胸水痛みに該当するQ&A

検索結果:459 件

ステージ� 扁平上皮癌の治療

person 70代以上/男性 -

先日呼吸苦で入院し、肺がんが発見されました。 入院中に胸水を抜きました。現在も胸水がたまっているとのことです。 ステージ 扁平上皮癌とのことです。 余命6か月 抗がん剤治療でも一年以内と言われております。 もし治療を希望するのであれば抗がん剤のみと言われております。 現在74才 既往歴 心筋梗塞、脳梗塞(49歳)左片まひ、肺気腫 身体機能 屋内杖歩行が可能です。 医師からは治療法として 抗がん剤治療のみと言われています。それか経過観察です。 治療のデメリットとして副作用を言われています。 吐き気、食欲減退、脳梗塞再発、下肢の血栓、廃用による寝たきりの可能性を言われました。 メリットとしては延命が2か月程度と言われております。 本人の希望は ・抗がん剤は副作用が気になる。 ・血栓を作るのは嫌。 ・食欲がなくなるのが嫌。 ・体が持たないと思う。 ・家でコロンといきたい(在宅生活を希望) と言っております。 質問 余命6か月、抗がん剤治療で6〜1年として ・飯を食べて、在宅生活で家族と生活を続けたいという生き方を選択したいと思っております。 1.抗がん剤治療はデメリットが大きいでしょうか? 2.痛み等出てくることはあるのでしょうか?この場合緩和はしてあげたいと思います。 3.漢方薬などは気休めだと思いますが、メリットはありますでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺癌(片方の肺に胸水・腺癌・骨にも転移)

父は72才。今年の二月、いつものように農作業をしていてあまりに息苦しいというので病院で検査した結果、片方の肺に水がたまっていて、ステージ3b期の肺癌(腺癌)であることが判明しました(本人には告知していません)。 四月、背中から小さな穴をあけて胸水を排出。しかしその効果も一ヶ月ほどしかもたず、五月には再び片方の肺が胸水でいっぱいになっていました。六月、主治医の先生が「期待は薄いですが化学治療をうけてみませんか」という提案があり実施。本来は第4クールまで行うそうですが、実際治療を開始しましたが治療の効果が期待できないことと、副作用がきついため、第3クールを終えた時点で打ち切りになりました。七月にいったん退院して自宅療養していましたが、十月に入って血痰が頻繁に出るようになり、背中から脇腹の痛みも訴えだしたため再々入院。主治医からは、痛みを和らげるパッチ?(白いシールで、一種の麻薬効果があるらしい)を貼ることの提案があり、以来、シールを皮膚に貼ることにより痛みが軽減。十一月いったん退院しましたが、十二月に入ってのある日、いきなり歩行できなくなり、両足の感覚が麻痺してしまい再々々入院しています。癌が脊髄等への骨に転移したとのことです。過日急いで介護申請も行いました。主治医の先生は、今のところ脳への転移はないし、心臓はしっかりしているので余命はわからないとおっしゃいますが、癌だと本人には告知していないため、この先、どのように接していけばいいのか・・・途方に暮れています。どなた様か良きアドバイスをお願い致します。

2人の医師が回答

胃癌術後に繰り返す熱。胃透視で異常見つからず。

person 50代/男性 -

ひと月ほど前に噴門部の胃癌(Stage2)で手術を受けました。転移は無く、術後のトラブルを避けるため膵臓と脾臓は切除せず、丁寧に広範囲にリンパ郭清を行なったそうです。 GFOに加え、4日目にゼリーやスープから始まって、5日目に胃透視をして問題なしでした。 6日目には熱も落ち着いていましたが、術後から胸水が溜まって肺の痛みは続いていましたが咳も痰も出ておらず、2度胸水を抜いて落ち着いています。 7日目に最後の腹腔のドレンを抜いたのですが、なかなか抜けなくてかなり痛かったそうです。 翌朝いきなり38.3℃の熱発。食事は全粥になっていました。それからというもの、熱が上がったり下がったりで最高は39℃まで上がったのでCTも撮りました。 検査結果については詳しい説明はありません。 食事を摂ると熱が出るらしいということで縫合不全を疑い、10日目から1週間の欠食。CRPも9.1から3.5に落ち着いてきたので、再び胃透視を行ない、問題なしでGFOから再開となりました。順調に進んでいると思えたのですが、再開後4日の夕方に38度を越える熱が出て、やはり縫合不全の疑いで再び欠食になり、今日に至っています。 採血は何度もしていますが、結果を「横這い」というだけで詳しくわかりません。 何よりも本人の気落ちが酷く、体力も体重も落ちていき、とても心配です。食事をしながら抗生剤の点滴も続ける事はできないのだろうか、原因をもっと調べて欲しいと思います。

2人の医師が回答

慢性炎症が癌細胞に変わりますか?

person 50代/男性 -

52歳男性です。 仕事は大型の自動車整備をしております。 かなり重労働で残業も多く慢性的な疲れもあり右首筋から肩 腕にかけてしこりもあります。 今から15年前の38歳位の時に筋トレのしすぎで 右の首から肩 胸 腕の痺れと痛みがかなりあり生活できないほどの痛みでした。 痛みがなくなるまで3ヶ月位かかりましたが 同時に筋力もなくなり右腕に力が入らなくなっていました。 少しづつ再度筋トレを始めて徐々にほんの少しづつ力が入るようになったのですが その間に育児や子育てと仕事の忙しさで、中々続ける事ができませんでした。 2年位前から無理な荷重を掛けて右腕中心の筋トレをしていました。 朝起きる頃には常に痺れてそれでもほぼ毎日追い込んでました。 今年の1月19日の健康診断でレントゲンの写真で右の肺が白くなっていると言われ再検査になり総合病院で診てもらうと右の肺に胸水が溜まっていると診断されおそらく悪性の癌ですと医師に言われ既に4期とも告げられました。 胸水を抜いてもらい随分楽になったのですが 筋トレの慢性炎症が癌細胞になるとネットで 調べるとその様な事も書かれているので 実際のところどうなのかと思い相談させて頂きました。 主治医の先生にCT MRI PET検査の画像を確認してもらうと右の肋骨部分 背中の右後方部分 右胸の中央部分に痛みはありませんか? と言われ筋トレして痛みのあった部分とも思いやり過ぎたかなと後悔もしています。 現在ALK遺伝子の陽性という事もありアルセンサを服用しつつ治療しています。 もし慢性炎症が癌細胞になったとしたら 完全に治る事はないのでしょうか? 生活習慣や食生活を変えるくらいでは一旦出来た癌細胞は、小さくなってもさらに再発するのでしょうか? 分かりにくい文章ではあると思いますが よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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