癌脳転移どうなるに該当するQ&A

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肺がんの副腎転移への対処法についての相談

person 60代/男性 -

64歳の父が患者です。2020.1月に肺がんが分かり3月に手術をしました。少し取りきれなかったものがあまたのでそこに対して放射線を。病理検査ではステージ3Cで、多型癌というタイプでした。その後、7月に首のリンパ、副腎に転移がわかり、首に放射線。さらに抗がん剤治療が始まりました。パクリタキセル 、カルボプラチン、アバスチン、テセントリクの4剤を4クール、その後はアバスチンとテセントリクで維持療法をしておりました。原発部も、リンパも薬のお陰で本当に小さくなり1センチくらいになりました。副腎は全く見えなくなりました。しかし今日はCTの結果を見る日だったのですが、副腎が腫れていると。前回の11月に撮ったCTでは何の問題もなかったのに今日見たら3センチほどになっていました。CT上では副腎以外は転移はないとのことですが念のためPETと脳のMRIを撮る事になりました。そこで他に転移がなければ手術で副腎を摘出するのもありだと言ってもらえたのですが、どうしたらいいのかわかりません。結果がそろうまでは決められませんが、違う免疫療法をやるか、抗がん剤にするか手術をして今の薬を続けるか。。何が1番いいのかわかりません。ちなみに最初の手術は40センチ切って左肺全摘しています。これ以上負担をかけてもいいのか、摘出できるならすることがいいのかわかりません。どなたか今の時点でのアドバイス等頂けるとありがたいです。

3人の医師が回答

肺腺癌 タグリッソ治療中に血痰

person 60代/女性 -

お世話になります。今年4月に肺腺癌ステージ4の診断をされ、EGFR陽性だった為、タグリッソを飲み始め、これが大変よく効いて原発3.6→1.2cm、リンパの腫れはなくなり、脳の転移もほぼ無くなって、腫瘍マーカーも基準内CEA60→3.1となり、喜んでいたのですが、9月になって毎朝タンが出るので、見てみたら赤くなっていました。日によってピンクの時もあれば、かなり赤い時もあります。 この症状は、タグリッソ飲み始める前、がんと診断される前の状態と同じです。 タグリッソを飲み始めた4〜8月の間はタンも全然出なくて、このような症状はありませんでした。 ピンクの時に一度診察に行きましたが、「コップ一杯出るわけじゃないから、今すぐどうということもないだろう、検査結果も悪くないから、薬がよく効いていると思います」と言われただけでした。 しかし、今朝もかなり赤いタンが出て、このままにしていて良いのかわかりません。 検査結果の数値は良いのに、肺の中で出血しているかと思うと、いろいろ不安になります。 この事で何が考えられるでしょうか。 癌がまた活動し始めてていると考えられますか。 また放置しておいても良いものなのでしょうか。

4人の医師が回答

乳がん鎖骨転移から骨髄液にがん細胞が見つかる。

person 50代/女性 -

乳がん、鎖骨リンパ転移という診断で、右乳房全摘出の手術予定でしたが、めまいと吐き気がだんだん激しくなり。その病院に2回搬送しましたが、がんの影響ではないと言われ耳鼻科に医院での診療を薦められました。特に異常なしということでした。 その後の検査で骨髄液を調べたところがん細胞が見つかり、髄膜、延髄、もしかすると脳転移の可能性もあるとのことで、その検査は2週間先になると言われました。 今は手術予定日が来たのでもとの病院に入院しましたが、今のところの診断結果を話され、今の症状を緩和する薬を投与して様子を見るということで、手術は中止になっています。 なぜもっと早期にその疑いを持って検査をしてくれなかったのか、とても疑問がありますし、具体的な治療法は放射線治療だけのようなのですが、するかどうかは副作用もあるので様子を見て判断するということで、いずれにしろ今までの例としてはそんなに永くは寿命が持たないということでした。 このような場合何か考えられる治療法が他にあるのでしょうか? 有明のガンセンタ-のような最新の病院で相談してみたいとも思うのですが、紹介が無ければいけないので、今のところこのまま入院して薬を投与しながら検査待ちの状態です。 他の病院では違う治療法などを提案していただく可能性も考えられるものでしょうか?

3人の医師が回答

非小細胞肺がん 扁平上皮癌 ステージ4 骨転移の痛みあり

person 70代以上/男性 - 解決済み

夫の病気について、2回目の質問です。 病気がわかってから、丸1ヶ月と数日が経ちましたが、昨日その間で行なった生検検査の結果が出て、非小細胞肺がんの扁平上皮癌であること、の説明を受けました。 脳MRIの結果、脳への転移は今の所なし。 腰椎骨転移あり、痛みの場所と腰のMRIと腰のCT、PET検査の3つの検査により判断し、放射線治療を始める予定。その後続けて原発巣の治療、薬物治療を始めるとのこと。また、昨日は早速ランマーク皮下注射の治療を始めました。 主治医から受けた生検検査の説明で少し疑問を覚えた事があります。 生検検査で採取した細胞は、遺伝子検査に使える十分な量が取れなかったので、今後また行うかもしれない、ただ、夫の扁平上皮癌、の場合は遺伝子変異がない場合がほとんどなので、今考えてるのは治療は抗がん剤と免疫チェックポイント阻害剤、の方法でいいだろうと考えてる、今後治療していって必要ならまた生検を取る、というお考え。 まず、生検が取りづらい、ということもあったとのこと。 場所は肺門付近、4センチほどの大きさ。 質問は、 *生検は肺門付近で取りづらい、ということがあるか? *主治医は生検検査は成功、と言っているが、夫は失敗だと感じてしまったが、成功だとしたらどうしたら医療的な事情を夫に理解してもらえるか? *夫のがんの場合、主治医の説明によると遺伝子変異異常はない、と思われるので、とありましたが、それが一般的なのでしょうか?「遺伝子変異異常」という言葉は聞き間違っているかもしれないのですが。つまり、分子標的薬の適用ではなく、ということになるらしいのですが。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

大腸がん ステージ4

person 70代以上/男性 -

70歳の父が先日、大腸がんのステージ4と診断されました。 大腸内視鏡での生検ではがん細胞は発見されなかったそうですが、CTでリンパ肥大が確認され、その後腹腔鏡下で行った大動脈近くのリンパの生検をやったところ、大腸起因のがんが発見されました。 肝臓他、臓器への転移は無いそうですが、お医者様からは、動脈近辺のリンパまでがんが飛んでいるため、手術は不可能、今後は抗がん剤を中心とした延命治療になると告げられています。なお、原発巣については、大腸だという話ではありますが、結局どこにあるのか、というのは分からない状態との事でした。 色々物の本を読めば、大動脈近くのリンパでも手術による郭清は可能という話も聞くのですが、仮に今後抗がん剤治療を進める中でリンパの腫れが小さくなるなどして、手術が可能になる、根治治療が出来るという可能性は見込めないものなのでしょうか。(本人は手術は絶対に嫌と言っているのですが、すみません、家族としてはせめて選択肢があるかどうかだけでも把握しておきたいと思いましてお伺いしております) なお、父は十数年前に心房細動を起因とした血栓による脳梗塞を患っており、ワーファリンを飲んでおります。 どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

再発の可能性があると言われました。

父、57才の事でおたずねします。 昨年9月に肺癌3B(扁平上皮癌)と診断され、抗癌剤6クール、放射線をして、3月に退院。 以来毎月一度、検診しています。 先週の肺のレントゲンにて、白くうつっている影があるらしく、再発の可能性があると言われました。 CTは予約がいっぱいで撮れなかったらしく、月末に予約をして帰った次第です。 2週間ほど前から、時折耳鳴りがするとの事で、脳のMRIも来月早々に予約を入れました。 再発と言う言葉を聞き、不安で不安で仕方ありません。 再発転移の可能性は高いと言う事は、わかっていたつもりですが、その時が来たのかと思うと、現実を受け入れられないでいます。 詳しく調べてみないとわからないのは承知ですが、月末まで不安でたまりません。 腫瘍マーカーの変動はほとんどありませんでした。 もしも、再発の場合、どういった治療法がベストなのでしょうか? 予後はやはり良くないのでしょうか? 再発転移の際には微熱が続くと聞いた事がありますが、そうとは限らないのですか? ネットで、Sutent(Su11248)が非小細胞性肺がんに奏効すると言う記事を見つけました。 どう思われますか? 質問ばかりになってしまいましたが、どうぞご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺がん診断時の脳転移の可能性

person 60代/男性 - 解決済み

60代の男性です。約1カ月前の人間ドックの胸部X線検査で右肺に白い影が発覚し、精密検査で胸部CT検査を実施。右肺下葉(肺の断面での位置は肺野の中央部付近)に約3cm大の腫瘤が確認された。肺がん疑いのため某総合病院で診察後、気管支鏡検査を実施。肺扁平上皮がんと確定診断されました。今のところ、肺のリンパ節などには腫瘍は広がっていないようです。 まず結果論になりますが、私は半年ごとに同じクリニックで人間ドックを受診しており、前回のドック(約7カ月前)では、胸部X線検査でも胸部CT検査でも、全く異常所見はありませんでした。某総合病院の専門医も比較的短期間(半年)で3cmという大きさで腫瘤が発見されたため、当初は進行度の速い「小細胞がん」を疑いましたが、確定診断の結果は「扁平上皮がん」でした。今は止めましたが以前は長年喫煙してたので扁平上皮がんは納得でしたが、ネットなどの情報では扁平上皮がんは比較的進行が遅めであるということを聞いていたので、私の腫瘍の大きさ(3cm)には正直驚きでした。稀に進行の速い扁平上皮がんもあり得るということですね?このあとの検査予定は頭部造影MRIとPET-CTを予定しています。さて、このところ気になることがあり、数日前から両足に軽い痺れというか、違和感が出てきまして、シップなどをしてもなかなか治まらないのですが、歩行は全く支障はないです。肺がんが見つかったことで脳や他の部位への「転移」もどうしても疑ってしまうのですが、私の場合、肺がんが発生して3cmまで成長したのが6ヵ月以内と短いのですが、そのくらいの短期間でも四肢に痺れを及ぼすような脳などへの転移はあり得ますか?あるいは、この先のことが心配で自律神経失調症などの影響もあり得ますか?検査しないとわからない!と言うのはもっともなお話ですがあくまで可能性のお話をお聞きしたくよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん 手術前CT・MRI検査等で何がわかりますか

person 40代/女性 - 解決済み

町の乳腺外科クリニックでエコーと組織診を受けた結果、非浸潤性乳管がんということで大きい病院を紹介されました。 クリニックでは一部切除+放射線治療でよさそうかととの見解でしたが、大きい病院では非浸潤であってもがんの大きさから全摘になるとの説明でした。 その際クリニックから送られた検体に不良があったらしく、再度組織診を受けました。 正式な結果説明はまだですが、浸潤している箇所があるかもしれない可能性が出てきました。 再検査の前に受けた術前の造影剤を使用したCT検査や頭部のMRI検査(以前から未破裂脳動脈瘤があるため)、血液検査、エコー等では、子宮筋腫があるものの問題なく手術は受けられる状態だと思いますという説明があったのですが、これは浸潤していてもしていなくても手術への影響に変わりはないものでしょうか。(手術の範囲ではなく、手術ができないという判断になることがある得るかという意味です。) また今回のCT検査等で卵巣がんや子宮体がんなど他の臓器にがんがある、転移があるかどうかということは事前にわかるものなのでしょうか。 (乳がん手術の前に町の婦人科で改めて卵巣がんと子宮体がんの検査を受けようと問い合わせたところ、その病院ではCT等の機材がないため大きい病院で調べてもらった方が確実ですと言われたので、前述の術前検査でわかることなのか知りたいです。) 確定ではないものの非浸潤かと思っていた診断が浸潤の可能性もあるとの話になり、一気に不安が大きくなり再度精神的にもつらくなってしまい、睡眠も食事もうまく取れなくなってきました。 病院によって術前の検査内容が違うかもしれませんが、一般的に他の臓器にがんや転移があれば術前検査でわかることなのかご教示いただけましたらありがたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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