腹部リンパ節腫大に該当するQ&A

検索結果:251 件

私の母親の事で大事な相談があります。

person 40代/男性 -

今年の1月に腰がかなりの激痛で急遽、大学の救急外来に腰のレントゲンと腹部の単純CTを結果圧迫骨折との診断でした。僕も付き添って膵臓が心配だったので先生に聞いたら骨を見てるの臓器を狙ってないと言われレポートには異常なしでした。その後、個人病院で定期的に腫瘍マーカーを調べて、今までは29.5ぐらいだったのがCA19-9が39.5に上がり、CEAは1.1即昨日腹部の造影CTをとり、結果を説明します。肝内に明らかか占拠性病変を指摘できません、胆道系に明らかな異常を指摘できません。膵尾部に7ミリ大の底吸収域を認めます。遅延相では確認できず、腫瘤性病変などの可能性もありますが、嚢胞やIPMNを見ている可能性もあり、USなどでもご確認下さい。両副腎に明らかな異常を認めません。左副腎内側に有意な腫大ではありませんがリンパ節を疑う軟部影を認めます。両腎に明らかな異常を認めません。骨盤内に明らかな腫瘤性病変を認めません。病的な腹水や腹部大動脈周囲に有意な腫大リンパ節を認めません。最後に、膵尾部底吸収域:IPMNや嚢胞を見ている可能性がありますが、USなどでもご確認下さいと書いてあります。USとは何かわかりませんが,二カ所に異常ありで僕心配してます。まずUSで確認してから、次の段階でしょうか?このお話しを聞いて先生方はどう思いますか?本人は食欲もあり便も毎日出て色は普通じょくふくぶ、背中の痛み、腰の痛みはほぼありません。今後の見解がききたいし、検査をどう進めていけばいいでしょうか。ご回答宜しくお願いします。 ただ体重が1.5痩せ、身長は143センチ37キロからです。まずやるべき事を教えて下さい。

3人の医師が回答

大腸ガンの可能性

person 40代/女性 - 解決済み

数日前にも質問させていただいたのですが、受診をした際の追加質問をさせて頂きます。数日前に右側おへそ周辺の違和感とひきつりに対して質問させて頂きました。2月13日にS病院の消化器内科を受診致しました。その際に上記の症状を伝え、エコー検査ないしCT検査等、精査をして欲しいと伝えました。CT検査と打診をして頂きました。CT検査の結果は、所見 肝胆膵脾腎 著変指摘し得ません。骨盤 明らかな腫瘤は指摘し得ません。子宮や付属器には著変し得ません。腸管には粗大病変はし得ません。リンパ節腫大なし 腹水なし 診断 著変指摘し得ません。とのレポートでした。ただ、担当医の機嫌が悪く、私なりに異常がないとの説明に納得がいかなった為に、本日、T病院を再度受診致しました。その際に、同症状を伝え、腹部エコーと血液検査をして頂きました。その際の結果が全くに違う事に不安しかなく質問させて頂きます。エコーの結果、虫垂の近くの腸の部分の壁?が4.3と厚いのとリンパ部分が腫れているとのレポートだったようで、先生に大腸ガンの可能性があるのかもと言われました。ただ、はっきりではなく迷いながら言われました。腸炎でもこの様な事は考えられると言っていました。後、血液検査の結果が炎症反応が少し高いのも気にはなると言われました。CHO 247H CRP 0,13 WBC 9690H RBC490H Hb14,9H PlT40,8H Hの表記は異常です。CRPは0〜0,13が基準値だったのかな。 昨日のCT結果では腸のリンパは腫れてないとないていったのにエコーでは腫れていると言われ正直困惑しています。ひとつき前に、別の個人消化器内科にて大腸ガンの検診で検便を出した際には異常はないと言われました。下痢なども特にはありません。ただ、便秘気味ではあります。やはり、大腸ガンの可能性はあるのでしょうか?

5人の医師が回答

盲腸癌術後半年。無治療でいいの?

person 70代以上/女性 -

現在無治療経過観察中ですが、先生なら無治療の是非をどうお考えになりますか? 72歳女性、既応は42歳乳癌乳房切断術、43歳子宮頚癌円錐切除術。 2010年9月頃より反復継続する右下腹部痛、発熱と寒気で近医受診、軽度貧血と便潜血検査陽性を認めたため、2010年10月がん連携拠点病院消化器内科紹介。 腫瘤触知せず、生化学検査に異常を認めず。注腸造影で多数のガス像及び盲腸に最大径40mmの不整形の欠損像を認めた。造影CT及び下部大腸内視鏡検査の結果、盲腸に2型の進行癌。リンパ節#201#202の腫大のほかは転移所見なし。2010年12月腹部正中切開による回盲部切除術及び付属リンパ節郭清(D3)施行。 腫瘍部位を含む内腔は強い狭窄が見られ、付属リンパ節を含む多くのリンパ節に腫大を認めた。腫瘍は漿膜下にとどまり、周囲の臓器や腹膜に浸潤や転移、腹水の貯留は見られず。回盲部が後腹膜及び右外腸骨動脈に強く癒着していたため、後腹膜合併切除及び腸骨動脈整復術を加えた。 (診断) tub2>tub1, pSS, int, INFa, ly0, v0, pPM0(200mm), pDM0(120mm), pN0(n=0/25),M0, Cure A. (所見) 盲腸に3×1.5cmの腫瘍。癒合を伴う異型腺管の浸潤増殖からなる中分化型管状腺癌。漿膜下組織まで浸潤を認める。 脈管侵襲は見られず、切除断端は陰性、リンパ節転移は認めない。 この腫瘍からやや離れた回腸の漿膜下組織を主体に、好中球浸潤を主体とした高度の急性炎症を認め、膿瘍形成を伴う。炎症は一部で粘膜にまで及び、破綻を伴う急性憩室炎から周囲へ炎症が波及した可能性がある。 (治療) 術後良好で14日後退院、以降無治療。 退院後腹部CT、胸部間接撮影、採血各4回。画像はいずれも所見なし。CEAはいずれも陰性。CA19-9 術前不明、以降44,44,52,62 7月末、下部消化管内視鏡検査実施予定。

1人の医師が回答

「回盲部に小リンパ節散見」とは?

person 20代/男性 -

3ヶ月ほど前、左脇腹と左側腹部に若干痛みのあるしこりを感じ、癌が心配になり診察しようと、とある病院へ連絡したところ、「肌の上から触って感じるようなしこりがあるときはまず皮膚科や形成外科を受診してください」とのことで、皮膚科を受診しました。 その先生にはしこりは感じられず、問題はなさそうだが、皮下腫瘤の疑いがあり、その真偽をはっきりさせるために造影剤なしのCT検査を受けてみますか?とのことで、上腹部造影剤なしのCT検査を受けました。 結果としては概ね特に異常なしとのことで、しこりもセルライトか何かだろうということになり、一旦は安心したのですが、本日の書類整理でその検査結果書をよく見てみたところ、「回盲部に小リンパ節が散見され、有意な腫大はないがやや目立つ」との文が。 回盲部が分からず、調べたところ、小腸と大腸の境界あたりの部分とありました。 実は2、3週間ほど前に便秘と下痢を繰り返していたことがあり、ヨーグルトやにんじんスムージーなどを摂取するよう心がけ、今は便の状態も改善されたのですが、今日検査結果の文言を見て、便秘や下痢が続いていたのと関係があるのではと、再び不安になってきたため、投稿させていただきました。 確認したいのは、 1、「回盲部に小リンパ節が散見され、有意な腫大はないがやや目立つ」が意味する症状と、その深刻性。 2、大腸癌の可能性。 です。 ちなみに血便は今まで出たことはありません。 我ながら、少しでも些細な異常を感じるとすぐに調べたり、検査をしてしまうようなメンタルには呆れていますが、ご意見をいただければ幸いです。

4人の医師が回答

エコーの検査結果について

person 50代/女性 -

私の母の状態についての相談です。 先日盲腸で入院した際の 検査結果が以下のように記載されてありました。 主治医からは特に何も言われていないみたいなのですが、ところどころで心配なワードがあり… こちらの検査結果から、母は具体的にどういった状況なのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 ___ 【依頼詳細】 [検査目的フリーコメント] 2024/11/20 午後2時頃より腹部全体の腹痛で本日初診胸腹スリーニング願います。 【所見】 肺野:両下葉に帯状影、素状影認める。両下葉に淡いGGO多発。 縦隔:異常なし。 肝臓:左葉腫大。中等度脂肪肝。S2に相対的高濃度結節あり。周囲にLDAあり。 胆嚢:石灰化なし。 胆管:拡張なし。 膵臓:正常大。SOLなし。 腎臓:異常なし。 副腎:腫大なし。 脾臟:正常大。 リンパ節:腫大なし。 腸管:虫垂の腫大あり。石あり。周囲に軽度の炎症所見める。穿孔や膿瘍形成の所見はない。 内臓型肥満症。 腹水はない。 【診断】 軽度の誤の性肺炎疑い 脂肪肝/NASH疑い 肝腫瘍 急性虫垂炎疑い 【エコー所見】 *脂肪過多のため、描出範囲及び評価に制限あり。 1:虫垂に、糞石を有する腫大疑い像あり。 尚、描出条件かなり悪く詳細不明のため、CTにてご確認ください。 2: 小腸ほぼ全域に、蠕動の低下を伴う拡大像あり。 3:肝に、きわめて強い脂肪肝パターン像あり。 4:腰に、僅かな腫大像あり。 以上です。

3人の医師が回答

造影剤CT検査のくわしいコメント

person 40代/男性 -

3月初めあたりに 胸部+腹部+骨盤 造影剤CTうけました ステロイド点滴したあと心電図をつけながらCTうけました コメントは以下の通りです 意味がよくわからないので丸写ししました 心拡大認めません 縦隔に腫大リンパ節認めません 胸水認めません 肺変化  両側肺に高度浸潤影 腫瘤影認めません 認めません 両側肺尖部腹膜下にわずかな肺胸膜変化認めます←どうゆう意味ですか?   腹部 肝臓の形大きさ濃度正常 明らかな腫瘍認めません  わずかな門脈周囲の低吸収域認めます←どうゆう意味ですか?  小さな肝嚢胞認めます←どうゆうわけですか?ほっとくとヤバイですか? 脾臓の大きさはよい 胆嚢の萎縮認めます←どうゆうわけですか?ヤバイですか? 壁肥厚 内部X線陽性部結石認めません 総胆管の拡張はない 膵臓に腫大はない 主膵管の拡張認めません 両側腎に明らかな異常認めません 骨盤腔に少量の腹水認めます← 腹水とはやばくないですか?  直腸壁が肥厚して見えます 他、腸管に病的壁肥厚、イレウス様拡張変化認めませんでした 大動脈周囲に腫大リンパ節認めません 骨格系 撮影された範囲で骨に明らかな異常認めません Impression   肺変化 両側肺に高度浸潤影 腫瘤影認めません 両側肺尖部胸膜下にわずかな肺胸膜変化認めます←どうゆう意味ですか?   直腸壁が肥厚して見えますCF検査お願いいたします わずかな門脈周囲の低吸収域認めます 上の文よむと〜がありますとか認めません〜以外の部分が自分的に引っかかります どうゆう風にすれば 改善できますか? 例 運動をよくするとか〜消化器科ドクターからは大腸カメラは4ヶ月前にして異常なしだったので心配ないだろうと、説明ききました 大腸カメラ予約はしてませんが9 ヶ月ぐらいしたら一応大腸カメラ予約する予定です

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)