CT浸潤影に該当するQ&A

検索結果:227 件

脂肪腫から遠隔転移の可能性

person 60代/女性 -

2016年6月百日咳をしました。 2018年1月から健康診断で左上肺硬化影と毎年表記されています。 以前以下のようにこちらのサイトで相談したことがあります。 2018年9月1年ほど前から気になっていた腓骨沿いの腫瘤が少し大きくなったようで、先日MRIを撮影しました。 結果は画像にはなにか写ってますが、明らかな異常信号はなく、悪性腫瘍、炎症性病変ではないとのことでした。 ただ、その近くの脛骨前内側の皮下脂肪織にはSTIRにて高信号の領域が+と書かれていました。 先生はその事には特別お話にはならなかったのですが、(+)という事の意味が少々気になりました。 そして今年の2月にまたMRIを撮ったところ、脛骨沿いの腫瘤は筋肉には浸潤していないとの事で、形成外科の方に行くべきかなと思っていました。その後、脛骨前内側が以前より少し膨らんでいるのに気づいたんですが、まだ受診してません。 今年3月に気管支喘息になり、呼吸器内科でCT撮影、左上葉部にがんの疑いと言われました。画像では固形ではなく、もやっとしたものでした。腫瘍マーカーは異常なしです。 足の腫瘤が悪性で、肺に転移ということはあるでしょうか? 次の肺の検診は再来月ですが、呼吸器内科の先生には足のことはまだ言ってません。 早めに報告した方が良いでしょうか?

2人の医師が回答

膀胱悪性腫瘍をTURBT摘出時にCISがわかりその後3回TURBT実施、今年8月に4回目実施予定

person 60代/男性 -

62歳男性です、昨年4月の膀胱乳頭悪性腫瘍(非浸潤)をTURBT摘出時の生検(3箇所中3箇所で)でCISがわかり5月からBCGを8回注入後、尿細胞診陽性で8月にTURBT実施、8箇所の生検全て陰性、(左上部壁面が分厚いのが気に掛かるがその生検も陰性)で安心していましたが11月尿細胞診陽性で、年明け1月にTURBTと逆行性腎盂造影、腎盂尿採取、尿管ステント留置術を行いました。 生検12箇所、腎盂造影、腎盂尿採取全て異常なしでしたが3月にまた尿細胞診陽性と造影剤入りCTで腎盂に影が見えるので4回目のTURBT、腎盂尿管鏡検査、尿管鏡下生検をしました。生検12箇所(膀胱、腎盂、尿管、尿道近辺)陰性、腎盂の影も異常なしで主治医さんも「これだけ生検他の検査で異常なしなので尿細胞診の陽性が続くので無罪放免ではないが癌細胞の存在は薄い」との事でしたが、 この7月、尿細胞診陽性(陰性、陽性が疑われる、陽性が強く疑われる、陽性の4段階判定) 主治医も尿検査機関にBCGでの炎症有り、これまでのTURBT、そのほか検査結果を説明し、過去の細胞診を含めて再度の診断を依頼して頂いたのですが、確実に陽性判断と検査機関の返事がありましたと仰ってました。 また、最初のTURBTから1年以上経てるので癌細胞があればそれなりに成長しているとおもわれるがとも仰ってました。当日、内視鏡もして貰い赤色部分は感じられるが際立って異変はないとの事でした。 造影剤入りMRI検査を経て8月にTURBT実施しますが非常に不安です。 アドバイスよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腎盂癌確定診断について

person 40代/女性 -

5月中旬 ムズムズ感が伴った血尿あり。数時間トイレを行き来した後、水を飲んで仮眠を取ったら血尿、違和感共に消失。 5月下旬 泌尿器科クリニックにて、尿検査実施 尿細胞診 IIIa 6月中旬 中規模病院にてCT実施した結果 左腎盂癌の疑い 7月下旬に専門病院にて 腎実質に浸潤したステージ3の腎盂癌と診断 5月以降肉眼的血尿無し 上記が診断までの大まかな流れです。 造影影 CTやMRIでは8割9割癌と言われておりますが、尿細胞診で陽性がでず、治療に進めておりません。 先日逆行性腎盂尿管造影検査を行い、分腎尿を取りましたが、クラスIIでした。 癌の場所を突っついて多少出血させた状態で採取されたそうです。今度、生検を行います。 そこでご質問ですが 1 血尿から今まで時間が経過しており、ステージ4に移行する可能性は高いでしょうか? 2 通常でも、分腎尿で細胞診で陰性となるケースは珍しいのでしょうか? 3 陰性となる要因は何が考えられますでしょうか? 4 生検で確定診断された場合、術前化学療法の後、開腹で全摘予定の為、手術は早くとも3-4ヶ月後です。手遅れになる可能性はありますか? 5 リンパ節郭清予定です。術後にリンパ節転移が判明する確率はどれくらいでしょうか? 画像でと診断されていますが、ステージ4に進行してしまわないかもやもやして過ごしています。 質問が多く、恐縮ですがお分かりになる範囲でご教示の程よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

癌性胸膜炎と慢性的な炎症の違いを教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

73歳の母ですが、5年前に肺腺癌で右肺下葉切除を行いました。その後、経過観察を行なっていました。 昨年、2月に右胸膜に沿って浸潤影やすりガラス影が出現しており、右肺の容積減少も見られ断端部近傍の右胸膜が前回より肥厚しており癌性胸膜炎の疑いあり。肺野に転移などの活動性病変は指摘できず、少量の右胸水があり、有意なリンパ節腫大は認めません。との所見でした。 PET検査をしましたが、右胸膜の2箇所に色が付いており、5年前の手術時のタルクの影響かもしれないとのことで、その後も経過観察を続けてきました。 3ヶ月ごとの経過観察では胸膜の軽度肥厚が見られるものの、腫瘍マーカー値は正常範囲内ということで、癌性胸膜炎とは言い切れないということでしたが、今年3月の検査で、CTを見る限り、癌性胸膜炎で間違いないのでは…とおっしゃっていました。 今週の検査では、レントゲンと血液検査を受けましたが、やはり癌性胸膜炎と確定はできないそうです。CEAは3.4でした。SCC抗原、シフラ21-1は検査中です。少量の右胸水は変化なしです。 ただ、右肺はほとんど機能できない状態となっているようです。 慢性的な炎症でも、このような症状が見られるとのことで、今回も確定した診断結果は得られませんでした。 症状としては、少し動いても息苦しい様子です。時々、咳き込むこともあります。痰はそんなにでないようです。右肋骨辺りに痛みを感じることもあるようです。食欲があまりないようで、体重が減少しており、ヘモグロビン濃度も基準より低めでした。 診察時には付き添うのですが、精神的にダメージを受けやすい母がいると、聞きたいことが聞けず、こちらで相談させていただけたらと思います。 癌性胸膜炎と言い切れない理由は何でしょう?もし、慢性的な炎症ということであれば、考えられる病名は何でしょうか? 治療法はありますか?

4人の医師が回答

肺がん検診後に受けた精密検査の結果について

person 60代/男性 - 解決済み

市町村の毎年1回の肺がん検診を近所のかかりつけ医で受けたところ「要精密検査」という結果だったため、紹介状を持ち本年6月3日に近隣の比較的大規模な総合病院で「CT胸部単純検査」を受けました。その結果は以下の通りでした。 以下の結果に基づき本日6月6日にかかりつけ医から結果に関する説明を受けました。かかりつけ医は胃腸科専門医であるため、もう少し詳しい説明がお聴きできればと思い質問させていただいています。 なお、タバコは1日×30本×40年吸っていましたが、2年前に止めて以来は1本も吸っていません。なおタバコを止めたのは何らかの症状があったわけではありませんが、コロナににかかった場合に重症化しやすいと聞いたためです。現在も特に異常に痰が絡んだり、早歩きすると息苦しいなどの症状はありません。 また、現在糖尿病と自己免疫性慢性膵炎を患っており約2~3か月ごとに定期的に総合病院に通院し治療を受けています。これらは悪化することなくコントロールできている状況です。 「診療情報提供書・検査レポート」 「・肺気腫を認めます。 両側上下葉にすりガラス影や浸潤影が多発しています。器質化肺炎、悪性リンパ腫、多発血管炎性肉芽腫症などを鑑別に考えます。クリプトコッカス症も多発性の所見を示しますが、分布からは可能性は低いかもしれません。肥大リンパ節はありません。胸水はありません。肝辺縁は鈍化しており慢性肝障害を疑います。」 かかりつけ医の説明では癌ではないとのことで経過観察で良いということでしたが、上記レポートを詳細に読むと様々な病名で不安です。 お尋ねしたいのは、この結果をどの程度深刻に受け止めるべきなのか、本当に癌ではないのか、かかりつけ医は経過観察で良いとのことですが、すぐに大きな病院で再度診察を受けるべきなのかについてご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

肺がんを疑ってしまいます

person 30代/女性 -

お世話になります。 はじめでの人間ドックで 胸部X線で要精密検査とありました。 左肺野浸潤陰影が認められるとのことでした。 初めて検診でひっかかりましたので 不安で不安で仕方がありません( ; ; ) すぐ病院に行きCTを撮ってもらおうと思いますが質問させてください。 32歳 女 喫煙歴無しです。 人間ドックは今年1月23日に受けました。 追加情報として、年末から年始にかけて 咳がひどい風邪をひいておりました。 1週間ほど続きまして 内服薬にて良くなりました。 この時、コロナの検査は陰性でした。 この風邪の影響が少なからず X線に影響することはありえますか? 癌なのではないかと、、不安でたまりません。 小さい子どもがいるので余計に( ; ; ) まだ生きなきゃと思ってしまいます、、 お忙しい中、めちゃくちゃな文章で 大変恐縮ですが お答えいただけたら嬉しいです( ; ; ) ↑この質問を以前させていただきました。 そして妊娠の可能性を否定できなかったので 再検査を受ける前に 妊娠の有無を確認しておこうとしたところ 陽性になりました。 無事に継続しており現在9ヶ月になります。 とりあえず産婦人科の先生と相談して 産んだ後に再検査に行こうとなりました。 そして本日、職場の健康診断があったのですが 胸部X線の検査は妊娠中なので無し。 内科の診察の際、先生から 『咳はでやすい? 左肺から吸雑音が聞こえる』 と言われて怖くなりました。 やっぱりなにかあるんだと確信しました。 まずは子どもを元気に産むことに 専念したいのですが やはり、影と雑音は肺がんなどの病気に 関連しておこるものなのでしょうか?( ; ; )

5人の医師が回答

びまん性大細胞型B細胞リンパ腫リツキサン単剤投与

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳母について質問です。 現在びまん性大細胞型B細胞リンパ腫で加療入院中です。 発症までの経緯として、既往症の腎がんの術後定期健診時に腸の腫れを指摘され、リンパ腫の疑いで同病院(地域で一番大きい3次救急の総合病院です)血液内科に紹介受診。 2015年11月にPET-CT、12月に結果を聞きましたが、画像上影は見えるが今のところは悪さをしていないので問題ないと診断。影がある以上経過観察を依頼したが、担当医は症状が出てからの受診で問題ないとのことで経過観察なしとなりました。 2016年7月風邪症状でかかりつけ医に通院、7/30に高熱とめまいで自立歩行が厳しくなったため救急搬送(上記の総合病院)・入院。8/3夜中に痙攣心停止となりICU管理。検査によりびまん性大細胞型B細胞リンパ腫と判明し、抗がん剤治療の末意識回復。 R-THP-CVP療法3クール終了、髄液検査MRIともに以上はないが痙攣がリンパ腫の中枢神経浸潤の可能性があるため髄腔内注射も行っています。発熱等のイベントが増えたこと、治療途中で対麻痺が発生したこと(この時点でも髄液検査・MRI異常なし)で体力低下の理由により治療継続は困難となりました。治療強度を下げリツキサン+ラステッド、髄腔内注射を試していただきました(対麻痺の原因に廃用が含まれると思われるためステロイドは止めています)が体力低下に変化ないため治療は中止の見込みです。 本人は治療を諦めていないため、リツキサンの単剤投与で現状を維持しつつ緩和ケアを望んでいましたが、難しいでしょうか。 ちなみに、住まいは医療過疎地区のため転院して緩和ケアに入る場合は、療養型入院のできる一般病院となると思います。

1人の医師が回答

肺の状態悪化に伴う抗がん剤変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳台の親のことでご相談がございます。 膵臓癌術後腹膜再発のため、アブラギサン・ゲムシタビン併用療法を9か月ほど行っています。 以前から慢性的炎症巣があり非結核性抗酸菌症が疑われるとのCT所見がありましたが、今回、結線の増大、増加、浸潤影の出現が確認されました。また、CA19-9がこの2か月で600から1700へ急上昇しています。痰・血液検査を行ったところ、結核、非結核性抗酸菌症の菌は検出されませんでした。(T-SPOT判定陰性) まだすべての検査結果がそろっていない状況で、追加検査(気管支鏡検査)の可能性もあるのですが、結核・抗酸菌症が否定された場合には、抗がん剤治療を再開する見込みです。 再開時には、間質性肺炎の可能性がゼロでないので(KL-6がこの1か月で400から600台に上昇)、このタイミングで薬剤を変更した方が良いかもしれないとのお話がありました。 先生からは、次はオニバイトを進められていますが、本人の希望を踏まえて、ゲムシタビン単剤、TS-1(術後抗がん剤として半年投薬し、投薬終了後半年で腹膜再発のためお勧め度合いは低い)も選択肢となっています。 CT画像上は、肺炎以外は前回と変わらないとのコメントをいただき、体調も安定しているので、耐性がついていないならもう少しアブラギサン・ゲムシタビンを続けたいという気持ちもあります。 肺転移が否定できない状況でもありますが、肺の状態も含め、このタイミングで薬剤変更がベターでしょうか。 また間質性肺炎の場合、オニバイトでさらに悪化する可能性は高いのでしょうか。同じ薬剤を継続した方が危険でしょうか。 呼吸器の先生にコンサルいただき、アブラギサン・ゲムシタビン継続の可否も確認いただける予定なのですのですが、どのような選択をすべきか悩んでおります。 是非、アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

肺腺癌(ステージ3C)化学放射線治療後の再発治療について

person 50代/女性 -

私の家族である50歳、女性についての相談です。 左上葉肺腺癌(5cm大)ステージ3C(EGFR遺伝子変異陽性エクソン19欠失変異)、  左肺上葉内側に不整形腫瘤があり、左肺門へと連続しています。 縦隔へ浸潤、肺門部、縦隔部、右鎖骨上のリンパ節腫大があります。 胸水、腹水貯留なし、脳や骨への転移なし、肝転移、副腎腫大なし。 胸膜播種の疑い(CTで一部胸膜が厚い)がありましたがPETで全く反応がなかったため、 化学放射線療法(シスプラチン+ビノレルビン+放射線)による根治を目指した治療の全行程を終了しました。 潰瘍性大腸炎があるため(過去に入院歴あり、現在寛解状態)免疫チェックポイント阻害薬による地固め療法は行えませんでした。 1か月後の診断では腫瘍は縮小しており、治療がうまくいったとの診断でした。 その1か月後、胸膜播種らしき影が濃くなっている、胸水あり それ以外の部分は大きな変化はなしとの診断 PS0(咳がでる、血痰はなし) 以上により、分子標的治療薬を勧められました。 担当医からは下記2種類の治療を提案されています。 1.ジオトリフ→タグリッソ(T790M変異の場合) 2.タグリッソ ここで質問なのですが、できるだけ延命を臨む場合どちらを選択すべきでしょうか? また、1を選んだ場合の ・T790M変異なしのジオトリフ耐性後の治療 ・T790M変異ありのタグリッソ耐性後の治療 2を選んだ場合の ・タグリッソ耐性後の治療 にはどのような選択肢があるのでしょうか。 奏効率や生存期間など治療方針を判断できるだけの情報をご教授頂けないでしょうか。

1人の医師が回答

母74歳 膵臓癌ステージ4

person 70代以上/女性 -

私の母の事でご相談させてください。5月末、定期的に血液検査等をしていた、かかりつけ医から、明日、すぐに大きな病院へ入院の準備をして、家族と行くようにと言われ、紹介状持参で受診し、膵臓に影があり、大きさは3センチ。膵頭部の悪性腫瘍でした。検査に約1ヶ月かかり、リンパや肝臓に転移は無く、今なら手術可能と言う事で、7月5日に開腹手術を受けました。が、結果、大事な血管に浸潤していて、膵頭十二指腸切除術は出来ず、何も取らず、そのまま閉じました。 手術室に入室して約7時間かかってその結果に落ち込みました。それから今後の事を私なりに調べた結果、先進医療のナノナイフを受けようと母にも伝え、傷の回復後、7月17日退院予定でしたので、7月21日に外来予約を入れました。そして、7月15日の夕方、今、入院している主治医から電話があり、朝方、母がもどして、今日CT、レントゲン、胃カメラをした結果、開腹した時にはみられなかったが、腫瘍が大きくなり、十二指腸を圧迫して、食べた物が流れなくなっており、緊急で7月20日に開腹手術しますと連絡が。当然先進医療も先延ばしになり、また開腹して、今度は圧迫している所の腫瘍を取りますと。なぜ1回目の開腹で、取れる限りの腫瘍を取ってくれなかったのか、素人判断ではありますが、そう思ってしまいます。そして、何より母の体力が手術で落ちる事と、ナノナイフが先延ばしになり、不可能になるのでは?いっそ、ナノナイフを受けようと思っている病院へ行って、緊急手術もナノナイフも受けられないものかと思ってしまいます。 よいアドバイスが有ればよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)