pet検査結果に該当するQ&A

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卵巣腫瘍で通院中。卵巣での出血について。

person 30代/女性 -

35歳、卵巣腫瘍で通院中。多嚢胞卵巣、タイミング法で治療中、過去2回妊娠→初期での流産→手術あり(R4.9月・12月) ・今年の1月の不妊治療の内診時に右卵巣内の影の指摘があり、紹介先の病院でMRI検査を4月に受ける。検査の結果30mm程の腫瘍で、充実性で悪性腫瘍の所見があり、検査を行った病院に紹介状を出すのでそちらで治療をと不妊治療を中断。 ・4月末に紹介先を受診。画像診断と内診の結果は悪性の初見はなし。腫瘍マーカー検査、子宮頸がんの検査を行うがそちらも問題はなし。別の病院でも念のため診断をとのことで、大学病院へ紹介状をもらう。 ・5月に大学病院受診。画像診断、内診で悪性の所見はなし。父の胃がん罹患もあり、念の為の胃カメラ検査、PET検査を同月行いどちらも問題なし。検査などの結果、経過観察で問題はないが、期間をおいて、大きさ等の状況変化がないか経過観察になる。 ・9月に受診も問題なし。3ヶ月後に問題がなければ不妊治療再開しても良いとの話を受ける。 上記の流れがあり、今月再受診をした際、腫瘍の経過は気になることはないが、卵巣内に出血したあとがあり、そちらが気になる為、来月も経過を見ることになりました。また、その際に変化がないか腫瘍マーカーの血液検査を行うとも言われました。 多嚢胞もあり周期がバラバラですが、4月以降、4/23〜4/27、6/20〜6/28、10/19〜10/25、11/8〜11/14に月経があり、直近の月経は終わった後も一週間ほどおりものに少し血が混ざっていました。※薬の服用はなし。 以上のことなどから、 ・出血の原因は何が考えられるのでしょうか。 ・腫瘍マーカーを再検査するということは、やはりまだ悪性の可能性を否定できないということでしょうか。※前回結果添付 長文となり申し訳ございません。ご回答いただければ幸いです。

1人の医師が回答

肺癌 病理結果の不明点の問い合わせ

person 60代/男性 - 解決済み

今年2月のCTで結節が今まで数ミリだったのが、10ミリ程度に拡大し県立がんセンターを紹介され。PET CT, 造影CT, 脳MRI等を実施、PET CT画像では結節部分が光ってました。他の肺のリンパ節、他の臓器に転移無し。脳MRIも転移無しでしたので臨床病期はpT1bN0M0, Stage IA2期相当でした。この臨床病期に基づいて3月に右S2区域切除の手術後結果内容は 1. 6 mm x 2 mmの肺腺癌、2. 病理病期はpT1aN0M0、3. 今後5年間の経過観察のみ記述され、口頭で今後の予定は原発性肺癌を中心とした検査で、半年毎の胸部/腹部CT撮影と血液検査との事でした。ただ主治医から病理病期の説明が10分も無く、私も早期の肺癌手術と聞いて安心してしまい、後は何も質問できませんでした。気になるのが転移/再発です。一般的に結果報告はこの様に短いものでしょうか。 その後調べましたら、肺癌の標準術式は肺葉切除ですとの記述有り。 また、非浸潤癌で臨床病期IA期,最大腫瘍径2cm以下の非小細胞肺癌に対する縮小手術は行うことを提案する。とか有りましたが、区域切除が不安になりました。 そこで質問なのですが、1、臨床病期では10mm以上のpT1bN0M0でしたが、病理検査で6mm x 2 mmと小さくなる事は有るのでしょうか。尋ねた所、白い部分の大きさです。と言われました。どうゆう事でしょうか。2、来月診察時、主治医に肺癌が浸潤か非浸潤かを尋ねますが、もし肺癌が浸潤癌で有れば、再度標準術式の肺葉切除手術は出来るのでしょうか。 3. 次回主治医との面談時に下記以外の他に何を質問すれば、且つその理由を御教授頂けませんでしょうか。一応次回の診療時に 1. 腫瘍マーカーの種類 2. 浸潤か非浸潤かの2点プラス 3. ご教授頂いた内容です。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

原発不明癌 骨転移 胆管浸潤 肝硬変

person 60代/女性 -

母が昨年秋に原発不明癌との診断。 最初に見付かった転移巣は胃の裏側の腹腔で、膵臓や胆管の近く、大きさは2cm強でした。(母は元々C型肝炎から初期の肝癌になり腹腔鏡で焼く?手術をしたため定期的に受診していて早めに見付かりました) PET検査やCTを行いましたが原発は見付からず。 C型肝炎の経過で(ウィルスは駆除済み)肝硬変あり。 ALT、AST、ΓGTは正常でしたが、肝機能検査で色素を体の外に排出する検査?の結果、値が10台しかなく臍帯動脈も膨らんでいるため、転移巣の場所も悪く外科的手術は出来ないとの診断。 その時点では転移巣は1ヵ所しか見付かっておらず、抗癌剤を使う段階ではないと言われ放射線治療を選択。 放射線治療するにあたり、血小板が少なすぎるとのことで脾臓摘出を行い血小板の値は増加。その結果Dダイマー上昇のためリクシアナ開始。 28日間照射を行っている途中、鎖骨骨折になり鎖骨転移が見付かる。 鎖骨は手術のあとに一度だけ放射線照射を行い固めた状況。 最初の転移巣は照射前は3cmくらいでしたが、照射後2cm台になりました。 改めてPETを行ったところ、最初の転移巣の他に骨折した鎖骨部分、もう1ヵ所背骨近くの肋骨にも骨転移が見付かり(自覚症状は無し)今は計3ヵ所に病巣判明。 今年8月上旬改めて抗癌剤を検討しようとしたところ酷い貧血発覚。リクシアナと放射線の影響で消化管出血が起き貧血になったとのことで輸血。リクシアナ中止。今は少し回復。 同時に黄疸も起き、最初の転移巣から浸潤して胆管閉塞が起きたとのことで手術し胆管ステント入れました。 胆管浸潤後かなり肝臓の数値も悪くなりましたが今はALTASTは戻ってます。 最初の転移巣は今は3cm。 今現在主治医はもう緩和ケアしか出来ない、と。 本当にそうですか? 母の余命はどのくらいでしょうか?

1人の医師が回答

メラノーマのPET/CT結果について

person 60代/女性 -

60代の女性です。セカンドオピニオンを受けた方が良いか、ご相談させてください 8月初旬のPET/CTの結果、頭頂部前方皮膚(画像では皮膚と骨の間)、右側頭部皮膚、に集積が確認できたが、視診では右側頭部皮膚のみ確認できたため、9月初旬に手術にて右側頭部皮膚のみ除去。除去付近のリンパ節転移はなかったが、血行に達しており、血行性転移は否定できず、ステージIIc。次回は11月中旬に造影CT検査予定 医師からは頭頂部前方皮膚は視診で確認できないため、経過観察とのことでしたが、セカンドオピニオンを受けて当該部位の検査をすべきでしょうか <PET/CT結果> FDG投与量=211MBq、血糖値=90mg/dl 【所見】 ■右側頭部皮膚に肥厚が認められる(径約8mm、厚さ約3mm、SUVmax=6. 86)。同部周囲の皮膚には造影効果を呈する微小な肥厚が散見される。頭頂部前方の皮膚に結節が認められる(径約8mm、厚さ約4mm、SUVmax=2.00)。これらは悪性黒色腫かもしれないが、画像のみで炎症性変化等との鑑別は難しい ■右後頸部や右顎下リンパ節に集積が認められる(短径7mmまで、SUVmax=~ 3.15)。反応性集積かもしれないが、転移の否定は難しい 【上記以外の所見】 ■右肺下葉末梢に4mmまでの小結節が認められる。肺内リンパ節や陳旧性炎症性変化が疑わしい形態だが、転移鑑別のため、フォローして下さい ■甲状腺右葉に微小結節あり、念の為フォローして下さい ■肝に嚢胞が散見、両腎に嚢胞あり ----- 【診断】 ■頭部悪性黒色腫。頭頂部、右側頭部の皮膚に集積が認められる。視診や組織学的診断と対比の上、評価して下さい ■右頚部リンパ節集積、右肺下葉小結節は経時的変化を観察して下さい

3人の医師が回答

直腸がん ステージ2 CT所見による播種の可能性

person 30代/女性 - 解決済み

質問させていただきます。 68歳の母が先日ひどい腹痛で緊急入院。 そこで直腸がんが見つかりました。 腸閉塞までは行かなくも、便がつまりかけていたそうです。 症状は体重減少、下血、便がすっきりでないなどでしたが、娘には心配さすまいと隠しておりました。 検査の結果、 T4aNOMO 直腸がん ステージ2b 播種の可能性あり 口側腸菅の壁肥厚(炎症性変化の疑い) とかかれておりました。 播種の可能性ありとかかれており、心配と不安で押しつぶされそうです。 いまのところの所見ではリンパや他臓器の転移はなさそうですが、 病変部周囲の骨盤底に脂肪組織混濁・腹膜の肥厚が疑われれます。PET CTでも精査してください。 とかかれています。 しかしながら、手術の日が決まりましたが、PETの予約が詰まっているため、当日までにできない可能性があるそうです。 このような所見の場合、可能性ありと書かれている場合は 腹膜の播種の疑いが極めて高いのでしょうか? それとも、可能性もかなり低い場合でも1%でも可能性あると記されることもあるのでしょうか? 実際に手術をしなければわからないことも重々理解しております。 また、肛門付近の癌のためストーマになる可能性があることは理解し、命が助かるのであれば本人も私も抵抗なく受け入れる覚悟はできております。 医師からは播種の話はなかったそうです。 直腸がんに詳しい先生からのご回答をお待ちしております。 よろしくお願いいたします。

16人の医師が回答

母の肺がん診断について

person 60代/女性 -

母が4年半前に右肺腺がんステージ1A1期で手術を行い経過を見ていたところ、再び左中葉肺腺がんステージ1A1期と診断され、転移がないかPETとMRIを受けましたがPETでは光らずMRIおよび腫瘍マーカーも問題なしでした。本人の意思と主治医の勧めにより、定位放射線治療を受けることになっています。主治医曰くこのタイプは非常におとなしいものでこの手の場合、当病院では9割が放射線を選んでいる。再発率は1パーセントあるがこれは手術でも同じですと言われたことが決め手でした。 そこでふと思ったんですが、主治医の呼吸器外科部長さんは今回の肺がんをどうして見つけられたのでしょうか?というのも前回の肺がん治療時には既にこの影は存在しており、半年に一回のCT検査でずっとある状態でしたが大きさも濃さも変わらず、放射線科医の読影所見もずっと「炎症」との判断でした。今年に入って放射線科医の所見は変わらないのに「やはり気になる。調べた方がよさそう」と気管支鏡を行って発覚しました。気管支鏡を行った別の呼吸器内科の先生は「外来ではまず見落とされるか炎症と判断されるレベル」と言っていました。 結果的にこの主治医の先生のファインプレーだったのでしょうか?それともこういうパターンってよくあるのでしょうか?教えて頂きたいです。(主治医の先生によく見つけてくれたと礼を言うと「それが仕事ですから・・・」とさらっと言われて終わりました。)

5人の医師が回答

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