腫瘍マーカーca19-9に該当するQ&A

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胃癌手術後7.5ヵ月 衰弱

person 70代以上/男性 -

8 8歳の父です。 昨年12月6日に胃癌摘出手術を行いました。 年齢的に手術に持ちこたえられるギリギリの手術を行っていただきました。摘出は約1/3、ステージはT3 NO 2Aとのことでした。6月の血液検査の結果で腫瘍マーカーCA19-9が355、4月の時ALPが352であったが肝機能の問題はなし。6月の胸のCTでは特に問題なしと言われました。骨か肝臓への転移があるのではと思っています。 5月頃から、食事はできているものの痩せが激しく、どんどん衰弱しています。家で座っていても、何処とは言いませんが辛いらしく、突っ伏したり、うつ向いて辛そうな表情をしょっちゅうします。最近は、起きる、立つ、歩くのがやっとで、先々週くらいからは声を出すのも辛いようで、手で指図したりします。 恐らく予後は数ヶ月と覚悟していますが、今後どのような事になっていくのでしょうか。ギリギリまで家で過ごしてもらいたいとは思いますが、どこかの時点で入院し、緩和療法へと進めなければならないタイミングが来るのでしょうが、それはどのような症状になったときなのでしょうか。主治医は、来月また血液検査をしてそれから考えましょうということですが、近親者に会わせたりするべき時なのではないでしょうか。 今年はまだ真夏を迎えていませんが、この夏を持ち越せるか心配です。

4人の医師が回答

膵臓癌CA19-9の変化について

person 70代以上/女性 -

87歳 膵臓癌の母の件で相談させて下さい。 糖尿の為、定期的に血液検査をしていましたが、7月に数値に異常を認め、検査の結果膵臓癌が判明しました。 高齢の為、積極的治療はしない事になりましたが、黄疸の症状改善の為、8月に胆管ステント留置の手術を受けました。 当初、余命半年程度との事でしたが、幸い今のところ痛み等の自覚症状もなく日常生活を過ごせております。 ただ、先生からは急激に悪化する可能性もあるので注意、との事でした。 お尋ねしたいのは、腫瘍マーカーの事なのですが、 7月 CA19-9 268 8月 ステント留置手術 10月 50 11月 35 と、基準値内の数値となりました。 主治医に「これは今のところ癌が成長していないという事でしょうか。」と尋ねたのですが、 「そうは言っても癌ですから。」との返答のみ…最初からコミュニケーションの取りづらい主治医でして、質問してもいつもそのような感じでそれ以上何も聞けなくなってしまいます。 この数値の減少は胆管ステント留置の手術によるものでしょうか。 癌の進行具合と関連のあるものではないのですか? 楽観出来ない事は承知しているのですが、この数字の変化がどういう事なのか疑問に思っています。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

肩甲骨内側 不定期な鈍痛

person 40代/女性 -

41歳女性です。 1週間前頃から主に肩甲骨内側に不定期や鈍痛のようなものがあります。 左側であったり右側であったり、たまに腕に近い方の痺れのような内側の違和感のようなものもあります。 肩こりもあり、腕を回すとゴリゴリ音がするのですが、今までこのような肩甲骨の不定期な痛みはありませんでした。 7月人間ドックで腫瘍マーカCA19-9が39.7であったため、胃カメラ6月、大腸カメラ8月〔2ミリのポリープ切除〕、腹部造影CT、乳房造影MRIをしました。 乳房は繊維腺腫や嚢胞はありましたが異常は指摘されていません。 胃は鳥肌胃炎でピロリ菌は昨年除菌しています。 CTも異常なしとのことでした。 特に胃痛などもあまりないです。腹部痛もありません。 体重があまり増えなくなったことは少し気にしています。157センチ47キロくらいでしたが、上記の検査をしている間に2キロくらい落ちて、その後からあまり増加するこてがなくなりました。食欲はあります。 腫瘍マーカーの数値が高かったことて、検査後も不安感がとれません。 背中の痛みも内臓系の癌ではないかと心配しています。 痛みも10のうち2.3くらいの違和感のような感じで、右であったり左であったり腕や首筋?にも筋の痺れのような感じがするときもあります。 内臓系の癌がやはり関係していると考えられますでしょうか。

5人の医師が回答

健診診断で皮様嚢腫診断

person 30代/女性 -

健康診断で左卵巣嚢腫の疑いと乳腺症の疑いで改めて婦人科を受診したところ、卵巣嚢腫の疑いについては皮様嚢腫と診断されました。 腫瘍マーカーの採血も検診時にしましたが正常値でした。(CA125・CA15-3・CA19-9) 大きさは4センチでした。自覚症状は全くありません。 月によりますが生理の出血もそこまで多くはありません。 生理痛も1日目と2日目にロキソニンをいちにち1-2回ほど飲めば治まります。 今回の件で2ヶ所の病院に行きました。 1つ目の病院では皮様嚢腫の疑いと言われました。 稀に悪性化してる事があるので希望があればMRIを撮りましょう。 経過観察としては半年毎と言われました。 2つ目の病院では皮様嚢腫と確定診断されました。 MRIを撮りましょうと言われて予約を取りました。 経過観察としては3ヶ月後と言われました。 以下いくつか質問させて下さい。 1.皮様嚢腫はこれからも大きくなりますか? 大きさが変わらない場合もありますか? 2.仮に手術をするとなった時、自覚症状が無い場合はどのくらいの大きさの目安でしますか? また、どれくらいの期間様子を見ていれば良いですか? 3.病院によっても違うとは思いますが、手術をした場合は入院しますか? 4.皮様嚢腫を手術しても再発することがありますか? 5.皮様嚢腫は卵巣嚢腫の中の一つと聞きましたが分かりやすく教えていただきたいです。 ネットで調べましたが分かりづらくてイマイチ理解度が低いです。 6.皮様嚢腫は良性が多いけど悪性の場合もあると言われました。 悪性の確率はどのくらいでしょうか? 乳腺症の疑いも話はしたのですが2ヶ所の病院とも乳腺症については触れられませんでした。 乳腺症は特に経過を見なくても大丈夫なものですか? 質問が多くて申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

膵臓がんの疑いで手術を勧められております

person 50代/男性 -

「膵がん(膵尾部)の疑いあり」で血液検査、造影剤のCT、EUS-FNA、MRI、PETなどの検査を一通り受けましたが、確定診断が出ず原発ははっきりしないまま急いで「膵尾部」「脾臓」「副腎」「腎臓」その他場合によっては「胃の一部」を切除する手術をする、ことになりました。画像診断からは強く癌が疑われておりますが、腫瘍マーカーや組織検査では確証がない状態です。何の病気なのでしょうか?腫瘍マーカーは上がらず、CA19-9の数値は「4」です。 CT検査は、 「膵尾部に37mm径の不整形、欠乏性腫瘤あり。抹消レベルで脾動静脈の浸潤疑い。」  でした。 MRI検査は、 「膵尾部の腫瘤はT2WIにて低信号に見える。通常型膵癌としては非典型的な所見だが、このことだけからの質的判断は困難。左腎上極に浸潤するように見える」 「上記膵尾部の腫瘍とも接しているが、左副腎を疑う部分に径13mm程度のT2WIで強い高信号を示す結節影が疑われる。この部分だけ性状が異なるようにも思われ、膵尾部腫瘍とは別の副腎腫瘍の可能性あり」 PET検査は、 「膵尾部腫瘤に相当して非常に強い異常集積(SUVmax13.0)を認め、活動性は非常に高いと考えられる。腫瘍は膵外へ突出している」 「分葉状に見えるが、近傍の移転リンパ節と区別ができない」 「その他には悪性病変を疑う所見は無し」 「診断としては、非常な高活動性病変。明らかな遠隔移転はなし」 病理診断報告(最終)は、  「平滑筋分化を伴う紡錘細胞増殖」  「新形成については不明確」  「平滑筋腫瘍の可能性を示唆するものの、核異型や増殖性は低く、非腫瘍領域(随伴性の線維化など)も否定できない。また、臨床的に膵がんを疑うならサンプリングエラーが排除できないため、臨床所見に応じて再検を考慮してください。」    よろしくご回答ください。

4人の医師が回答

右上腹部の鈍痛について

40代の男性です。右上腹部の鈍痛で悩んでおります。痛みは強くなく違和感程度なのかもしれませんが、時折、右上背部にも感じます。寝そべっている時は感じず、特に座っているときに感じます(太っているのでお腹の脂肪で内臓が圧迫されている?)。お腹を指で圧迫しても特に痛みを感じる所はありません。また、この鈍痛に気付いたのは約2年程前ぐらいだったと思いますが、最近、少し強まっているような気もします。毎年のドックや、再検査のエコーなどでは胆嚢ポリーブが多数見られていますが、経過観察中で問題ないと言われています。直近の血液検査ではZTT13.6、腫瘍マーカー(CEA,CA19-9,PSA)で、再検査受診時にも訴えたのですが、特に問題ないと言われています。現在、飲んでいる薬は、血圧の薬、尿酸値の薬、胸焼けがあった頃から常用しているタケプロンです。 このような私の症状暦から、何か考えられる疾病はありますでしょうか? 内科的な疾病以外にも、神経痛とか整形外科的(週末のたびに激しいテニスをやっています)な疾病とかも考えられるのでしょうか? なんとか自分の症状に関する情報やアドバイスなどを多くいただきたいです。 どおか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんによる肺転移・リンパ節(鎖骨下)ありました

person 50代/女性 -

2018年11月 卵巣がん・子宮体がんにて全摘出 2019年12月 左乳がん(ハーツー)部分摘出 2020年11月 右乳がん(トリプルネガティブ)部分摘出 2021年7月 回腸癌(原発不明の転移性)回腸摘出 2021年10月 左右乳がん(右乳がん再発)全摘出 しています。 2021年12月頃から 背部痛・左腹部痛・軽度の息切れ・全身倦怠感があり 2022年3月 腫瘍マーカーを検査しました。 CA19-9中等度高値と今月数値が出ました。(CEA正常値) 2022年5月 全身CT検査→肺転移→PETCT→肺転移・リンパ節転移(鎖骨下) 乳がんの転移だと診断されキイトルーダ+抗がん剤(カルボプラチン)の治療をすることになりました。 6週間隔で点滴治療します。 この点滴主な副作用と特に気を付けたほうがよい症状は どんなことでしょうか? また 前日・当日の食事できをつけることはどんなことでしょうか? 日常生活での注意点はどのようなことでしょうか? 毎日5000歩~8000歩の運動をしていますがつづけたほうがいいでしょうか? また 今の私のステージは4ということでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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