剥離骨折治療に該当するQ&A

検索結果:244 件

高1の息子10ヶ月前頃から野球肩で悩んでいます。

person 10代/男性 -

高1の息子が10ヶ月前から野球肩(右肩)で悩んでいます。 昨年9月頃から痛み始め。 レントゲン。MRIでは上腕二頭筋長頭腱炎と判断され。 可動域が狭かったり 悪いフォームで投げてたことの今までの蓄積だろーとゆう事でした。 電気。マッサージ。チューブなどのストレッチをやり続け それでもいまいち痛みが取れませんでした。 いろんな接骨院。整形外科を点々していて 今尚通い続けています。 引退(10月)してから高校野球が始まるまで 遊び程度の野球を少しやるぐらいで ほとんど投げてもいませんでした。 小中学校では軟式野球で主にピッチャー そして内野手でした。 その間小5で右肘の剥離骨折。 中学校では腰を少し痛めたり 今の肩の痛みの前に肘の痛みを感じた時期もありました。 高校で硬式野球部にはいりましたが 痛まない程度に投げるのは控えていました。 4月からは違う接骨院に通い始め エコーで腱板損傷??との判断。 電気マッサージストレッチに加え 週1のショックマスター治療をはじめ 5回終わったところです。 整骨院では 全体を見てもらい骨盤が右に上がっていたので整えてもらいました。 家でも骨盤維持のため風呂上がりにストレッチポールを寝かせその上に寝るよーなストレッチや 毎朝右肩にキネシオテープをテープが張らないよーに貼っています。 最近だいぶ痛みもとれてきて 塁間も投げられるようになったので 普通に練習参加していましたが また最近痛みが戻ってきてしまいました。 投げる時リリース時に痛むようで。 どーしていいかわからなくなってしまいました。。高校では内野手です。 ちなみに手術するほどではないと言われてきました。 1 今までの治療であっていますか? 2 他にやれる事はありますか? 3 痛みが続く原因は他にありそうですか?

5人の医師が回答

2日前から足首痛み、原因・治療法がわかりません

person 50代/女性 - 解決済み

2日前の夜、ソファから立ち上がり、歩き始めたら、足首に痛みが生じ、その後、方向転換のためひねったところ、歩けないほどの痛みになってしまいました。 右足のくるぶしの先方下が小さく腫れているというか、骨が出っぱっている感じです。 触って痛む訳ではありません。 翌朝になっても治まらないため、整形外科に行き、レントゲン、超音波検査を受けました。 レントゲン画像を見ると、外果の下に白い輪郭だけの何かがありました。 超音波で検査しながら、「捻挫したことある?」と聞かれ、「10年ほど前と子供の頃に」と答えました。 「そのせいか、関節が緩くなっているようだ。剥離骨折をしたときの骨片が、浮いているのかもしれない。」 「靭帯も伸びて(?)、炎症をおこしているのかなぁ。はっきりはわからない。しばらくテープで固定して様子を見ましょう」とのことでした。 歩けない痛みのときは、足首の中心が痛み、足首を前に曲げること、体重をかけることができません。 夕方には、かなり痛みが治まりましたが、くるぶしに小さな痛みがあります。 そして、テープを外して休んだあとは、また、歩けない痛みになったり、治まったり、くるぶしが痛んだり。 確かに、10年ほど前、捻挫して2、3年後、足首周辺に違和感や痛みがあったり、くるぶしがなくなるほど浮腫んだりがありましたが、足首回しをしたら、改善されていました。 足首回しは、さぼっていましたが、ここ1ヶ月くらいも、違和感、痛みは、時おりありました。(ヒールを履いた日に多かったかも) 経過観察中とはいえ、明日から、出勤なので、どうすればよいのでしょうか? この痛みの正体は? 治療法は? やはり経年劣化なのでしょうか? 不調続きで、ちょっとめげてます。

5人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

胸の異常と咳、毎朝の酷いむくみについて教えてください

person 40代/女性 -

数ヶ月前から、ふとした時に胸や咽喉のあたり(大泣きして嗚咽の酷い時に痛むような部位から下)がキューとなったり、心臓が跳ねるような感覚何度もあり、呼吸が早くなり鼓動を感じます。 また、それよりは回数少ないですが胸に圧迫感を感じた時は息がしづらくなります。驚いた時や血圧が上がるような事(イライラしてしまったり)があった時は心拍と連動して背中にコブシサイズの痛みを数日感じます。 1年前から朝起きると手指にむくみが出るようになり、酷いときは握るのが困難なほどです。毎朝布団の中で手足で「ぐっぱ」を繰り返してほぐしてから起床しています。 毎日通勤してて何もしなくても6000〜8000歩ほど歩けていますが、業務はパソコンの座り仕事で1日ほぼ動かず、運動不足と頭痛と猫背や肩こりを自覚しています。 3月に車に当て逃げされ、左側の骨盤を強打して剥離骨折、腰椎と頸椎の捻挫、神経痛など治療済で、姿勢の悪さも痛感しています。 昨日も、日中から動悸と胸の圧迫感、さらに3日前から左肩に覚えの無い鈍痛があったので、不安になってクリニックに受診しましたが、レントゲンと心電図で肺癌、肺気胸、狭心症は無いよと診断されました。血圧も正常と言われました。 今年の健康診断で洞性不整脈で経過観察でしたが、昨日は出なかったようです。 また朝夕と胸痛の時に咳が酷く出ます。 以前、処方されたカルボシステインとレスプチンを服用したら吐き気とめまいと息ができないような状態になって咳も治まらず酷かったです。 片頭痛と緊張型頭痛、萎縮性胃炎もあります。 トリプタン系の頓服薬、鎮痛剤、胃薬など常備しています。 以上から、 胸の諸症状・発作のような咳・手指のむくみについて、緊急性や関連性があるか、何科に何ヶ所受診に行けば良いかが知りたいです。 乱長文申し訳ありません。

4人の医師が回答

下駄骨折におけるサポーター保存時期の妥当性について

person 50代/男性 -

今月12月6日に下駄骨折と診断されて以降、シーネ固定と松葉杖の生活でした。在宅勤務を会社から許容された為、一切外出せず室内歩行のみでした。病院も初回は職場近くの会社診療所でしたが、9日に自宅近くの整形外科病院に変更。主治医の院長により再度レントゲン撮影。安定した剥離骨折にて手術は不要。引き続きシーネ固定で脚を上げる生活を指示されました。その後、数日は 腫れ由来の痛みがありましたが、鎮痛剤で対応、数日で腫れもひき、16日に再度受診。レントゲン撮影後、主治医からは、まず骨の状態が順調である事、腫れも治っている事などから次の案内がありました。まずシーネを外して足首サポーターに 変更、真っ直ぐ起立して患部に負荷がかからないようなら、杖無し歩行も可能である事、更には 足に痛みがらないのなら、右足でアクセルを踏む事になる自動車の運転も可能であるなどのコメントがありました。確かに足首をサポーターで固定すれば杖無し歩行も痛みなく可能でありましたので主治医のコメントは有り難かったのですが、素人考えでは、シーネ固定が更に一週間は続くとは思っており、かつ骨癒着もされてないのに、杖無し歩行や運転まで許容された事に、ありがたいのですが、若干不安を覚えています。これは6日以降 シーネ固定し負荷をかけない生活のおかげで、 足腫れも短期でおさまり、骨折の程度が良好だったからと前向きに考えてよいのでしょうか。スポーツマンでも無いので、骨癒着まで数ヶ月でしょうか、その期間はとんだり跳ねたりすることないようにと思っていますが、このようなスタンスで 生活続けることにつき違和感あれば、ご指摘願います。

5人の医師が回答

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