リツキサン治療に該当するQ&A

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ネフローゼ症候群、クローン病の13歳、ステロイド服用中の低身長治療について

person 10代/男性 -

13歳5ヶ月の男児です。 8歳7ヶ月でネフローゼ症候群を発症、 9歳11ヶ月でクローン病を発症しました。 ネフローゼ症候群は再発を繰り返しましたが、2年間寛解しておりクローン病は初発以外は症状は落ち着いております。 低身長が気になり、12歳5ヶ月のとき診断を受けると、 -2.04SD、骨年齢は11.0ヶ月。第二次成長の前段階で様子をみましょうとのことでした。 13歳2ヶ月で再受診すると、ステロイド服用中は成長ホルモン有無の評価が出来ないとのこと。ネフローゼ症候群とクローン病の主治医も、本人の判断でステロイド服用を中止するしかないとのことでした。現在ステロイドの服用は少量ですが、以前ステロイド減量後、中止すると再発した経緯があるため、本人も家族も中止することに不安があります。 そこでご相談したいのは、ステロイド服用中でも低身長の治療というものは可能でしょうか?自費診療でも、効果があるのであれば治療を受けたいと考えています。 現在、13歳5ヶ月 身長140cm、体重35kg 服用中の薬 プレドニンゾロ 1mg、ネオーラル、メサラジン(毎日服用) ステラーラ、リツキサン、グロブリン(定期的)

3人の医師が回答

87歳女性、MALTリンパ腫、寝汗がひどい

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳の母についてご相談です。 昨年10月に胃カメラで異変が見つかり、検査したところ胃に限局したMALTリンパ腫と診断されました。 PETでは転移は見つからず、自覚症状もありませんでした。 効果がある場合もあるので試してみましょうとのことで、ピロリ菌除去の薬を飲みましたが、変わりませんでした。 治療としては放射線治療かリツキサン服用になるが、高齢でもあり進行が遅いタイプなのでこのまま様子をみても良いと言われました。 父も病気持ちで高齢で、それまで2人で暮らしていましたが母の病気をきっかけに限界であると判断し、他県に住む私の近くに引っ越してきました。 現在1週間になりますが、寝汗がひどく夜中に2〜3度着替えます。熱は平熱です。 本人は少し認知症気味でもあり、いつからなのか記憶がないと言います。日中はだるさとふらつきも訴えます。 引っ越しのストレスと疲れが出たのかとも思いましたが、ふと思いついてアゴの両脇を触るとピンポン玉小のかたまりを感じます。 素人なので確かではありませんが、転移なのかと心配です。 4月に転居先のこちらの病院の血液内科を受診する予定ですが、それまで待っても良いのでしょうか? とりあえずどうするべきかご教示ください。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

再発した時の治療方針

person 30代/女性 -

お世話になっております 2020年6月より巣状分節性糸球体硬化症になりステロイドパルス・プレドニン40mg・ネオーラル100mgから開始し、2022年6月にプレドニン0になりネオーラルは50mgに減量していました (2013年に半月体形成性腎炎、2015年にIgG4関連疾患にもなっています) プレドニン0にしてから4ヶ月ですが再発したようです クレアチニン 7月1.43→9月1.67→10月1.58 IgG4 7月52→9月75→10月88 CRP 7月0.05→9月0.08→10月0.17 シクロスポリン血中濃度 7月469.7→9月407.9→10月343.6 尿検査  尿蛋白/クレアチニン 7月0.02→9月0.08→10月0.17 蛋白 7月マイナス→9月マイナス→10月マイナス 潜血 7月マイナス→9月±→10月± 再発の兆候があるため薬を増量することになったのですが、ネオーラル50mgを80mgで様子見することにしました プレドニンを20mgから再開する話もあったのですが、眼圧が結構高くプレドニン0になってやっと落ち着いてきたので出来れば避けたいという判断です しかし炎症にはプレドニンのイメージがあり、今回のように初期の段階で火消しをしっかりしておいた方が良い気もしています 質問なのですが ネオーラルはプレドニンと同じように、増量すれば炎症は抑えられますか? 主治医からはプレドニンより時間はかかるけど抑えられると聞いていますが、色々なご意見を聞きたいと思い質問しました 又、今後も再発するようならリツキサンでの治療も検討しています。 今回ネオーラルの増量しても悪化するようならリツキサンも視野に入れておいた方が良いでしょうか よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

息子の特発性血小板減少性紫斑病の病状について

person 20代/男性 - 解決済み

26才の息子が、5月中旬にアザと口の中の血豆で救急外来に行ったところ、血小板2000個で緊急入院となりました。 その後、骨髄穿刺などの検査の結果、ITPと診断されました。 入院当日の輸血はほぼ無効で、すぐに免疫グロブリン点滴を3回とプレドニン60mgを使用したところ、一時的に血小板も35万個まで上がりましたが、2週間後に9万個位になり、プレドニン50mgで退院となりました。 その後、引き続きプレドニン50mgで外来通院していましたが、血小板が2万3000個まで下がり、プレドニンが無効と判断されました。 その後プレドニンをハイペースで減らしつつ、次はリツキサンの点滴を1週間毎に投薬し始めました。 1回目の際の採血は血小板2万5000個、2回目は3万5000個でしたが、3回目で9000個になってしまいました。今、プレドニンは20mgです。 入院になった時は、血小板2000〜4000個で、いつどこから出血してもおかしくないとの事で、移動に車椅子で動いたり、看護師さんが付いて下さったのですが、今回は9000個でも、今病院で出来る事がなく、出血症状が出たら、連絡して来て下さいとのお話でした。病床数の加減もあるそうです。 今、本人は自宅で安静にしています。大きい病院で、先生の治療にも納得しています。ただ、血小板の数や減り方も気になりますし、出血症状が出てからではなく、出る前に経過観察を病院でしてもらえたらと考えてしまいます。 次の外来まで、病床の空いてる病院を紹介してもらって、経過観察していただくように担当医にご相談するのがいいのか、リツキサンが終わった段階で、病床に余裕のある病院に転院するのがいいのか、考えてしまいます。 何か良いアドバイスがあれば教えていただきたいです。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫の再発治療について

person 40代/女性 -

母(79)が5年前に胃の悪性リンパ腫(非ホジキンMALT型が中悪性度に転化)で 化学療法を行い寛解しましたが、治療後4年たち、最近口蓋扁桃の肥大で 大学病院の耳鼻咽喉科で検査しました。 その結果、ガリウムシンチで肥大した口蓋扁桃部分に集積があり、 触診、頸部CTは異常なしで、少なくとも現時点で確認できる腫瘍は口蓋扁桃限局。 (胸部・腹部・骨盤CTは後日念のため検査予定) 組織型は生検の結果待ちです。 ただ、組織型の確定は少し時間がかかり、さらに上記以外の検査も、 血液内科の医師の判断次第では行うかもしれないとも言われています。 しかし、そうなると治療にはいるのは先になってしまいます。 型が何であれ、母が高齢で移植もできず強い化学療法を 長期間行うのも厳しいので、せっかく限局している今の状態で、 放射線とリツキサンを先行して行いたいのですが、そのようなことは可能でしょうか。 また、5年前の胃のMALTリンパ腫が、いくら中悪性度に転化したからといっても いったん寛解したものが5年たって、別のところ(口蓋扁桃)に、 たとえば「びまん性大細胞型」で再発するというようなことはあり得るのでしょうか。

1人の医師が回答

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