2週間ほど前から37℃台前半の軽い微熱とダルさがあり、10日ほど前から喉の違和感があったためよく観察したところ扁桃腺の腫れと白いカスが確認できました。
最寄りの耳鼻科を受診したところ、まずはオミクロン株を疑われましたが、抗原検査で陰性となり、とりあえず抗菌薬のアモキシシリンと腫れ止めのトラネキサム酸を処方されました。
しかし、1週間経っても症状は良くならず、むしろ白い膿が扁桃全体に広がり、腫れも大きくなり、飲み込む際に痛みが出るようになりました。
また、首元のリンパも少し腫れ気味で、37℃台の熱も時折出ています。
このタイミングで再度同じ耳鼻科を受診し、溶連菌検査をしましたが、陰性となり、今度は抗菌薬をラスビックへ変更し、ロキソニンも処方されました。
※ラスビックは今日で3日目ですが、特に良好な経過にはないです。
現在は痛みもさらに増してきており、ロキソニンを常に飲んでいないと痛くて飲食や就寝ができず、発熱も夜間に38℃を超えることもあります。
耳鼻科からは抗菌薬が効かなければ早めに来院する様に言われていますが、既に最初に症状が出てから2週間と、通常の扁桃炎ではないのかと不安になっております。
お伺いしたい点としては、このままロキソニン上限量180mgを飲み続けて問題ないかという点(4日継続中)と
既に腫れが確認できて抗菌薬を飲み始めてから10日以上経つが、まだこの治療を継続して問題ないかと言う点です。