子宮口バルーンに該当するQ&A

検索結果:224 件

帝王切開の診断の適切性について

person 30代/女性 - 解決済み

過去の帝王切開の判断に納得できていないため、他の先生のご意見を伺いたいと思っています。 2021年10月に一人目を出産しました。 里帰りのため、34週から地元の個人産院(高齢の院長先生が一人)に移りました。 妊娠中の経過は大きな問題はなく順調でしたが、予定日を過ぎても出産の兆候がありませんでした。 子宮口も全く開いておらず、赤ちゃんも降りてきていない状況でした。 40週3日から管理入院し、兆候が何もなかったことから、40週5日に明日手術すると言われ、40週6日で帝王切開となりました。 手術担当の先生が週に一度来るので、そこに合わせて手術日を設定されました。(緊急手術の場合は大病院から医師が派遣されるので、他の日でも手術可能ではあります。) 院長先生の説明では、赤ちゃんの首に臍帯が一回巻きついていること、児頭不均衡のため安全を見てとのことでした。 赤ちゃんは頭囲36センチでたしかに大きめではありました。 しかし、後から落ち着いて考えると、児頭不均衡の診断のためレントゲンも撮っていないですし、帝王切開の前に促進剤やバルーンを行うこともできたのではないか、診断は正しかったのかと思い、帝王切開になったことに未だに落ち込んでしまいます。 元気な子どもが産まれたのだから、それでいいと自分に言い聞かせているのですが、友達の分娩の話を聞いたり、テレビで出産シーンを見ると思い出して気持ちが沈んでしまいます。 田舎の個人産院を選んでしまったのが間違っていたのか、もっと大きい病院ならよかったのかと未だに悩んでしまいます。 私のような状況で帝王切開の判断となったことは適切だったのでしょうか。

3人の医師が回答

産婦人科への情報引き継ぎに関して

person 30代/女性 -

こんにちは。 38歳、現在海外在住第二子妊娠8週目です。 経過は順調ですが、12週頃に日本に帰国してそのまま出産予定です。 四年前に第一子を緊急帝王切開で出産しているため、第二子は都内の総合病院で出産予定です。(38歳と比較的高齢なこと、第一子が帝王切開だったこと以外は特にリスクはありません) つきまして、以下三点些末で恐縮ですがご教示いただければ幸いです。 1. 都内の大きな病院の場合、紹介状は英語のままで受けていただけるのでしょうか。(病院によるとは思いますが、一般的に翻訳を用意するものか) 2. 第一子は現在の国とは違う国(ともに先進国)で出産しています。妊娠の経過は何も問題ありませんでしたが、陣痛が来てもなかなか子宮口開かず、(促進剤やバルーンは使っていません)待っている間の内診時に赤ちゃんが臍の緒を握ってしまい?心拍が下がり緊急帝王切開となりました。帝王切開に至るまでの病院側の経緯書のようなものは必要でしょうか。口頭説明で良いでしょうか。 3. 軽い排卵障害で、今回はフェマーラとhcg注射及びタイミング指導で妊娠しています。他服薬はありません。この場合、”自然妊娠”なのか”不妊治療で妊娠”なのか、どちらで説明した方が良いでしょうか。

3人の医師が回答

腸閉塞術後二週間で再手術

person 70代以上/女性 -

71歳の母が9月17日の朝方から、腹痛。午後から、吐気も伴い、ただの腹痛ではない様子で、夜に総合病院を受診、腸閉塞の診断で、18日からイレウス管治療が始まりました。当初保存的治療で数日、様子をみる診断でした。しかし、検査結果で、2日後の20日夕方、手術する事になりました。当初より、閉塞の原因は35年前に子宮内膜症により、子宮を全摘出した手術の際の癒着が引き金との見立てで、この開腹も癒着を取り除くためと私達身内も受け止めていました。結局、癒着による窪みに小腸が入り込み、浮腫みが酷かったとの事で、小腸を戻し、窪みを塞ぎ、小腸切除はせずに手術を終えたと説明がありました。 術後、イレウス管も外しました。しかし、翌日以降、ガスは一度出ただけ、便もほんの少ししか出ず、10日間口からは、多少の水分補給と大建中湯の服用のみ。お腹のハリが治らず、吐気も再び始まり、10月2日に再度イレウス管。その翌日、造影剤検査で、どうしても、小腸に通りの悪い部分があり、バルーンで改善しなければ、再手術との診断で、結局10月3日夜に二度目の手術、今回は小腸切除しました。疑問なのは、何故、最初の手術の際に小腸切除しなかったかということ。高齢である事も考慮し、切除せず、改善の可能性があったため、医師は二度目の手術も考慮に入れながら、最初は切除は回避したのでしょうか?身内としては、二週間後に、二度目の手術など、体力を考えると、不安でたまりません。結局、やはり子宮手術の際の癒着が原因箇所がいくつかあり、今回は切除したとの説明でした。この、二度にわたる手術は、最善の治療でしょうか。現状は担当医を信じるしかなく、お任せして、今後の回復を祈るばかりですが、全身状態も、腸閉塞も、この先どうなっていくのか…。気がかりな点ばかりです。

1人の医師が回答

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