状は先週と変化なし(尿中の白血球は減少していると言われました) 9/9 A泌尿器科受診 シタフロキサシン 1回100mg1日2回 ×7日間  → 症状は先週と変化なし 9/17 B泌尿器科受診 ビブラマイシン→シタフロキサシンの順で治療を行うと有効とアドバイスいただいたため、 ビブラマイシン1回50mg1日2回 ×7日間 →あまり症状は改善せず 9/22 B泌尿器科受診(9/17実施の再検査の結果マイコプラズマジェニタリウム陽性確認) シタフロキサシン 1回100mg1日2回 ×7日間 →現時点で服用2日目だが症状にあまり変化なし。尿道の痒み、残尿感あり。 ビブラマイシンもシタフロキサシンも試したのにもかかわらず、症状に改善がみられず、一生治らないのではないかと、かなり不安です。 1 これまでの治療歴からシタフロキサシンの耐性がついてしまっているのでしょうか。今後シタフロキサシンを飲んでも治療に効果はないのでしょうか。 2 今後、完治させるためにはどのような治療を行うことが有効でしょうか。 3 一生治らないことはあるのでしょうか。 アドバイスいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

りんご病に罹患、血液検査の結果、リンパ球数値の減少

person 30代/女性 -

10/26 ごろから 関節炎や浮腫、筋肉痛のような症状があり 病院を受診し、10/28に血液検査を受けました。 その後、子供がりんご病であったことが発覚し、主人もわたしと同様の症状が発生。 症状的にも、大人もりんご病に罹患していたことがわかりました。 症状自体は1週間ほどで改善し、 現在はいつも通り過ごせています。 血液検査の結果は やはりCRPなどは高めに 白血球・赤血球・ヘモグロビン・ヘマトクリット・リンパ球などは低めに出ておりました。 膠原病や全身エストマリートスの検査は「陰性」でした。 内科の先生も、りんご病の可能性に納得しており、 症状改善から10日ほど経っているので 再度血液検査をして 数値が戻ってるか確認しましょう ということで、本日血液検査を受けたのてすが ある程度の数値は正常になっていましたが、 HGP・HCT・リンパ球の数値はいまだ低いままでした。 特にリンパ球は13.37%と言う数値でした。 先生からは、改善されているし このあたりの数値は戻りにくいことがあるので、心配する必要はないです と言っておりましたが、 リンパ球数値の減少は 悪性のがんなどの可能性があると ネットなどに書いてあり、 かなり不安があります。 問題ないのでしょうか?? 9/30の人間ドックの結果は 血液検査・腫瘍マーカーなどは特に問題ありませんでした。 (子宮頸がんが軽度異形成で再検査となり、1週間ほど前にコルポス検査を受けました。 現在結果待ちです)

7人の医師が回答

手に湿疹と足にしもやけ 白血球減少

person 30代/女性 -

以前にも白血球の減少で質問させていただいており、現在昨年の10月より血液内科にて月一で受診中です。 毎月、誤差の範囲と言われますが、白血球数は3000→2800→2700→2760と減少しております。まだ具体的に何か症状が出ているわけではなかったので経過観察していきましょうという事になりつつも、血液検査で膠原病の抗体検査も行い、数値は40?と陽性の結果が出ております。 ただ、これくらいの数値の陽性反応は健康な人でも出たりするので、今すぐどうこうではないとの事でした。 それが、2023年1月半ばの話です。 2月に入り、手にかゆみのある、蚊に刺されたようなポチッとした一つの湿疹ができ、かつ、足も霜焼けのようだったので、皮膚科を受診し、足は霜焼けだろうと。 ただ、手に関しては湿疹ではあるけれど、何かはわからないので、ひとまずステロイドの塗り薬を足と手兼用でもらい、10日ほど塗っていました。 手の湿疹に関しては、10日ほど塗っていると、改善してきましたが、同じような感じのものが他の指にも出てきており、症状は、最初にできた湿疹と同じです。 最初は赤みがあり、血の巡りが良くなると若干のかゆみがあります。 ※我慢できないほどではありません。 湿疹自体は最初は全体が赤く盛り上がり、痒みが引いてくると、真ん中が紫色っぽくなり、その後、皮が剥けたりして薄くなっていくような感じです。 また、手をぎゅっと握ると少し強張るようにも感じますが、以前より、主婦湿疹で寒い季節になるようなことはありました。 が、湿疹の中心部が紫色っぽくなることはなかったので心配です。 足のしもやけに関しても、子供の時以来であったのと、手の湿疹も合わせて、膠原病なのではないかと心配になっています。 2月末にまた血液内科の受診があるのですが、それまで放置していても大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

高齢者の尿路結石・腎臓結石の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳女性(母)既往症 リューマチ(点滴治療)の繰り返す腎臓結石・尿路結石について相談させていただきます。以前にも相談させていただきましたが、6月に左側の尿路結石の石(5mm )を経尿道的腎尿管結石破砕手術を受けて治療いたしました(結果は良好)。12月になって、また激痛があり前回と同じ病院を受診したところ、今度は右に8mm、左に3mm程の石2つが見つかりました。痛みが一旦治まったことから少し様子をみて、自然排出できなければ年明けに6月と同様の手術を行うことになっていました。ところが、その後これまでにない激痛に襲われ、12月下旬に手術を前倒しにすることにしてとりあえず痛み止めのボルタレン(そのほかに、セフカペンピボキシル塩酸塩錠 ・ウロカルン・コスパノンを服用)を飲みましたが、服薬後暫くして嘔吐が止まらず手術予定の病院に救急搬送されました(血液検査では白血球、ヘマトリックスが減少)。その場は、吐き気止めの点滴を受けて症状が治まり帰宅したしました。翌々日手術前の検査で白血球減少の他炎症の数値が急増しており腎臓の数値も悪化しており、右側の尿路が閉塞して尿が腎臓に逆流し炎症を起こして急性腎盂腎炎を発症しているとして、直ちに入院・カテーテルの設置と抗生剤の投薬となり、その後炎症が落ち着いたので経尿道的尿路結石除去術を行い結果良好で退院できました。短期間の再発のため、本人の年齢もあり今後が不安です。 1.尿路が閉塞した8mm位の石が出来るのに(次の再発までに)どれくらいの時間が掛かるのでしょうか(本人は87歳まで尿路結石を発症したことはありません)。 2.脊椎に経年による圧迫骨折があり局所麻酔が出来ないのですが、年齢や今後の身体状況によっては全身麻酔が難しくなった場合どのような施術が行えるのでしょうか。 3.結石を作らない治療や腎臓結石の状態での治療は出来るのでしょうか。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)