病院の転院に該当するQ&A

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74歳母 脳梗塞で入院〜リハビリ中、次第に生気がなくなる

person 70代以上/女性 - 解決済み

経過 ・昨年11月、脳梗塞で入院〜2週間程でリハビリの病院へ転院 ・3週間後、記憶障害がみられ再発の模様でカテーテル治療 ・2週間後、再度リハビリの病院へ転院(前回と違う病院) ※持病は、糖尿病が20年以上。 当初からの状態は、右下半身の軽い麻痺と、呂律が回らないなど。 容態は、比較的軽い方とのこと。 性格は、せっかちで話をあまり聞かない ■相談したいこと 自分の置かれている状況を把握しておらず、 入院から徐々に、いじめられてるなど被害妄想を口にするようになり、 聞いてあげようにも、言っても無駄といった感じで、 わずかに聞き取れたのは、ベッドに寝かしつけるときや布団をかけるとき、優しくない乱暴、など。 また、私はもういい、やっても意味ないなども言っていた。強いストレスも感じていた様子。 現在の病院では、徐々に興奮気味になり、家に帰るの一点張り(主に家族の面会時)で、 夜も何度も起き上がるので、睡眠薬や安定剤を、リハビリに支障ない程度に投与しているとのこと。 ここ1週間ほどは、表情に全く生気がなく、ぼーっとし目もうつろ。 ただ、落ち着かないのか、手元にあるものは意味もなくずっといじっている。 直近の面会では、4〜5cmのぬいぐるみをあげると、 お餅かい?といって、袋からだして躊躇なく口に入れようとしていた。 ぬいぐるみだよ!と言うと、半笑いで理解はしている。 食べることが好きで、そこだけは気力がある。 たまに看護師さんに相談しますが、 本人は諦めている様子で、良くなる兆しが見られないこと。 見守るにも、会うたびに、精神面でも弱々しくなっていること。 2〜3週間後に医師との面談はあるのですが、 今できる最善に近いことは何なのか、助言いただけると幸いです。

5人の医師が回答

69歳の母が肝不全と診断され、余命宣告されました。

person 60代/女性 - 解決済み

実家の母は原発性胆汁性胆管炎でして数年通院しながらウルソ錠を服用していました。 しかしここ6年は酷い不眠に悩まされ、生活や栄養状態も劣悪でした。2022年からは家での転倒もあり腰を痛め通院もままならず、肝臓の通院もいかない時期が続き、数ヶ月ウルソ錠を服用してないと聞きました。そんな中、今年2月の初旬に救急搬送されました。胃潰瘍、上部消化管出血、肝性脳症の疑い、肝硬変と診断されました。3月中旬には数値が落ち着きリハビリ病院へ転院しましたが、末頃に肝性脳症になり元の病院に戻り、今度はステロイド治療をしました。自己免疫性肝炎とのオーバーラップの可能性と言われましたが、自己免疫性肝炎にはステロイド治療が効果的だけど、原発性胆汁性胆管炎にはステロイド治療はNGと他の病院の医師に後になり聞きましたがどうなのでしょう?ウルソ錠を飲んで無い時期が長いと、再びウルソを服用しても効かない時があり、それで医師はオーバーラップを疑うがオーバーラップの診断は難しいとその医師に言われました。 ステロイド治療後、また少し数値が落ち着きまして、再度4月中旬にリハビリ病院へ転院しましたがまた数値が悪くなり4月末に元の病院に戻り、主治医に肝不全だと診断され、もう出来る治療が無いと言われました。暖和ケアや長期療養型病院を勧められてまして、余命半年と言われましたが、家族的には受け入れ難く、何か手立てや他医院で治療が出来ないかと検索してまして、このサイトを見つけました。血液検査の結果を添付しました。ここ数日は、4月30日、5月1日は昏睡で眠った状態。2日は意識がしっかりして会話できました。今日5月3日はまた昏睡で眠っていました。何か手立てがありますでしょうか?どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎治療後のフォローについて

person 30代/女性 -

yoiyoi先生、よろしくお願いいたしますm(__)m 先日は丁寧な解答ありがとうございました! 今日の採血でCRPが陰性化したとのことで、抗生物質の点滴、毎日の膣洗浄・クロマイ膣錠も終了する予定のようです。 点滴がなくなれば内服と安静のみなので、退院といわれると思います。 心配なのは絨毛膜下血腫が2つ残っていることです。(大きさは4センチ弱と2センチ程で入院当初と比べると縮小傾向にあるようです) 出血は現在治まっていますが、子宮内に血腫があること自体が感染リスクになるといわれているのに、膣洗浄やクロマイ膣錠まで終了して大丈夫なのかと不安です。 また、先日先生に相談させていただきましたが、顆粒球エラスターゼの検査は私の通う病院では採用がないと言われました。 採用がないならば仕方ないので納得なのですが、出血が続いてた時点でこの検査をしてもらえていたら、もっと早期に治療開始できたのでは?と思ってしまいます。 絨毛膜羊膜炎は再燃することも多いようなので、退院後はエラスターゼ検査を採用している病院に転院して健診を受けた方が血液検査のみよりも早期に発見できるのではないかと思っているのですが…。 長々と申し訳ありません 伺いたいのは4つあります。 ・感染が心配なので、出血していなくても血腫があるうちは週に1回とかで膣洗浄やクロマイ膣錠をやってもらうのは無意味ですか? ・血液検査だけでなく、顆粒球エラスターゼなどの早産マーカーをやれば、もっと早期に絨毛膜炎の可能性が分かると理解しているのですが、これは間違った認識でしょうか? ・CRPがやWBCが正常でも、子宮頚管炎が残っている可能性はありますか? ・絨毛膜羊膜炎のフォローとして、早産マーカーを採用している病院に転院を希望するのは無茶でしょうか? 読みづらい文章で申し訳ありません(>_<)! よろしくお願いいたしますm(__)m

1人の医師が回答

退院後のリハビリについていく体力について

person 60代/女性 -

パーキンソン病で、足元がおぼつかなくなっていた母(69歳)が、 ・10月 大腿骨転子部骨折 ・11月 回復リハ病院へ転院 →リハビリ中は、歩行器歩行ができるまでに回復(病棟生活は車椅子) ただし、もともと痩せていた上に栄養状態が悪化し、150センチ30キロ程度に。 ・12月頭 低血糖で意識混濁。 →すぐに戻ったものの、数日安静。この間に、立ち上がりができなくなる。 ・12月半ば 全身状態悪化により、急性期病院へ転院 →衰弱していき、食事もほとんど取らず(経鼻栄養開始)、寝たきり状態に。 ・年末 誤嚥性肺炎疑いの炎症、たこつぼ型心筋症をおこす →いつ何が起こってもおかしくないと言われる。 絶食となり、中心静脈栄養に。ヘモグロビン低下(6台)により、輸血。 アルブミンの極端な低下(1.5)により、アルブミン製剤も輸血。 ・年始以降 見違えて元気になってくる。食欲も出てきて(ミキサー食)、2割~半分食べれるように。ヘモグロビン、アルブミンも正常値ではないが改善傾向。 ただし、中心静脈栄養は継続なのと廃用もあり寝返りも打てず、座位も保てない状態。体重も20キロ半ばまで落ちているよう。 現在、退院後のことを入院先の病院と相談しています。 主治医は、こう言っています。 ・またいつ突発の病が起こってもおかしくないが、起こらない限りはしばらく暮らしていけるだろう(数ヶ月か、数年かは何とも) ・今の体力は回復期リハの適応ではない ・在宅か、療養病院を勧める 本人に話すと(自分が元気になってきた自覚があるのもあり)、回復期リハに戻れると思っていた、リハビリしたい。と言います。 家族から見ても回復期リハは無謀だと思うのですが、地域包括病棟のリハビリには適応と思いますか? 難しい場合、在宅にて訪問リハ(週3回)かなと思っています。

6人の医師が回答

経鼻栄養からのアルブミン製剤投与について 

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳の母の件についてです。11月29日に、38度の高熱が出て2日間寝込んで飲食拒否をして心配していたのですが、3日目には急回復し食事もできて、通常に戻りました。しかし翌日からまた同じ状態になり、寝込み水も口に当てても拒否し2日間同じ状態が続いたので、内科併設の精神病院に緊急入院させました。その病院ではレビー小体認知症と受診1分で診察終わりました。2か月たっても38度の熱が下がらず、精神剤でほぼ動けなくなり目も空けられない状態になったので、別病院で転院し診察してもらうとおしりに10cmの褥瘡が出来ていて、当日に緊急手術で取り除くと熱も下がりました。精神薬を中止させているようでしたので意識もハッキリして、高カロリーゼリーだけは食べれるようになりました。嚥下の機能は大丈夫のようですが、栄養・水分が足りないので静脈点滴をしています。看護師にゼリー以外の水分や他の通常食を食べさせてもらい、点滴無しで療養をお願いしたのですが、誤嚥のリスクがあるので、まだできないと言われました。そして、また療養型の病院に転院し回復を待っていたのですが、黒い嘔吐をしました。点滴の他に鼻から胃薬を投与していたら嘔吐が無くなりましたが、また1週間ごとに黒い嘔吐が出てCTスキャンしてもらったら異常無しで、消化器の医師からは、鼻から入れているチューブがこすれて炎症で血が出た可能性が高いということでした。貧血ぎみなので経鼻栄養の管から「アルブミン製剤」を医師が投与したいのでという事で家族の同意書を求められました。この「アルブミン製剤」は危険な副作用が発生したり、又は副作用で体力全般を奪うような薬ではないでしょうか?また教えて下さい。

7人の医師が回答

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