48歳、閉経前の女性です。
2024年5月に左乳房全摘出手術をしました。
術前治療はなく、術後の「放射線とホルモン治療」は決まっています。
病理結果とオンコタイプdxを受けた結果を以下に記載します。
▪️病理結果
・浸潤性小葉癌
・最大浸潤径 43mm(術前MRIでは51mm判定)
・術前には分からなかった小さめの癌がもうひとつ(サイズ不明)
・リンパ節転移なし 0/4
・リンパ管、血管侵襲なし
・核異形、組織グレート 2
・ki67 1〜10%
▪️オンコタイプdx
・中間リスク18
・化学療法上乗せ効果 およそ1%
⚫︎選択肢
1.点滴の抗がん剤 3ヶ月
EC.TC
2.点滴の抗がん剤
タキサン系?
3.経口抗がん剤
TS-1
⚫︎質問
主治医からはルミナールaではあるが腫瘍径が大きい事もあり、再発リスク低減の為点滴の抗がん剤を勧めるとのお話でしたので、経口薬の選択肢はありますか?と尋ねたところそれでも良いとのことでした。(オンコタイプはあくまでも点滴での結果という説明がありました)
結果自分で決めるように言われましたが、点滴の抗がん剤を受ける決心がなかなかつかずにいます。
できれば経口抗がん剤でいきたいのですがどのように思われますでしょうか?