抗がん剤治療 足のむくみに該当するQ&A

検索結果:251 件

100mm大腫瘍への放射線治療、縮小期待程度

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な癌転移状況での放射線治療につき 予想効果についてコメント頂ければ 幸いです。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌で それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節 転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を圧迫で右大腿の強い痛み、脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの 腫瘍有。 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の 可能性有。 縁あって別病院で放射線治療になり、 痛みの元となる100mmの腫瘍を叩き、 神経、血管の圧迫解消を現在の主治医は 決断しました。 通常の保険対象の放射線治療との事ですがせめて圧迫が解消できる程度まで小さくなって一時的にせよ、歩ける程度に 痛みが少なくなってもらえればと 思いますが叶わぬ期待なのでしょうか? (3日でいいから行きたい場所がある) 長文で申し訳ないですがコメント 頂ければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 J

1人の医師が回答

子宮体癌ステージ4 おりものから皮膚を守りたい

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な子宮体癌のがあり、おりものが止まらず 皮膚がダメージを受け、沁みて痛みが強く、 爛れないか心配です。ワセリンを塗っていますが 30分に一回、おりものの排出があり、尿漏れパッドを していますがその都度トイレにに行き、ウォッシュレットを 最弱で洗浄しています。 この後皮膚が傷つくと更に痛みが増し寝ていることすらできないかと考えます。 何か対策はないでしょうか。 【経緯】 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌でそれらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を 圧迫で右大腿の強い痛み、 脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、 左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの腫瘍有。大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の可能性有。 放射線治療になり、痛みの元となる100mmの腫瘍に照射しました。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

高齢者(合併症持ち)のがん治療

person 70代以上/女性 -

80歳の家族の件です。 数年前に乳がんが見つかりました。 年齢的な事もあり、なおかつ合併症(心臓・糖尿・腎臓など)があるので、 手術は避けてホルモン剤服用の治療を行っておりました。 つい先日、腰骨(大腿骨周辺)に痛みがあるとの事で検査を受けました。 恥骨部分に歪みがあり、少し溶けているような様子にも見えました。 肋骨やリンパにも小さく見えにくいが飛んでいる気配もあるそうです。 本人の現状は、もともと動脈硬化などで足に浮腫みがあり、普段は車椅子です。 ポータブルなどへの移乗も時間が掛かる様子でした。 しかし、痛みが出てからは動きに制限があるようで、 自力での立位は出来なく、介助なしでは厳しい状態です。 医師からの話ですと、放射線で痛みを取りながら、抗がん剤?ということを聞いております。 ただ、治療による痛み(吐き気・消化器官の衰え・脱力感など)も出るかと思うので、 年齢・合併症・現在の体力を考慮すると、一概にお勧めするのもどうかと言われました。 家族で話合った結果、このままホルモン剤服用で乳がんを幾らかでも押さえ、 痛みがあるようなら放射線で消していくという方法はどうかと考えております。 今は痛みがあるものの、意識はハッキリしておりテレビなどを見て笑ったり泣いたりしています。 少しお恥ずかしい話ではありますが、食欲もかなりあり、介護する側が大変なくらい便通も良いです。 治療により気力が無くなり、食欲も減って…そう考えると、 積極的な治療ではありまえんが、痛みを抑えながら静かに余生を送ってもらう方法が良い気がしています。 高齢者のがん。 身近にそういった方がいらっしゃらないので、どういった方法を選べば良いかとっても悩んでおります。 どんな例でも構わないので、経験談や専門家からのお話を伺えたらと思います。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

長引く鼠径リンパ節の腫れ 子宮体がん、卵巣がんの既往歴あり

person 50代/女性 -

2020年6月に子宮体がん、卵巣がんの既往歴があり現在経過観察中です。(共にI期、広汎子宮全摘出術後、抗がん剤(DC療法)3回) 今年7月初旬に性器ヘルペスに初感染し、その際にCT検査を行い「直腸近傍や右閉鎖領域のリンパ節が軽度種大。両側鼠径部のリンパ節も種大している」と指摘されました。 念のためにと8月にPET/CTを受けたのですが「左外腸骨リンパ節と両側鼠径リンパ節に軽度腫大とFDG集積(SUVmax1.9〜4.0)反応性を疑うが転移の可能性は否定できない」との結果で、経過観察となりました。 しかし、それ以降も鼠蹊部の腫れや痛みが治らず、足の裏のむくみ?膝裏の痛みや腿の腫れぼったい感じが続いています。 むくみをどうにかしたいと10/5にメディキュットを履いたところ鼠蹊部の腫れが大きくなり、今現在も痛みが続き、大きなしこりとぶよぶよした感じの腫れが残っています。 そこで質問があります。 ⑴リンパの腫れがこんなに長引く事はありますか? ⑵リンパの滞りで鼠径リンパ節の腫れが酷くなる事はありますか? ⑶10/18(水)午後、検査で翌週25(水)結果の予定です 検査の日に診察を受けたいと思うのですが、今週電話をして来週検査時に診療をお願いしても大丈夫でしょうか。 痛みと腫れが続く中、転移ではないかという不安があり、できる検査や治療があるなら早くしたいと焦る気持ちがあります。 どうぞ、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)