癌ct造影剤に該当するQ&A

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子宮筋腫が卵巣嚢腫と間違われることってある?

person 60代/女性 - 解決済み

初めてご質問させていただきます。 8月の終わりに尿路結石になりました。尿路結石自体は、薬で散ったようで?大丈夫だったのですが、その時に撮ったCTで6センチほどの卵巣嚢腫が見つかり、婦人科を受診するように言われました。 その後、婦人科と泌尿器科を行ったり、来たりするのですが… 1回目の婦人科 泌尿器科での診断を伝える。径腹エコーで3cmくらいなので、経過観察で大丈夫と言われる。腫瘍マーカーの血液検査をする。 泌尿器科ヘそれを伝えに行く。→そんなはずはないから、MRIを撮るように言われる。 2回目の婦人科受診→腫瘍マーカーの結果はすべて正常。後日、 MRIを撮って画像を持って来てくださいと言われる。 泌尿器科の病院でMRIを予約し、後日、結果を聞きに行くと、6cmの卵巣嚢腫の中に一部、充実性の癌かも否定できないものがあるという放射線技師?の所見を聞く。 3回目の婦人科受診→MRIの結果を伝え、焼き増ししてもらった MRIの画像を渡すも、操作がややこしく?見れなかったのか内診し、大きい病院の紹介状を書いてもらうことに。ちなみに婦人科での受診は3回とも違う先生でした。 大きい病院の婦人科→今までの経過を説明、内診と造影剤を使ったMRIの予約 大きい病院の婦人科→MRIの結果、卵巣嚢腫ではなく、子宮筋腫であり、大きさも手術するほどではないので、3ヶ月後に検診に来るように言われる。 卵巣嚢腫ではなく結果、子宮筋腫だったのでとても嬉しかったのですが、卵巣と子宮の臓器は見分けがつかないものなのでしょうか?造影剤を使ったMRIの方がもちろん精度が高く大丈夫だと思いますが、この1ヶ月程、卵巣嚢腫とずっと言われ、手術を覚悟していただけに100%安心していいのでしょう? 長々とすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胆管拡張ポリープ亜全胃温存膵頭一二指腸切除

person 50代/女性 -

昨年7月頃より体調不良で7K位痩せましたが8月1日今まで経験したことのない内臓の痛みと左腰痛で(白色便が1回)かかりつけ医受診 タケブロン、レパミド錠で落ち着くがCEA28ということで県立病院受診 胃カメラ 大腸内視鏡 子宮癌 肺 エコー 造影剤CTにて胆管拡張確認 その間週3~4日頻度で源泉温度37℃の源泉かけ流し温泉に通い湯治(2~3時間ひたすらお湯に浸かっている)をしてすっかり元気に成りました。多分胆石が身体から出てしまったのでは無いかとの事でしたが検査オタクなので紹介状をもらって次の病院へエコー造影剤MRI内視鏡検査で胆管拡張3×6ミリのポリープが胆管に見つかる 4月上旬ERCPでは悪性では無いとの診断で7月検査迄の経過観察と成ったが5月同病院消化器外科より呼び出しポリープはclass3との事(将来的に癌に成る可能性は50%との説明しか無かった)で亜全胃温膵頭一二指腸切除2/3の手術を薦められていますが切る事にとても迷っています。私は検査オタクなのでトコトン検査しましたが普通の方ならきっとここまでたどり着けなかったでしょう 胆管、膵臓は壁が薄く自覚症状が出た時点で手遅れなのも症例が少ない事も良く解っているがその日初めて会った先生が即入院手術の日程を決めてくれ、セカンドオピニオンを申し出ても自分より詳しい専門医はいないので必ず自分の所に戻って来ると言い切る事にも疑問を感じています このまま消化器内科で経過観察ではいけないのでしょうか 「怪しければ切る」が今の医療の流れなのでしょうか? データーをもらえば、かかりつけ医が紹介状を書いてくれるとは言っております ちなみにタバコは20才から50歳まで3人の子供妊娠中は完璧にやめていました 2年前から復活してしまいました(1日10本強)CEA上昇の原因はタバコではないでしょうか?現在甲状腺機能亢進症 側頭葉てんかん 慢性中耳炎の治療中です

1人の医師が回答

大腸がんセカンドオピニオン

person 50代/男性 -

下行結腸がんの術後、縫合不全と言われて再手術をし、一時的ストーマを付けました。再手術1ヶ月後に、止まらない排膿は手術時に膵臓に傷をつけたためだと思うと言われ、その後は耐性菌で治り難く、落ち着くまで3ヶ月掛かり、一旦CRPが下がったタイミングで退院しました。術後6ヶ月が過ぎて検査通院したところ、そろそろストーマを外しましょうと話され閉鎖に伴う検査をしました。CT、内視鏡に異常はないらしのですが、造影剤を入れたレントゲン検査で、縫合不全部の外側に糸状に伸びる白い影があり、それは腸管内なのか外なのかロボットの縫合によるものか、前からあったものかわからないけど、大きな広がりは見受けられないので閉鎖手術はできますよ!と主治医から言われました。しかし、入院中に膿瘍で散々点滴を受けた経緯を思うと中々手術に踏み切れず今に至ります。こちらのサイトの先生に、瘻孔ではと教えていただきました。いろいろ悩んだ結果、セカンドオピニオンを考えるようになり主治医に相談したところ、初めて瘻孔という言葉がでました。 瘻孔なら厄介ですよね?と尋ねると、そうですと返事をされましたが、手術はできるとのことで、よく理解できずにいました。 セカンドオピニオンのデーターを揃えていただき、いざ地方から中央の病院へと予約電話を入れたところ、看護師からどのような症状か聞かれ、縫合不全部が完治してないように思うと話したところ、セカンドオピニオンはがんそのものにであって、予後のそういった症状では受診できないと言われました。大きな病院で手術件数も多く、今後に期待していましたが、セカンドオピニオンとはがんそのものにしか対応してなとは全く知りませんでした。様々な経過もがんあってのものと思います。合併症がここまで尾を引くとは思ってなかったので考えていませんでしたが、違う意見を知りたい時は、大掛かりに病院を変えるしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

多発肺線癌 ステージ1A3 術後の仕事について

person 50代/女性 -

57歳女性 多発肺線癌の診断後、2021年6月に右中肺全部と、右肺上部の切除手術を受けました。 右中肺に2.5センチの腫瘍→右中肺全部摘出 右上肺に小さな2カ所の陰→摘出後、病理検査の結果ステージゼロの悪性腫瘍と判明 病理検査の結果、ステージ1A3となり、UFTを2年間服用しました。 定期的に造影剤CTなどの検査を行っており、今のところ再発はありません。 体力が落ちて疲れると動悸がしますが、痛みも無く、術前と同じように日常生活を送ることができています。医師の皆さんにはとても感謝をしています。 相談内容な仕事の継続についてです。 私は分子生物学系の実験が仕事であり、有機溶剤などを使用しています。発がん性のあるエチブロも使っています。揮発性のあるものはドラフトを使用し、マスク、グローブを用いていますが、どうしても溶剤を吸ってしまうことがあります。マスク越しでも臭いがするのでわかります。先日は塩酸を飛ばしているのを知らず、塩素を吸い込んでしまいました。エチブロはドラフト内ではありません。 使用は毎日ではなく、週に1~2度程度です。 肺線癌になり、仕事の内容が影響しているのではないかとずっと思ってきましたが、辞めることなく術後も復帰し、続けてきました。癌になる前は、職場で義務づけられている血液検査などを受けてきましたが、肝臓など特に問題はありませんでした。 今の仕事は肺に悪影響でしょうか。再発しやすくなるでしょうか? もし、悪影響があるならばこの仕事をすっぱりと辞めたいと考えています。 どうぞ宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

突然の血尿(?)の原因について

person 40代/男性 -

先月用を足した際に排尿中突然コーラ色の尿が出てしまったため、仕事先の近くにある泌尿器科を受診しました。 結果としては明確な原因が分からず経過観察という扱いとなったのですが、昨日自宅で再度同じような尿が出てしまったため現在より詳細な検査を行うことになっています。 症状としては以下のような感じで、受診した泌尿器科の医師からは前立腺唐の出血が疑われると言われています。 1.排尿時に痛みはない 2.排尿時最初は普通の色だが、後半になるに従って色が濃くなり、最終的にコーラ色(コーラとブドウジュースが混ざった感じ)の尿となった 3.コーラ色の尿の量は紙コップ半分程度 4.尿検査では赤血球が検出された 5.細胞診では異常なし 6.CT検査(造影剤あり)で腎臓〜膀胱の撮影を行ったが尿管も含めて顕著な異常は見られず 7.1ヶ月後再度同じような尿が出たが、やはり痛みはない 8.偶然かもしれないが、2回とも長時間座っていた後に見られた 9.近日中に造影剤ありでMRI撮影・細胞診(再度)・血液検査を実施予定 10.関係あるか不明だが、幼少期(小学校中学年〜10代後半)に体験していた原因不明の腹痛が最近再発。幼少期も一時期血尿が出たことがあるが(この時もコーラ様の色だった)、その際は結局そのうち出なくなってしまったため原因不明のまま。今回も痛みはよく似ており、立ち上がった姿勢を長時間続けた際などに痛むことが多い という感じです。医師からは年齢的に前立腺がんは考えにくいが全くない話ではないので念のため詳しく調べた方が良いと提案されている状況です。 ちなみに、がん以外でこの様な症状を引き起こすような病気が存在するか気になっています。 検査結果を待つしかないのですが、どの様な原因が考えられるか意識しておきたいと思いますので、アドバイスいただければ幸いです。 以上よろしくお願いします。

1人の医師が回答

58歳女性、1週間前から胸膜炎と診断されるも、現在に至るまで原因がわかりません。

person 50代/女性 -

58歳になる母の症状です。 2週間ほど前より、突然みぞおちの痛みを訴えはじめ、かかりつけ医に受診しました。そこでは「胆嚢炎」と診断され、抗生物質が処方されました。  しかし、症状は悪化し、痛みに加え、熱・息苦しさも現れはじめたので、2日後、もう一度その病院を受診しました。レントゲン撮影の結果、左胸に胸水が溜まっており、そこで胸膜炎の疑いがあると、総合病院への紹介状を書いていただきました。  総合病院呼吸器内科での採血・CTによる結果は「細菌性の胸膜炎」でした。白血球値が高く、血小板の値が低かったそうです。  かかりつけ医での診察の時よりも胸水が増えていたので、当日入院となり、抗生物質の点滴が始まりました。それが1週間前になります。  しかし、入院から1週間以上経ち、また、さまざまな検査を行いましたが、未だに抗生物質が効きません。それどころか、かえって病状が悪化しております。具体的な症状としては、熱・呼吸困難・胸部の痛みや圧迫感・手足のむくみなどがあります。  血液検査・造影剤CT・レントゲン・胸水の採取・結核検査など、ありとあらゆる検査を受けましたが、癌や結核、自己免疫疾患などの可能性は少なく、あくまで細菌による胸膜炎ということで抗生剤の投薬によって治療を進めております。担当医の先生いわく、投与している抗生剤はとても強いものだそうで、その副作用なのか、下痢も起こりはじめました。  血液検査の結果も改善せず、特に血小板とアルブミンの数値が低く、明日から輸血も始まるそうです。    そこで3つほど質問があるのですが、 1. このような症状の患者さんを今までに見たことはありますか。 2.このまま強い抗生剤を投与し続けてもよいのでしょうか。また、これから効いてくる可能性はあるでしょうか。 3. 本当に細菌感染による胸膜炎なのでしょうか。

3人の医師が回答

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