感染性関節炎に該当するQ&A

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認知症の母の尿路感染症での入院要否について相談

person 70代以上/女性 -

前提:現在入院中。当初の入院原因は左ひざ人工関節の痛み。    最初に検査入院した病院で手術不要と判断され、リハビリの為に転院。    (退院証明書の傷病名は「両側性原発性膝関節症」)     現在:転院後2週間が経過したため、7月25日転院先主治医から状況説明を受ける。    微熱(37.4度前後)が出て尿検査の結果、大腸菌が検出され尿路感染症と診断。    ただ、母は平熱が高く37.5度前後になることもある。    また、昨年10月に膀胱炎と診断されてから、    近くの掛かりつけの泌尿器科から下記薬を処方されている。         ベサコリン散5%     エブランチルカプセル15mg     ブラダロン錠200mg     ノルフロキサシン錠100mg    入院期間が長いせいか、認知症が一気に進んだように見える。    (応答の声が小さく、目もうつろ)        リハビリは順調で、自宅で手引き歩行できそうとのこと(理学療法士の先生談) 相談:Q1:このまま入院が長引くと、認知症がさらに進みそうで怖い。可能なら退院させたい。     泌尿器科かかりつけ医で処方されている上記薬を自宅で継続するのであれば退院できないか。    Q2:もし、入院継続するのであれば、入院治療の効果をいつ頃主治医に伺えば良いか。    (尿路感染症の場合どの程度の期間を開けて再度状況を聞けば良いか知りたい) 以上

2人の医師が回答

諸症状からのHIVの可能性

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。 現在HIVに感染していないかと心配で1ヶ月ノイローゼになっています。 時系列としては、 4年8ヶ月前  知人と危険行為(異性) 4年半前   知人と危険行為(同一人物) 4年5ヶ月前  手のひらと足のヒラ以外の全身に皮疹、痒みなし、皮膚科診断結果ジベル薔薇色粃糠疹。血液検査なし。3週間後消失。発熱やリンパの腫れ、倦怠感、関節の痛みはなし。皮疹のみ。 2年前 鼻の周りが赤くなり、皮がむける。皮膚科診断結果脂漏性皮膚炎。現在ほとんど発症していない。 半年前 顔に色素が完全に抜けきらない不鮮明な白斑が発生。その後9月ぐらいまで進行し、皮膚科受診。診断結果不明。日焼けの影響かもと言われた。その後、日焼けが落ち着いたのと日焼け止めのせいか進行もせず目立たなくなってきた。 3週間前 下腹部の違和感あり。3日前に泌尿器科受診結果前立腺炎。CRP0.0 その後3日抗生物質服用 2週間前 舌に拭き取れる白いもの発生。舌以外は未発生。痛み、違和感なし。いつからあったのかは不明。 上記の様な症状があり、最初は梅毒を疑ったので皮膚科で白斑診断の時に梅毒検査したのですが陰性でした。逆にHIVを疑うようになりこの1ヶ月ストレスがすごいです。最近は少しの寝汗や悪夢も見るようになっているので寝汗やカンジダのようなもの、前立腺炎はストレス起因では?とも少し思ったりもします。体重は減っておらず、他は健康です。 検査をすれば分かるというのは間違いないのですが陽性になった場合、家族の崩壊とうも考えられ、検査に踏み出せないでいます。 上記の症状から感染の可能性は高いでしょうか?

3人の医師が回答

ドイツでの小学6年生の息子の足首治療とリハビリについてのご相談

person 10代/男性 -

小学6年生の息子(ドイツ在住)は、右足首の内果骨折とその後の感染症により、2024年4月10日にドイツの大学病院で関節鏡手術を受けました(骨端炎/ブロディ膿瘍および内果骨折)。手術後、5か月間リハビリを行っていますが、右足首の可動域は90度までしかなく、背屈ができないため、歩行も足を引きずる状態が続いています。 9月に受けたMRIの結果は以下の通りです: 成長板の異常(遠位脛骨):Salter-Harrisタイプ3の骨折の痕跡と、成長板および骨端に信号異常、骨髄浮腫が確認されました。 距骨および舟状骨の関節面の不整と骨髄浮腫:関節面の不整があり、痛みや機能制限の原因となっている可能性があります。 外側楔状骨の軽度な骨髄浮腫:軽度の浮腫がありますが、その他の中足骨は正常です。 靱帯や腱は正常:前方靱帯、外側靱帯、三角靱帯、アキレス腱には異常がありません。 内果周囲の軟部組織に軽度の浮腫:炎症や回復の過程に伴うものと考えられます。 このMRI結果について、ドイツ人の医師は次のように判断しました: 骨髄浮腫は足首をもっと動かして活動的にすれば自然に治る。 軟骨や関節の不整は大きな問題ではない。 これに基づき、リハビリの強度を上げ、松葉杖を使わないようにとの指示を受けました。また、6週間リハビリを続け、それでも改善しない場合は手術(骨を削る)を行う予定です。 手術後最初の3か月はドイツ人理学療法士と高負荷のリハビリを行いましたが、改善が見られなかったため、日本人の理学療法士に変更し、痛みを避けながらリハビリを行ってきました。 ドイツでは一貫して、リハビリの強度が高く、早い段階で松葉杖を使わないようにとの指示を受けていますが、足首に痛みが生じるため、松葉杖を使ってきました。このような高負荷のリハビリは続けても大丈夫なのでしょうか?

5人の医師が回答

手術できない股関節の痛み ペインクリニック受診してもいいのか

person 60代/女性 -

母についての相談です。 2014乳がん2019多発肺転移2022多発肝転移 肝転移は先日生検にて確定診断となりました。 ホルモン療法続行、抗がん剤変更する方針です。リンパ郭清しており、リンパ浮腫 蜂窩織炎を繰り返しています。 癌そのものの症状は出ていませんが、今一番辛いこととして足や股関節の痺れ痛みがとても強いです。 数年の間で骨も歪んでるし歩行時の安定性もだんだんなくなってきました。 整形外科受診して本当だったら手術が適応される状態の変形性股関節症と言われましたがTHAをすると術後の感染のリスクがとても高くお勧めできない。無理のないように行動してください。とのことでした。 その後も様子見てましたが痛みが治らず脊椎MRIをとりました。結果骨転移はなく変形性脊椎症?でヘルニア疑いなどアライメントがずれてるようでした。 が、現在命に直結する抗がん剤をすることに決まりましたが、なんとか痛みを和らげたいと思ってます。 病院にはペインクリニックなどもあるためそこに受診したら何か変わるのかと思いましたが、主治医からそう言った話もなく、私も知識がないため薬で痛みをコントロールしても気づかないうちに骨や脊椎への負担がさらにかかり余計に悪化してしまうのではと考えると、諦めるしかないのかなと思っています。 肺転移して5年は特に変わりなく治療できましたが、肝転移は予後悪いとききました。残された時間できるだけ今の痛みを和らげお母さんらしく生活することを助けたいです。ご意見よろしくお願いします 体調が悪い時は立ってるのもしんどいようです

6人の医師が回答

リウマチなのでしょうか?

person 30代/男性 -

現在30歳の男性です。何卒よろしくお願いいたします。 慢性化した右手首を中心とした関節痛に困っています。 介護職を務めるようになり丸8年が経ちました。 基本立ち仕事ということもあってか、ここ5年ほど、右手の腱鞘炎を発端に右手首の痛み、右顎、膝上の腿の筋肉痛、両肩のコリ、ごくごくたまにある左手首の痛みに悩まされています。これらは数日で治まり、発赤はあまり感じませんし、手指についてはよく言われる朝のこわばりも第2第3関節の痛みも感じません。 これらの症状は日中よりも疲れの溜まった夜によく起こります。 ちなみに扁桃腺の手術で一週間入院し、仕事から離れていたときは痛みの出現は感じにくかったです。 以下に現在のかかりつけ医での経緯を列挙します。 内科医 3年前にサイトメガロウイルスに感染症時以来定期的な血液検査でCRP陽性(最後の計測で0.5程)が続くが、数値も低く様子見でいいだろうとのこと。 また、サイトメガロウイルス感染症時に市民病院の血液内科を受診し、リウマチ因子やIGGなど膠原病の因子を検査しましたが、いずれも陰性だったこともあり、血沈などを見てもリウマチや膠原病とは考えにくいとのこと。 外科医 本日3年ぶりに受診。症状を伝えるが、肩・膝上の腿については仕事柄の筋肉痛だろう。ただ、右手首に関してのみ手首の関節の隙間が狭くなっており、リウマチの血液検査をしておこうとのことでした。不安だったため、医師に実際これはリウマチの可能性ありますか?とレントゲン写真を前に尋ねましたが「多分違うと思うけど」と言われました(冗談なのか本当なのか・・・。) 先日アスクドクターで訪ねた際もリウマチの可能性はこの症状からは少ないだろうということでした。 お尋ねしたいのはこれらの症状がリウマチなのかということです。検査結果まで不安です。どうか先生方のご意見をお聞かせ下さい。

1人の医師が回答

伝染性単核球症とHIV初期症状

person 30代/男性 -

お恥ずかしい話なのですが、約2週間前に避妊具なしの異性間性交渉をしてしまいました。 その1週間後に喉の痛みがあり、夜のみ発熱が2、3日ありました。元々扁桃炎を患いやすいため、同じように抗生物質を処方されましたが、症状は悪くなるばかりでした。 再度通院し、血液検査をしたところ、 ・CRP ・肝機能(γ-GTP、AST、ALT) ・白血球数 が高い値を示しており、EBウイルスによる伝染性単核球症の疑いがあるとのことでした。 このEBウイルスについて調べたところ、成人のほとんどが抗体を持っているため、発症することは少ないとのことと、伝染性単核球症の症状はHIV感染の初期症状とも似ていると記載があり、タイミング的にも後者の可能性を疑うようになり、不安で精神的にも追い詰められています。 EBウイルスの検査をお願いし、再度3日後に採血をしたのですが、 ・CRP まだ基準値より高いが減少傾向 ・肝機能(γ-GTPとALTのみ高い) ・白血球数正常範囲(単球の比率は高い) という結果でした。 EBウイルスの抗体?検査の結果は、まだ出ていません。 症状としては、白苔が伴う喉の痛み、発熱、頚部リンパの腫れ、股関節の痛み、腰痛がありました。発疹などそれ以外の症状はありません。 症状が出てから9日間が経ちますが、クリニックの診療日に点滴に通院し、現在は軽度の喉の痛みが残っているだけです。 伝染性単核球症は2〜3週間症状が続くですとか、HIV感染初期症状は、数日で症状が治るですとか、ネットで調べるとどうしても後者が合致しているように思えます。 体調を崩す前には、深夜の暴飲暴食、睡眠不足などの不摂生もあり、免疫力が落ちていたかも知れません。寝る前に食べて翌日腹部の膨満感が取れないという日もありました。 HIVは検査でしか分からないことは理解していますが、感染の可能性は高いでしょうか。

1人の医師が回答

長期の原因不明の腹痛と歩行困難

person 10歳未満/男性 - 解決済み

現在10歳の男の子です。 腹痛と歩行困難で苦しんでおります。 【病歴要点】 ・コロナ感染後である ・IgA血管炎疑いが二度ある ・脳髄液の圧がわずかに低い ・起立検査で起立性調節障害が陽性 ・小児リウマチの疑いがある   (抗核抗体の上昇と関節炎) ・腹痛と歩行困難の原因が不明 【経緯】 去年の2月にコロナに罹患しました。 近医にかかり、カロナールだけの処方でおさまりましたので、軽症なタイプだったと思われます。 5月になって腹痛を訴えはじめましたが血液検査ではウイルスや細菌への反応なども出ず、異常が見つかりません。 6月になって足の甲に1ミリくらいの紫斑が二つだけ出たり関節痛を訴えたりした為「IgA血管炎の疑い」として近くの市立病院に入院しステロイド点滴で様子を見ました。十日ほどして各症状が軽くなってきたため退院しました。 その後ときどき痛みがぶり返しながらも自力歩行は可能であり、夏秋はおだやかに過ごしました。 (このころから腹痛は主に右側に出ることを認識しておりました。) しかし、11月後半にマラソン大会に出てしばらくしてから両方の足裏に複数の紫斑が出現し、激しい腹痛と関節痛も再開してしまった為 12月に県内の医大に紹介され即入院となりました。 血液検査で13因子の値に異常が見られたので IgA血管炎だろうとのことでした。 ここで二週間ほどステロイド点滴での治療を受け、血液検査に異常も見られなくなったため年末に退院しました。 残念ながら腹痛や関節炎は治まらず歩行困難のままでの退院でした。 腹痛は右側ばかりに偏っていました。 (自宅では、手すり等つかまり歩き。) その後、年が明けて 今年1月に階段を三段ほど踏み外してしまい首を打ってしまいました。それから徐々に傾眠となってしまい2月になると24時間のうち約20時間は眠っているという異常さが続きました。 腹痛・関節痛・歩行困難・傾眠のため、3月に県内医大に再受診しましたが 「血液検査・エコー・レントゲン・CT・MRIなどで何も異常が無いので、精神科でカウンセリングを受けてね」 と言われてしまい、県内医大ではそれ以上のことは調べられないと言われてしまいました。 しかたなく4月に都内医大へ紹介してもらい、半月ほど入院して詳しく調べてもらったところ ・起立性調節障害 (POTS) が陽性 ・脳髄液の圧がやや低い   (健常者にも見られる程度) ・抗核抗体の検査で上昇があり  80→160のためMRIを見たところ  左足首に高信号があるため  小児リウマチ科にて  若年性特発性関節炎を疑う といった診断がなされました。 五月に退院する頃には傾眠はだいぶおさまってきていました。 しかし、「右側だけの腹痛」と「歩行困難」については診断がなされず “お母様が痛いかどうか聞くのが良くない” と言われてしまいました。 実際は、本人から痛みについて発することのほうが多く、右側に物が触れたりすると激しく痛がっているのを後ろから見かけましたし 車で移動中にジャリ道を通る振動でも苦しそうに右側のお腹をおさえています。 お腹をやさしくなでるだけでも痛がります。月に数回、爆発的な痛みが発作のように数時間続くことも。 ・片側だけの腹痛 ・触れるだけでも痛い ・ときどき痛みの発作もおきる ・半年以上続いている 推察される病気はありませんでしょうか。 どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

大人のりんご病の可能性

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠20週の37歳です。 昨夜、急に頬が赤くなりほてった感じになりました。おでこも少し赤かったです。赤みの境界ははっきりした方だったと思います。りんご病の写真をネットで見ると似たような赤みでした。 ただ、夜寝るときは少しましになっていたような気がします。 それ以外の症状は全くなく、この1ヶ月で風邪などの症状もありません。主人も3歳の息子もりんご病になっていません。 今朝もまだ赤かったので内科に行きみてもらいました。そこの内科の先生は大人のりんご病を見たことがないとおっしゃり、とりあえず血液検査だけして、1週間後に結果がわかります。かかりつけの産科には治ってから来て下さいと言われました。 今日の午後になって赤みも引いていき、夜になると全く赤くなくなりました。手足の発疹は出ていません。 今更どうにかなるものではないとわかっていますが、妊娠中期のため結果がわかるまで不安です。 そこで質問ですが、 1、大人のりんご病は関節炎などの症状が重いようですが、1日だけ頬が赤くなるだけの場合もあるのでしょうか。 2、頬が赤く熱を帯びても、りんご病じゃなく他の病気の可能性もあるでしょうか。 3、感染はしてるが症状が出ていない他人と数十分話した(1.5mくらいの距離で)だけで、感染することはありうるのでしょうか。

6人の医師が回答

小児の足関節可動域制限と後遺症について、日本(関東)での専門的な診察を希望しています

person 10代/男性 -

12歳の息子の右足首の治療方針についてご相談です。現在、ドイツ在住です。 約7か月前に、右内果骨折および骨髄炎(ブロディ膿瘍)を発症し、ドイツの大学病院で関節鏡下のデブリードメント手術を受けました。現在は感染も治まっていますが、足関節の可動域制限が強く、特に背屈がほとんどできません。MRIでは複数の骨に骨髄浮腫が見られています。 現在の病院では「足首が固まらないように軽く動かす程度のリハビリ」が指示されており、「激しい運動(サッカーやバスケットボールなど)は禁止、水泳や自転車で体力を維持するように」とのことです。また、「これ以上の回復は難しいかもしれない」との説明も受けています。 しかし、親としては今後少しでも改善の可能性があるのであれば、日本で専門的な診察と治療を受けさせたいと強く考えております。 そのため、紹介状も現地の大学病院にて作成予定で、妻と息子だけでも一時帰国させて受診させるつもりです。 関東エリアで、小児の足関節疾患や術後の後遺症、可動域制限などに強い医療機関・専門医を探しています。 同様の症例に詳しく、診察を引き受けてくださる可能性のある医師や医療機関をご存じでしたら、ご助言いただけますと大変助かります。

5人の医師が回答

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