胆のう結石症に該当するQ&A

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自律神経失調症?左下腹部痛

person 30代/女性 -

産後4ヶ月の二児の母です。 半年以上前から左下腹部痛(足の付け根あたり)とそれに伴う様々な症状で悩んでいます。 内科や婦人科で、血液検査、腹部エコー、腹部単純ct、骨盤単純MRI、大腸カメラなど検査し、右に腎結石、小さい胆嚢ポリープが複数個、腸内に2箇所ほど軽い炎症は見つかりましたが、目立った異常はありませんでした。 一番具合の悪かった頃に比べるとほとんど症状を感じない日も増え、だいぶ良くなった気はするのですが体調が悪い日は 左下腹部周辺の違和感や引き攣るような痛み(足の付け根周り、会陰部近く) 全身倦怠感 食欲不振 息苦しさ 喉の違和感による咳 下腹部からくるゾワゾワとする寒気 ジワジワと締め付けられるような頭痛 音や声などが頭にザワッと響くように感じる不快感 背中や腰のだるさ 赤ちゃんを抱いたりシートベルトをしたり下腹部を圧迫したときに起こる倦怠感 など様々な症状が出ます… そういう日は寝込んでいるとだんだん便意が出て来て、排尿や排便をするとだんだん改善したりもします。 これは自律神経失調症などの症状なのでしょうか? あとはあまりに全身に症状が出るので、出産によりどこかの血流が悪くなったのかなど心配です…(造影剤を使った検査はしていないので…) よろしくお願いします。

3人の医師が回答

HRTやった方が良いのか?

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。7/5起床時回転性めまい・後首痛などがありメニーエルか気圧によるめまい発作疑いと言われ内服し、めまいは治りましたがプレドニンで不眠になる。耳閉感・頭を動かすとふわふわしたり頭がボーッとするなど続いたため違う耳鼻科受診したところ、ジェロングテスト陽性と言われ、自律神経失調症か、更年期疑いで婦人科受診しました。FS H5.5 、、血中E 2 が128.7だが、採血の結果だけでは更年期の判断はできず、とりあえずエストラーナテープ0.72を生理がきたら張って、9/1〜10はデュファストン錠5ミリを内服するよう言われました。現在はデエビゴ5ミリ内服しても不眠、手足先の冷え、ホットフラッシュなのか首の痛みによる冷や汗なのかわかりませんが、時々汗が出ます。頭部・頚部CT・頭部MRIは異常なしと言われています。 1、7/19生理がきたので本日からテープを張って、9/1〜10にデュファストン錠5ミリ内服終わってから受診すれば良いのでしょうか? 2、6年くらい前に総胆管結石嵌頓自然落下、その後膵炎?胆嚢炎併発して入院した事があります。ネットでは慎重にホルモン治療の必要性ありと記載を見たのですが、お試しでやってみても良いのでしょうか? 長くなり申し訳ありません…よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

放射線診断医の先生、つむつむ先生にうかがいます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

2010年12月盲腸癌最大経3cm、回盲部切除(D3)T3N0M0,n0,v0,pStage2 無治療。 5年目の2015年6月末CTで両肺「多発性小結節」を指摘され肺転移疑い。いずれも数ミリで生検不能。読影では気管支拡張を認め、別に肺野に結節性病変を認めるが良悪鑑別不能。呼吸器内科30歳代医師「非結核性抗酸菌症の可能性もあるが、かたちから肺転移と矛盾せず」。 主治医(消化器外科)からCTで観察方針。 2015年9月1日胸部単純CT撮影。 【所見】 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTよりわずかに増悪傾向あり。右肺には結節性病変の出現も見られる。いずれも非結核性抗酸菌症の増悪等に矛盾しない。結節性病変については一部軽度増大、一部軽度縮小あり。炎症性変化にも矛盾しない(が、転移を完全には否定できない。) 胸水貯留を認めない。 縦隔、肺門、鎖骨上窩リンパ節腫大を認めない。 【診断】 上記の通り。 再度呼吸器内科受診、喀痰、血液検査の結果NTM検出。 CA19-9 110→141、次回再度造影CT指示。 2016年1月7日CT実施。 【所見】 胸腹部CT 盲腸癌術後 明らかな局所再発の所見なし。 腹部リンパ節腫大を認めない。 肝転移の所見を認めない。 腹水貯留を認めない。 胆嚢内結石あり。 右腎結石あり。 膵、副腎に異常を認めない。 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTより一部やや増悪傾向あり。いずれも非結核性抗酸菌症の増悪等に矛盾しない。 胸水貯留を認めない。 縦隔、肺門、鎖骨上窩リンパ節腫大を認めない。 【診断】 明らかな局所再発、転移所見なし。 CA19-9 141→108、次回は2016年6月CT指示。 ・これまでの経過から次も経過観察でよい? ・2016年に入ってからは呼吸器内科の受診はしていませんが、気管支鏡検査はまだ不要?

1人の医師が回答

体を起こした時に苦しくなるのは胸水が原因の可能性はありますか?寝ながら食べる良い方法はありますか?

person 70代以上/女性 -

90歳の自分の母親ですが、3月9日に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。また左胸水もあり、完全には治癒しないまま4月24日に退院となりました。 退院後は介護施設において酸素吸入(0.5min/h)をして安静にしています。嚥下障害(加齢)により、普通の食事が出来ないため、点滴による抹消輸液(ソルデム3A)をしながら、流動食を1日3回食べさせてもらっています。 入院中は食べる意欲が全くなく、嚥下リハビリを中止しました。退院後はやや食べられるようになってきましたが、それでも1日当たりの食事量はスプーンで5さじ位×3回です。 現在はとても元気で、「お腹がすいた、お鮨が食べたい」とか言っているので、食欲は出てきているのだと思います。 現在リクライニング付きの介護ベッドに常に寝たきりですが、水平~45度位に寝ている分には何ともないのですが、食事をするために70度~80度位に起き上がると、苦しくなって5分も持ちません。ムカムカしてくるらしく、そのため食欲が無くなるのです。 退院時、左胸水は入院した時点よりは改善したと医師より説明はありましたが、胸水があるため体が起き上がると圧迫され、苦しくなるという可能性はありますでしょうか? また嚥下障害で寝たままでも食べさせられる何か良い方法はないものでしょうか? 余命はあと少しの間かもしれませんが、食べたい物は食べさせてやりたいと思っております。 (その他の症状) ●気管を広げるツロルテロールテープ使用。 ●寝たきりで中度認知症あり、廃用傾向あり。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カ ローナール・エディルカルシトール服用中   今回の入院中に苦痛軽減のためトラマドールOD錠が追加で処方される。 ●高度便秘(粘膜脱症候群等)により、下剤リンゼス、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4aの手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止。蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石自然流出により治療終了)

6人の医師が回答

2016年に胆嚢摘出。昨日、初めて白い便

person 50代/男性 - 解決済み

2016年7月に胆石症により総胆管結石となり胆嚢摘出。以後経過良好。 本年5月中旬ぐらいから当時も発症前に感じていたような寝起き時の右背中の痛みと間欠的な右後頭部の偏頭痛をうっすら感じる中、5月30日の昼食時にフライドチキン等とともに750mlのビールを飲み、昼寝後、入浴。16時半ぐらいから再びビールを飲み始め、2、3口飲んだところで吐き気と頭痛を感じ、排便後(通常の茶色)、横になっていたが、18時半ごろ嘔吐(なお、当日同じ物を食べた家人に異常なし)。そのまま就寝。 5月31日、頭痛は残るも少し食欲あり、朝食は干物、白米、みそ汁等。朝食後排便(茶色)。昼食はすき焼き丼。夕食ラーメン。夕食後、排便したところ少し灰色がかった白い便を観測。6月1日朝食後、排便したところ茶色に戻っていたもの。 以上のような事実関係です。白い便を見て、胆汁の流れが悪いのかと思い、胆嚢摘出後しばらく行っていた右肋骨間(最下部)の指圧を5月31日の夜に行いました。(手術後しばらくの間は食後お腹が苦しい感じがしていましたが指圧を行うと腹部内の何かが移動するとともに、苦しさが解消するのを感じていました。)。今回も指圧により腹部内の何かが移動するのを感じました。 素人の自己流の指圧の良しあし等はともかくとして、便は茶色に戻っても、未だに右後頭部の偏頭痛はうっすらと残ったままです。(6月1日の寝起き時もまだ右背中の痛みをうっすら感じました。) 病院に行って診てもらうべきでしょうか。診てもらった方が良い場合、疑うべき病気は何が考えられ、何科に行くべきでしょうか。 ご回答どうぞよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

「右腰、右腰の痛みについて」の追加相談

person 40代/男性 -

右腰、右腹の痛みについての追加相談です。年明けすぐに内科を受診しました。尿管結石の可能性があるとのことで尿検査しましたが血尿はないので大丈夫とのこと、胆石があるので一年ごとの定期検査がちょうどあったのでctをとりましたが胆嚢も炎症なしとのこと。大腸内視鏡の定期検査もちょうどありましたが異常はなしでした。腰から響くお腹の痛みだったのかなと。 1月中旬からはお腹に響くような痛みはあまりなくなりました。腰の痛みは良くなってきてる感じはしますが少しの負担でまた痛くなるかんじです。1年前に腰痛でMRI検査しましたがヘルニアの跡はあるが今は治ってるとのこと、椎間板の色が違うので水分量が少ないのでヘルニアの跡がわかるとか。2月からは右膝あたりまで少ししびれる感じします。1、しびれがあるということはヘルニアでしょうか?膝自体も6年前に歩くのもつらくて痛くて水を抜きましたが軟骨も一緒に出てきたのですり減ってるといわれました。多分ひざを踏み込むスポーツをしていたせいだと思います、そのスポーツは6年前に辞めましたが痛みはいまだに完治しません。当時の膝のMRI検査は異常なしでした、2、画像で異常なくても変形性膝関節症になりますか?右膝も右腰も少しの負担で慢性的に痛くてシップ貼ったりストレッチしたりマッサージしたりして我慢してます。3、他に改善方法はないでしょうか?

4人の医師が回答

総胆管結石症による黄疸・胆管炎の発症と改善を繰返す理由、及び本人がERCP・手術を拒否する場合の対応

person 70代以上/女性 -

1.経緯 89歳の女性。従来、血液検査で肝機能が悪かったことはなかった。突然、顔色が黄色くなり、微熱(37.0℃)、極端な食欲不振になったので、訪問診療医が血液検査を行い(9月20日)、肝機能関係で高数値が判明、病院を受診(10月5日)。再度血液検査、造影CTで、診断は、「総胆管結石の疑い、一時的な閉塞性黄疸、胆管炎になった可能性、胆嚢にも結石」。受診時(10月5日)は既に、肝機能の血液検査数値は改善していたので、家族が入院・手術(ERCP)によるADLの低下を懸念し、次回発症迄、経過観察を選択。受診から1週間経過後(10月11日)、顔色が黄色くなり、微熱(37.0℃)、極端な食欲不振が生じたので、訪問診療医の血液検査で、9月20日より更に肝機能が高数値だったが、倦怠感が強く病院受診出来ず。その後、症状改善し現在に至る。 (血液検査の結果)9月20日→10月5日→10月11日 総ビリルビン3.9→1.2→5.4 直接ビリルビン2.5→0.5→3.2 AST(GOT):238→37→322 ALT(GPT):340→43→295 ALP/IFCC:123→85→154 LD/IFCC:346→231→827 γGTP:274→97→280 白血球:10000→7600→- CRP:4.9→0.308→4.31 2.質問 (1)黄疸等の発症・改善を繰り返す理由。 (2)胆道がんの可能性があるとの説明。がんの確定診断の方法はERCPのみなのでしょうか。 (3)患者(アルツハイマー型認知症)が手術拒否なので、家族同意のみで手術は出来ないとの病院の説明。患者は1分前に聞いたことを忘れ、医師の説明が理解できていないと思いますが、手術拒否という意思を表明。家族としてはこの手術を受けてほしいと思っています。良い方法はないでしょうか。

3人の医師が回答

鼠径ヘルニアと右わき腹の激痛

person 40代/女性 -

昨日の夜、急に右のわき腹の激痛に見舞われ動くことも出来ませんでした。 救急に行き、持病ということで左卵巣嚢腫がある旨を伝えたのですが、時々右鼠径部が腫れることは伝えてませんでしたが、触診で右の鼠径部のヘルニアを指摘されました。 以前こちらで何回も相談させていただいてましたが、病院で異所性子宮内膜症といわれつつ腫れる時期が生理中でなく排卵後だったので「?」と言ったら、「多分黄体期でむくみやすい時期で骨盤内に腹水がたまりやすくてそれが出てるのかも」というお話がありました。 救急でエコーもなにもなく触診だけだったので確定はできないという前提ですが、結石かもしれないけど、状態から右わき腹の激痛も鼠径ヘルニアの影響で(内臓が引きつるなど)痛みがあったのだと思うという診断でした。血清やCRPの異常もなしです。 鼠径部どころか下腹は痛みはほとんどなく右腹〜右脇腹の痛みで波がある痛みでした。触診を丁寧にしていただき、おなかをあちこち押さえられているうちに、ぴたりと痛みがなくなりました。一応緊急を要するものでなさそうなので痛み止めのブスコパンの注射をして帰宅、その後は痛みはまったくありません。 今までも軽い右脇の痛みはありますが、気にするほどもものはなかったです。先生はまた腫れた時に外科を受診してくださいといわれたのですが・・ ☆鼠径ヘルニアでわき腹など離れた場所やおなかが痛くなることはあるのでしょうか? ☆腫れた時を待たず、まず他の病気を疑い内科を受診したほうがいいでしょうか?(1月末に健康診断をしていて血液検査では異常なしでした)すい臓や肝臓、胆嚢などの病気ではないかと気になります。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

過敏性腸症候群の症状でしょうか

person 40代/女性 -

子供の頃からお腹が弱く、学生の頃は保健室組で社会人になってもおなかのことばかり考える日々でした。 便秘のあと腹痛で一気に出す、下痢になるを繰り返していました。また、トイレがないところ、長時間トイレに行けないとなると必ずお腹を壊します。 産後、過敏性腸症候群では?と病院で言われたものの様子見になっており、数年後大腸内視鏡検査をしましたが異常なしでした。それから5年たっています。 産後から便秘のあと生理前後にそれが解消する時、迷走神経反射がおこるようになり、とても苦痛です。 また、ここ数ヶ月は胃酸過多から逆流性食道炎をおこし、ファモチジンなどを飲み続けると便秘になり、腹部がパンパンになります。ガスがたまっているとのことで、ジメチコンを飲むのですがあまり効き目も感じません。 若い頃は便秘解消したあとはスッキリしていたのですが、最近は翌日もまだ軟便がでたり、その前に差し込むような腹痛があります。 毎日毎日おなかのことが気になり病院へ行っても便の検査で異常なしだから様子見と言われて帰ってきます。 いつもおなかが痛くなるので仕事どころか子供の学校の行事に行くのも苦痛だし、ほんとうは悪い病気ではないかと、不安な毎日です。 これは過敏性腸症候群なのでしょうか。 もっと検査などしたほうが良いのでしょうか。 全般性不安障害と卵巣と子宮に内膜症があります。人間ドックは毎年受けていますが、生理のため便と尿検査は今回できませんでした。昨年度末の便検査は陰性でした。 人間ドックのエコーでは腎結石、腎嚢胞、肝嚢胞、胆嚢ポリープがありますが軽度と言われています。

10人の医師が回答

胆嚢手術後血小板の減少が止まらない

person 70代以上/男性 -

80歳の父親は2019年3月-11月の間に急性膵臓炎で二回入院しました。その間に血小板PLT値は14.5万単位から11.4万に下がりました。11月に胆嚢結石の切除手術を受けました。手術後にまたPLT値は9万台に急減、その後もずっとPLT値が減り続きます。2020年11月にPLT値は3.7万になってしまったので、入院して血液の精密検査を受けました。血液検査結果は骨髄増生活躍、赤細胞増生主に、淋巴細胞32%占め、骨髄、白血病、淋巴細胞など異常見つかりませんでした。原因不明でMDS骨髄増生異常総合症と言う推測結論出されました。治療方法が特定出来ないから放置したままです。 1月に2.7[単位] ×10000/μLになってしまいました。 因みにRBC、HB、HCT値も通常値の半分以下程低い、逆にMCV、MCH、RDW値は通常より少し高いです。 父親が一か月前に体が怠い、力がない、更に目がはっきり見えなくなって来ました、眼科に診査したら、眼底に出血してる事を見つかりました。医師が高血圧高いと血小板低いの影響があると言われました。 父親が長年間に高血圧と糖尿病で薬を飲んでいます。1月前にから眼底出血の病気で、高血圧の薬は二倍の量が飲み始まりました。 今の状況を続くとかなり危ないから、どうかこの状況を抑え出来るアドバイスと、おすすめ出来る薬がありましたら、教えていただければ感謝します。宜しくお願いします。🙏

3人の医師が回答

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