妊娠33週子宮頸管に該当するQ&A

検索結果:283 件

妊娠後期の長時間のお腹の張りが胎児に及ぼす影響について

person 30代/女性 - 解決済み

現在妊娠36週です。 妊娠33週の時の出来事のことで心配なことがあります。それ以前から短時間のお腹の張りはありましたが安静にて改善しておりました。33週4日の時に、夕方からお腹の張りがあり安静にして様子をみていました。安静にしてもいつものように改善せず、ずっと張っていました。痛みはなかったことと翌日の午後に健診予定でしたのでその日は安静にして早めに寝ることにしました。ただお腹の張りが気になり、あまり眠れず、夜中も頻繁にお腹の張り具合を確認しました。結局夜中確認するたびにずっとお腹は張っていました。 朝から張りは少し落ち着いていましたが、やはり動くと張りやすかったため、午後の健診を午前中に早めてもらいました。 健診で頸管長が40mmから27mmに短くなっておりNSTまでしてもらいました。 受診中は張りは完全におさまっていました。 その結果ウテメリンの内服と自宅でできるだけ安静に、との指示をもらい帰宅しました。おかげさまでその後内服と安静でお腹の張りは頻度も持続時間も減少しており、35週の健診で頸管長は35mmでした。 その時は早産になってしまうのでは、ということばかりを心配していましたが、今になって、あの時夕方から翌日朝まで張りが持続したことによって、胎児への血流が悪くなり脳への障害など悪影響を及ぼしたのではないかととても心配になりました。 調べるとお腹の張りは子宮収縮によっておこること、子宮が弛緩しているときに十分な血流があると記載があったので、逆に収縮している時は血流が十分でない→長時間収縮した状態が続いてしまったことで胎児に障害を残すのではないかととても心配です。 もうすぎてしまったことではありますが、可能性含めて先生方のご意見をお願いします。

1人の医師が回答

切迫早産と糖負荷試験後の生活について

person 30代/女性 -

妊娠33週を迎える妊婦です。 28週頃から切迫早産気味(当時子宮頸管長約26〜27mm)で自宅安静と言われ、上の子を義実家へ預けて極力外出は控え、家事も最低限にして家で寝たり座ったりした生活をしてきました。その後、一日3回の張り止め服用と毎週の通院で子宮頸管長を測ってもらっていますが、最近は30mm前後になっていて、先週も変わらずでした。以前頻繁にあったお腹の張り感や下腹部の痛みも今はそんなに感じることなく落ち着いています。 ずっと寝ていて家にいて動かない生活をしていたせいか、ここ最近は体力の低下や腰痛等々の自分なりの不調を感じ、あえて家事も少しずつ以前よりは行い、車で近くの買い物へ乗せてもらって行くこともしています。 それでも先週子宮頸管長は変わらなかったのですが、診察時の張りの具合で頚管長も違うこともあるのでなるべく今の安静生活を続けて下さいと医師は言っていました。 そこでまずお聞きしたいのが、自宅安静は今の状況でいつ頃完全に解除されるのでしょうか…今は家にいる日が多いですがほぼ寝ておらず、週に2回ほど買い物へ出たりもしているので、正直程度がわかりません…。 そもそも私はまだ切迫早産の状態なのでしょうか? それと別件で、妊娠中期の検査で血糖値に引っかかり糖負荷試験を行った結果、大丈夫だったそうなのですが、食生活は炭水化物を減らしたりせずに普通にしていれば問題ないのでしょうか?お菓子…甘いものも食べ過ぎてはいませんが、どうしても食べたくなってしまい間食や食後に少し摂ってしまっています。 後期には血糖値の検査はもうないと聞いたのですが、後期に万が一にも妊娠糖尿病になってしまった場合はもうなっていてもわからないのでしょうか…その場合の赤ちゃんへの影響が心配です。 長くなってしまいましたが、以上の点、どうか宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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