癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺がんの骨転移に対応する薬使用のための歯の治療方針

person 60代/女性 - 解決済み

母の原発肺腺がんの骨転移に対して先日セカンドオピニオンをした際に骨を強くする薬の提案をされ、主治医の先生から歯科医と連携して進めていくと言われました。 本日歯科に行き歯の状態を確認したのですが、歯槽膿漏と虫歯があり急いで骨を強くする薬を投薬するには4本抜歯してから1ヶ月後ぐらいからの投薬になると言われました。 時間をかければ抜歯ではなく歯槽膿漏と虫歯の通常治療を行うこともできるようなのですが、現在母は自分で食事ができる状態で歯を抜いてしまうと食事にも差し障ってしまうためできるだけ歯を残したほうがいいのではないかと考えました。 母の骨の状態は左腕の骨が痛いと言っており、主治医の先生からは骨折の危険性があるとは言われていません。 もし骨を強くする薬を多少遅くしても予後が変わらないのであれば歯の治療に時間をかけたいと思っているのですが3ヶ月、4ヶ月あとにずれることにより予後が短くなるような場合はやはり早急に歯を抜歯し骨に対する投薬を開始したほうが良いとも思います。 セカンドオピニオンを受けるまでは主治医の先生から提案されていなかったため、私がセカンドオピニオンを受けたことにより早急に対応する方針で今動いているのではないかと思いここで相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

あちこちの体調不良と顎下腺腫瘍

person 30代/女性 -

3年ほど経過を見てる左顎下腺腫瘍(多分)があります。発覚当時から大きさもMRIの信号もほぼ変化なしとのことです。 医師の見立てはコロコロ変わりますが、悪いものの可能性もあるとは言われています。 昨年末の健康診断では、LDLコレステロールが140くらいだったのと、血圧(白衣性高血圧と診断済)、期外収縮でひっかかりました。 今月に入ってから、唾液腺腺様嚢胞癌の患者さんの体験記(死去含む)を読んでしまい、そのタイミングからとても心身の調子が良くありません。 左顎下腺やそのすぐ周りは自発痛も圧痛も違和感も特にないのですが、左耳のあたりにツーンとした痛みが出たり治ったり、左鎖骨のあたりが凝るような感覚があったり、首や背中や肩が凝りすぎて痛いような感覚があったり、両耳のあたりがジーンとするような気がしたり、空咳が出たりします。 と思えば、右耳も痛くなったり、肩が痛いのが治ったり……でも毎日どこかしらに不調を感じています。 無駄に首とかを触ってしこりを探してしまったり、 咳が出たら肺に転移したのか!?、耳がキーンとしたら神経に浸潤した!?、鎖骨が痛かったら骨転移か!、少しなにかをド忘れすると脳転移か!?など考えて辛くなって泣いてたり でも、私がもし癌で1番嫌なのが命を失うことより不便で辛い時間を過ごすことなので、こんなに急にあちこち悪くなるなら逆に苦しまず人生おわるかな?と楽観的になったりもうよくわかりません。 顎下腺癌より先に精神的に潰れてしまいそうで、患者相談センターに精神科を提案されましたが、精神科に行った所で癌の可能性がなくなるわけじゃないし…と辛いです。 すこしでも心身を持ち上げて?生きていくにはどうしたらいいのでしょうか。 また、顎下腺腫瘍とこのあちこちの不調はやはり関係あるのでしょうか。

2人の医師が回答

「射精するとPSA 値が上がると聞きました」の追加相談

person 50代/男性 - 解決済み

前回のご相談ではアプリのしくみがよく分かっておらず、御礼を申しあげられず失礼しました。 生検の結果、残念ながら前立腺がんが判明しました。グリーソンスコア 4+4 が12本中5本で見つかりました(健診時PSA19、その3週間後後、生検した病院でのPSA17)。その5本はすべてMRI画像で白く光った箇所から検出されたとの医師のコメントです。前立腺の左側の外側に向かって片隅の部分です。 また、MRI画像を見ての医師の説明と見解は「画像上、前立腺の皮膜を表す前立腺の外側の線がはっきりとつながっているので、がんは前立腺内皮膜を破っておらず。前立腺内に留まっていると思われる」ということでした(したがって全摘手術が勧められるというコメント)。これからCTと骨シンチへ進む予定です。 1.MRI画像を見ての医師のコメントによれば「がんは前立腺内に留まっている」とのことですが、一方で同じMRI画像ではリンパ節が腫れている様子が1ヶ所見えます。これはどのように理解したらよいのでしょうか。画像上はがんは前立腺内に留まっていても、リンパ節転移は起きるということでしょうか。このリンパ節のことが頭を離れず気が滅入っています。 2.これからCTと骨シンチですが、そのための予約、検査、結果待ちと日にちがどんどん過ぎていくのがとても心配です。このように日にちが過ぎていく間に新たな転移、特に骨、内臓、他のリンパ節(所属リンパ節、その他のリンパ節)への転移やせっかく前立腺皮膜に留まっていそうなものが皮膜を破ってしまうことが起きてしまわないか心配です。これらの可能性はどのようなものでしょうか。 何卒よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

子宮頚がん(小細胞癌)ステージ4bの治療法について

person 50代/女性 -

50代の母が昨年12月ごろに子宮頚がん(小細胞癌)の4bと診断されました。すでに他臓器や骨に転移があるとのことで、治療しなければ余命半年とのことでした。 すぐに抗がん剤をする事に決まり、1月ごろからキイトルーダ+パクリタキセル+カルボプラチン+ベバシズマブ(アバスチン)の4種を6クール行った結果、転移していた癌はほとんど消えました。 その後、パクリタキセル+カルボプラチンの2種を4クール行い再度検査を受けたところ、全身に転移が見られ、4種の抗がん剤を行う前の状態に戻っているとのことでした。 主治医の先生と相談した結果、来週からイリノテカンという抗がん剤を投与してもらうことになったそうですが、良い効果が出るのは2割とのことで望みは薄いです。 それに加え、ゲノム治療の申し込みもしたそうです。 他にも何か良い治療法はないかと治験を探したところ、慶應大学病院で母の状態に合いそうな治験(費用600万円ほど)があったのですが、知人の産婦人科医の方には怪しいと言われてしまいました。 また、こちらのアプリでリブタヨという抗がん剤(保険適用の免疫療法?)を見つけて気になったのですが、どうなのでしょうか。 セカンドオピニオンをしたいと考えているのですが、小細胞癌という珍しい癌のため、どの病院が良いかもわからない状況です。主治医の先生は何通でも紹介状を書いてくださるそうなので、良い病院があればできる限り行ってみたいです。 ・高額治験の信用度と、信用できない場合の理由 ・リブタヨなどの保険適用の免疫療法(免疫チェックポイント阻害薬)は効果が期待できるか ・子宮頚がんの小細胞癌の治療に詳しい先生がいる病院や症例の多い病院 以上3点お答えいただけると助かります。 また、3点以外にも何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたらなんでも教えていただきたいです。 何卒ご教示のほど宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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