眼から感染に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

尖圭コンジローマなのか?

person 20代/男性 -

28歳男性です。 記憶上では2021年の時、尖形圭コンジローマと診断されていました。原因はおそらくその頃付き合っていた彼女と考えられます。その頃、仕事の都合で中々休み取れず、治療(液体窒素)など2回程度しかしておらず、放置していました。2024年5月頃から尖圭コンジローマは性器HPV感染が原因と初めて知り、慌てて治療再開し、左側根元や冠状溝に冷凍窒素治療で複数回を行いました。最後に治療した時は、2025年3月1日です。麻酔して、ハサミで切除したうえ、電気メスとレーザー治療を行った。傷治りは約1ヶ月間を使った。手術に患部箇所を綿棒ぬぐいでHPV6のみと検出された。切除した箇所も生検に出し、ウィルス性良性疣贅と診断されました。その後、7月下旬さらにもう一度検査したがHPV59のみと診断されました。手術後の7〜8ヶ月間は毎週先生に見てもらっているが、泌尿器科兼性病内科の執刀医と皮膚科の先生からはいつも瘢痕かケロイドと診断されています。でも写真を撮って見ると、やはり不安です。 過去に5回HPV検査をしました。 1回目 時期:2024年11月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部をブラシ刷り 結果:全て陰性 2回目 時期:2025年1月中旬 検査内容:高/低リスクHPV 検査箇所:陰茎左側の患部を綿棒ぬぐい 結果:全て陰性 3回目 時期:2025年1月下旬 検査内容:低リスクHPV 検査箇所:肛門内部の綿棒ぬぐい 結果:陰性 4回目 時期:2025年2月下旬(切除手術前) 検査箇所:陰茎左側 患部箇所綿棒ぬぐい 結果:HPV6のみ 5回目 時期:2025年7月下旬 検査箇所:陰茎左側 患部箇所綿棒ぬぐい 結果:HPV59のみ 【写真/補足】 ・全ては同じ患部の撮影 ・撮影時間:2025/10/18 ・特に青色枠内の箇所が非常に気になる ・最後性行為(ゴム有り)は2024年9月 ・自慰行為は1日1回程度 ・患部周辺は時々痒い ・患部では無いが、カンジダ亀頭炎があるが、塗り薬で治りつつになっている。 【教えていただきたいこと】 瘢痕やケロイドなのか?コンジローマ再発なのか? これ以上、何を頑張ればいいかもうわからない。完治せずにセックスで今の彼女に感染るのは絶対無理です。高リスクのHPV59もどう対処すべきかが不明です。ワクチン9価も含まれてないです。助けて欲しいです。 長文ですみません、 ご回答やご助言をよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

同じ相手との性行為で必ず喉が腫れて発熱、性病検査陰性

person 30代/女性 -

性行為後2日程度で、喉が腫れ発熱を伴うことが2回連続で起こりました。 全て同じパートナーで以下Aさんとします。 性感染症を疑いHIV・梅毒・咽頭クラミジア&淋病・膣クラミジア&淋病の検査をしましたが陰性でした。 検査法は血液検査・膣ぬぐい・うがい液でTMA法です。 以下直近で起きた事のまとめです。 4/13 Aさんと初セックス (相手の口臭なし・行為後何の症状もなし) 4/28 Aさんと2度目のセックス (少し口臭・くしゃみしてたのが気になる) 4/30 喉の激痛、38度くらいの発熱 5/1 耳鼻咽喉科受診 サワシリンを1週間分処方される 5/8 症状がおさまる 5/11 軽い倦怠感、排卵日付近なのもありおりもの多め(無臭・色は白もしくは薄い茶や黄) 5/14 性病検査実施→全て陰性 5/15 Aさんと三度目のセックス (少し口臭・鼻水や鼻詰まりしている様子) 5/17 喉のイガイガ発症 5/18 鼻水や咳が出始めて37.5度くらいの発熱・喉の嚥下痛や腫れあり(5月頭ほどではない) 以上となります。 引き続き耳鼻咽喉科へ通っていますが 2回連続でこのような事が起きるのは初めてのため、戸惑っています。 Aさんは特に何も症状が出ていないようです。 抗生剤服用後のセックス(5/15)は抗生剤によって免疫が落ちていたため今回も発熱、などはあり得るのでしょうか。 自分の体に何が起きているのか、今後関わりを減らすべきなのか(原因は何か)、考えられる要因などを知りたいと思っています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)