32週子宮頸管に該当するQ&A

検索結果:464 件

27週 頸管長について

person 20代/女性 -

子宮頸管長についてご相談させていただきたいです。 22週・24週の検診で、頸管長が32mm ギリギリだから張ったら横になって休んでねと言われ、頓服でリトドリンを処方されました。 その後、26週目の検診で、頸管長が28mmと短くなっていました。 ただお医者さんからは、「問題ないよ。張り止めを飲んでも治らなかったら連絡してね」と言われ、特に安静指示もなく、不安になりつつ帰宅しました。 27週目の仕事後(フルタイム勤務)、ふと嫌な予感がして病院に、張りが毎日あることを相談し受診したところ、NSTは問題なしで、頸管長が22mmまで短くなっており、少し赤ちゃんの頭が下に下がっていると言われました。 次の日に入院セットを持って受診するように言われ、朝一番に受診しNSTと頸管長を測定してもらったところ、やはりNSTは異常なしで、頸管長が28ミリになっていました。 頸管長が昨日より短くないことから、自宅安静か入院か選ぶことになりました。自宅では旦那は帰宅が遅く食事などは自分で用意しないといけないこと&1人で不安になってしまうことから、1日4回の内服をしつつ入院で様子を見ることになりました。 今入院中なのですが、教えていただきたいことがあります。 1. 27週目で頸管長が22mm〜28mmというのは、入院レベルですか? 2. 一晩で頸管長がこんなにも変化しましたが、長さが戻れば安心なのですか? お忙しいところ申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮頸管縫縮術をするべきでしょうか?

person 30代/女性 -

現在、二人目妊娠中で13週です。 現在、3歳の一人目が33週の早産で産まれました。 経過は以下の通りです。 中期からお腹の張りがありウテメリンを飲みながら 自宅安静をしていました。 32週の時、夜中に少量の出血と張りが起こったため受診すると、 頸管が2cmちょっとになって子宮口も柔らかくなっており入院になりました。 点滴で張りは少しマシになりましたが、 それでも10分から15分に一回は張りがある状態が続いていました。 それから約一週間後、また少量の出血と腹痛を伴う張りが起こったときには、 すでに子宮口が2、3cm開いていました。 ちなみにその日の朝の内診時は、頸管長は入院当初と変化なしと言われていました。 そして、逆子だったため搬送され緊急帝王切開で産まれました。 上記経過から、無力症ではなさそうだとは言われています。 念のため子宮頸管縫縮術もあるが、それが原因で感染を起こし、 流産する可能性もあるので、悩むとこだが しない方がよいかもと言われました。 しかし、手術をすることで少しでも防げるのなら、 万が一を考えてした方がよいのでは?と思い始めました。 それとも、手術が原因で流産する方のリスクが高いでしょうか? どのように思われますか?

1人の医師が回答

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