リュープリン乳がんに該当するQ&A

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50代女性 乳がんホルモン療法と子宮筋腫

person 50代/女性 - 解決済み

51歳女性。今年1月に乳がんステージ1の右胸全摘出手術、浸潤径は7ミリ、ルミナルAで3月からタモキシフェンを服用。 9月に婦人科で子宮筋腫が1年前より2cm大きくなり8cm。エストラジオール値が346に上がっていました。昨年は10以下で閉経に向かっていました。タモキシフェンの副作用だと思います。ミレーナ使用により3年間生理はありません。 婦人科の医師に女性ホルモン値を下げるためリュープリンを奨められています。乳がんの医師に相談するとリュープリンかそれが嫌なら子宮筋腫を切除した人も結構いますと言われました。ミレーナも黄体ホルモンを出すので抜いた方がいいと言われました。乳がんの治療を最優先してください、再発したら命は助けられませんと言われました。その言葉で気持ちがひどく落ち込み鬱病になりました。 乳がんの医師と同じ大学病院の婦人科を受診しました。子宮筋腫は必ずしも手術をする必要はなく、閉経までミレーナで逃げ切る方法もあるとのことでした。手術するなら子宮全摘を奨められました。子宮筋腫の状態を見るためMRI検査が必要ですが、私は5月に右膝を骨折し金具が入っておりMRIの検査ができません。 また骨密度のYAM値が77%でエルデカルシトールを飲み始めました。リュープリンを注射したら骨密度も下り更年期症状も出ます。ミレーナを抜いたら過多月経が始まると思います。現在、生理も更年期症状もないのに子宮全摘やリュープリンを注射するのは抵抗があります。 婦人科の医師に相談し、膝の抜釘後、6月にMRI検査、そこで今後の治療を決めることにして頂きました。子宮筋腫に漢方薬が良いと聞き飲み始めました。子宮筋腫が大きくならなければ手術もリュープリンもせすに済むのではないかと思っています。ミレーナも抜きたくありません。 先生はどのような治療が良いと思いますか。

2人の医師が回答

乳癌ホルモン治療中 子宮筋腫に伴う卵巣切除について

person 40代/女性 - 解決済み

今年7月下旬に乳癌の手術を行い、右胸全摘しました。ホルモン受容型、浸潤10m、リンパ節転移なし、核グレード1、ki6715%でタモキシフェン10年とリュープリン5年を予定しております。また、8センチの子宮筋腫があり腰痛や尿漏れもあるため、1月下旬に手術予定です。手術にあたり、元々子宮全摘の予定でしたが、リュープリン5年することになった為、治療を終えると50歳につきそのまま閉経を考えると卵巣と卵管も切除してしまった方がよいということになりました。(遺伝性乳癌は陰性でした)リュープリンは9月から始めており、来月卵巣切除予定なことから、先週からタモキシフェンからアナストロゾールに切り替えております。 質問としては、 1、 40代で卵巣切除することで、死亡率の上昇や心疾患、脳梗塞などのリスクが上がるという情報もありますが、卵巣を取ることはメリットとデメリットどちらが大きいでしょうか。リュープリンを5年することでリスクは同じでしょうか。 2、リュープリンやタモキシフェン(アナストロゾールに変えてからは日が浅いためまだ副作用は定かではありません)による副作用は、肩や首の強張り、時々のほてりで済んでおり、今は日常生活に支障まではきたしておりませんが、卵巣切除することにより、副作用はもっと酷いものになりますでしょうか。

1人の医師が回答

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