悪性リンパ腫に該当するQ&A

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悪性リンパ腫の疑い、首のリンパ節の腫れ。

person 40代/男性 -

2016年に左の首が大きく腫れたので受診したところ、悪性リンパ腫疑いで一回目の生検をしました。その時は2センチ以上の腫れを一つだけ取ったと言われました。 結果はリンパ腫ではなく、特に診断名は特定されませんでした。その後数ヶ月後に二回目の生検をしました。その時は一番大きいものを含めて複数のリンパ節を取ったとのことで、大きいものは確か4センチくらいで、5つくらいは合計取ったとのことだったと記憶してます。 結果はまたリンパ腫ではなく、診断名は特定されずでした。 その後は一つだけ大きなままのリンパ節があるので、それを数ヶ月ごとに大きくなっていないかエコー検査を続けています。その間、先生も三回交代しました。三人目の新しくなった先生の診断で、前々回に、少し大きくなったような?次回大きくなっていたらまた生検しましょうと言われました。 そして前回の診断では1ミリくらいなので誤差の範囲かな?と生検はされませんでした。 今取っても前と同じくリンパ腫はでないとも言われてました。 これが今までの経過です。 現在、一つ残っている大きなままのリンパ節は首の奥にあり、生検しにくいとも言われています。 2016年に二回ほど生検してもらった一人目の先生は、ホジキンリンパ腫を強く疑っておられました。 血液検査では考えられる病気は否定してあるとのことでした。 そして、前回の診断で、年数が立ったり、あることがきっかけでリンパ腫の診断がつくことがあると言われて心配になっています。 炎症ではそこまで大きくならないとも言われました。 そこで質問なのですが、この自分の状況だと、本当はリンパ腫であり診断がついてないだけで今後にリンパ腫の診断がつく可能性が高いのか? このようなケースで数年後にリンパ腫となるケースは多いのか? この病気がリンパ腫である可能性、について見解を教えていただきたいです。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫治療前より原因不明の肩こり

person 40代/男性 -

兄40歳が今年8月下旬、非ホジキンリンパ種、未分化大細胞CD30陽性と診断されました。右の首、肺、脾臓、右胸にも病変があり4期。CHOP療法を6コース予定です。現在5コースが終了し4コース後petで中間検査をした所、右の首以外は全て消失していました。教えていただきたいのは右肩のこりのことです。8月上旬生検した頃から酷い右の肩こりがおこり腕が上がらなくなるほどでした。その肩こりが抗がん剤治療をすると嘘のように痛みがなくなります。抗がん剤治療後10日頃からまた酷い肩こりがおこり腕が上がらなくなるということを3コースまで繰り返しました。今は前ほどの痛みはなく若干痛いぐらいのようです。petの中間検査でも右憎帽筋に集積亢進あり。治療前と比較すると筋自体はやや萎縮があるように見える。リンパ種の浸潤よりも炎症や筋負荷による集積を考えたい。という診断でした。主治医の先生に何度も抗がん剤治療をすると右肩の痛みがなくなると伝えているのですが、肩こりという頭しかなくストレッチをしましょうなどしか言われないそうです。抗がん剤治療をすると治る肩こりなんてあるのでしょうか?あと1コースしか治療が残っておらず、ただの肩こりという診断に不安で仕方ありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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