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76歳の母について相談です。 現在、ステージ4の小細胞肺癌で治療中です。 治療内容は、 ・イミフィンジ(デュルバルマブ)1500mg ・カルボプラチン 440mg ・エトポシド 140mg を使用しています。 1クール21日で、 イミフィンジ+カルボプラチン+エトポシドを投与し、現在4クール予定です。 もともと関節リウマチがあり、 ・エンブレル注射 ・リウマチ内服薬 を使用していましたが、抗がん剤治療開始後に中止となりました。 現在、リウマチ症状がかなり悪化しており、 ・全身の強いこわばり ・太ももまでの痛み ・握力低下 ・痛みで夜眠れない ・電気湯たんぽを持つのもしんどい 状態です。 現在は、 ・ロキソニン ・睡眠薬 を使用していますが、十分眠れない状態です。 血液検査では、 ・CRP 7前後 ・炎症反応高値 と言われています。 呼吸器の先生からは、 「リウマチ科でステロイド相談してみては」 と言われましたが、 リウマチ科の先生からは、 「ステロイドは肺炎や感染症リスクがあり勧めにくい」 と言われました。 質問したいことは、 1. イミフィンジ使用中は、エンブレルなどのリウマチ治療は基本的に難しいのでしょうか? 2. 癌治療中でも、QOL維持のためにリウマチ治療を併用するケースはありますか? 3. 少量ステロイドは、この状況で選択肢になり得ますか? 4. 痛みと炎症を和らげる方法として、他に考えられる治療はありますか? 5. リウマチの炎症が強い状態を続けることによる体力低下も心配しています。どのようなバランスで治療を考えるべきでしょうか? よろしくお願いいたします。
3人の医師が回答
70歳、GS8、PSA4,2でCT(単純)とシンチで転移なし。手術か放射線治療の選択ですが、生検では13本中4本が陽性で、また神経の近くの両外測部に癌が存在するので手術の場合は神経温存は難しいみたいで延命を目的とした治療を選択したいと思います。このスコアでの手術と放射線治療の選択が再発と今後のがん治療をしていく上で どのように影響が変わっていくのかお伺いいたします。それとPET検査は現時点では必要ないのかよろしくお願いします。
1人の医師が回答
84歳で、十二指腸乳頭部癌3センチだとしたら、手術になりますか? 治療方法の選択肢を知りたいです。
4人の医師が回答
69歳で乳がんステージ4左脇腋窩リンパの転移の診断でした。ハーツー2+のホルモン陽性です。 主治医からは、しばらくホルモン治療して、癌が小さくなったら手術しましょうと言われています。 この治療方針で大丈夫なのか不安で色々と調べています。 自費診療でもいいので、少しでも長く生きられる選択をしたいです! 今検討しているのは、自家ワクチンの治療ですが、果たして良いのかわからないです。 何か他に良い選択、あるいは主治医の言う通りの治療でよいのかご助言いただけると幸いです。
2人の医師が回答
先日、前立腺がんと診断されました。転移無し、T2b、グリーソンスコア4+4 とのことです。 医師から進められた治療は、半年ほどホルモン治療をした後、手術か放射線治療を行うとのこと。 私としては、年齢や再発した場合に放射線治療を行えることを考え、手術を選択しようと思っていますが、すぐに手術をしないでホルモン治療を行うメリットは何でしょうか?また、ホルモン治療をしている間に、がんが転移することは無いのでしょうか?
前立腺がんの治療方針について質問します。 PSAは5/19に6.453→7/7に5.489、前立腺針生検でグリソンスコア3+3が3本/15本中、骨シンチ及びCTの結果は転移なし 担当医からは、左葉のみの低リスクの前立腺がんと診断。監視療法、手術、放射線治療いずれも可能であると説明を受けた上で、 ・放射線治療後の手術は予後が悪い(尿漏れ)。成績が良くない ・放射線治療は5年後くらいから血尿が出る。あなたの場合は60歳くらいから出ることになりのちのち困ると思う という説明を受け、手術を推奨されました。 私としては、がんの根治に必要だとは理解していますが、左側のみの低リスクがんであるのに、前立腺を全摘することについて心の奥でひっかかる部分があります。 実は職場の近くに、陽子線施設のある医療機関があることから、私としては、陽子線治療を考えています。 理由としては、5年後のPSA非再発率が放射線でも高いこと、当該医療機関の陽子線治療方針がスペースOARを用いることから副作用もゼロではないが放射線治療よりも小さく、手術よりもQOLが高いのではと思っております。 質問は、50歳代で、低リスク前立腺がんを根治したい場合の治療の選択として陽子線治療を選択しても、違和感のない選択でしょうか?医師が手術を推奨するので悩んでいます。御教示ください。※実際の受診の際は、当該医療機関の治療成績を聞いて判断したいと思います。
前立腺がんの治療に小線源療法を選択し、術後半年程度経過しています。自慰行為や性行為は、治療に影響を及ぼしますか? 自慰行為では、射精するときもあればしないときもあり、下腹部に多少の鈍痛を感じます。
病院にて、今年に入り検査を開始し最近診断名を告げられ数日後から、治療に入ります アブラキサンとキイトルーダの化学療法です。 似たような時期に妹もしこりがみつかり1.8ミリ摘出手術は受けましたが妹は、癌ではありませんでした この話も事前にしていて 遺伝子検査の話も説明されていました ただ、私は妹の結果が癌ではありませんでしたので、どうするかきかれましたが、受けないと返答しました 後にトリプルネイティブの場合治療の選択肢が広がるという意味なのかなと、 自分の解釈にズレがあったのではと思い始めました 治療の選択肢が広がるという解釈でしょうか 自費と言うことで費用はどのくらいなのでしょうか なかなか、きけないのですが自身の状態は末期(食べ物の制限はありませんと←調べていたら何かのネットにこんな書き方を見つけてしまいそれまでは、ただ単に制限ないと思ってました)とは違うのでしょうか
85歳父が胃の低分化がん4センチという診断を受けました。その4センチの中に悪性度の高いガンと低いガンが混ざっているそうです。 その組織が悪い物とみこして全敵、あまり悪くない物とみこして内視鏡で除去、後日悪かったら外科手術、高齢者なので治療なしで痛み止めの対処法、この3つの選択肢を言われてます。 どれも素人の家族にはこれがベストというものがわかりません。胃全敵を選択した場合、完治は望めるのでしょうか?全敵した後のデメリットも教えてください。内視鏡で切除した場合、後に外科手術となる可能性もあり、高齢者への負担はどの程度でしょうか? 最後に、痛み止めのみの対処法を選択肢として言われましたが、低分化がんの場合進行度は早いと聞いてますが、どんなスピードで悪化するんですか?痛み止めだけの治療って、悪くなるのを見ているだけですよね?どの治療法を選んでいいのか本当にわかりません。治療を始める前にセカンドオピニオンを受けた方がよいでしょうか?最善の方法を教えてください。 よろしくお願いします
9人の医師が回答
60代で1型糖尿病を発症し、その後76歳の時に心臓弁膜症の手術をし、79歳から人工透析をしている父のことについてお願いします。 ここ数年、膀胱がんを繰り返し、6回目の手術後、BCG注入の治療を6回終え、本日3ヶ月検診でしたが、再発が確認されました。 透析しているとどうしても膀胱がんは再発しやすいとはきいていますが、また来月7回目の手術となるそうです。前回の手術後、次に再発したら膀胱摘出しかないが、体力的に持たないと言われていました。 が、今回再度手術をするという選択になったようです。浸潤性のものでは無いということだと思います。 もう透析をして長いので、膀胱は萎縮しているそうですが、放射線治療の選択肢はありませんか? 来月手術後にまたBCG注入治療を再開するそうですが、放射線治療も効果あるとネットで見ました。 膀胱摘出は不可なので、もし進行すれば、そのまま温存治療しかないと思います。 高齢であること、長年の透析患者であることを加味して、放射線治療は選択肢としてあるかどうかを知りたいのです。 何か参考になることがあれば、なんでも構いませんのでよろしくお願いいたします。
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