癒着手術後に該当するQ&A

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内膜症卵巣嚢胞の手術について

person 40代/女性 -

いつもアドバイス頂きありがとうございます。 子宮全摘後に、卵巣が腫れ、マシな日もありますが、月に何日間かかなり下腹部やお腹の張り、横腹の中で引きつる痛み、肛門奥の痛み、お腹がゴロゴロ動くと痛む、排尿時に違和感があります。 先日、腫れや痛みは、重症の内膜症だからだと言われ早めの手術をと言われました。 大きさは、6センチ弱です。 前回の手術後に、数ヶ月ぐらい排便時に出しづらく辛かったり、便意を感じ出すまで腸が動くだけで激痛になったり、少しずつは軽減しましたが、次回の術後もおきるのでは?と不安です。 手術は、卵巣嚢胞で左だけ卵巣を摘出し、癒着があれば剥離するような感じです。 先生によれば手術すれば圧迫痛や痛みはなくなると言われましたが、チョコレート嚢胞の方々の話しを聞くとその後も辛いという話しを聞いたりもします。 コロナ禍で手術を決めること、早い方が良いと言われながらまだ不安があります。 もちろん緊急手術になんかなる前に、予定を決め受けた方が身体の負担は全然違うのも理解しています。 手術をしたらうんと楽になると言われたいのかもしれませんが、手術を何度も受けているので、手術の大変さ術後の辛さばかり不安要因になってしまい、そこにコロナ感染の不安も増しモヤモヤしています。 先生方にお聞きしたいのは ○腹腔鏡手術を受けることによる メリット、デメリット ○手術はせずただ様子見る メリット、デメリット ○しばらくホルモン剤で様子見る メリット、デメリット 詳しく教えていただけたらと幸いです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

子宮内膜症による卵巣嚢腫、卵管水腫、頸ガン軽度異形成について

36歳、子供のいない主婦です。 28歳で開腹手術、30歳で腹腔鏡手術をうけました。 ともに「子宮内膜症による癒着剥離および卵巣嚢腫摘出」が目的です。 その後、幸いにして痛みがほとんど無く、定期健診のみで過ごしてまいりました。 精神的・肉体的負担を考え、本格的な不妊治療はせず、今では子供がいない人生も覚悟ができました。 ところが先日、子宮頸ガン検診をかねた内診で、 ふたたび左卵巣が5センチほど(前回と同じく多房性です)になっていることがわかり、 さらに右卵巣に卵管水腫があることを指摘されました。 子宮後屈があり、おそらく癒着もあるだろうとのことです。 今年に入り、生理不順(頻発月経あるいは遅れ)、軽い卵巣痛もあります。 また、頸ガンの細胞診で3A(組織診は結果待ちですが、おそらく軽度)も出ています。HPVハイリスク感染だそうです。 もちろん、主治医に相談するのが一番なのですが、一度に多くの症状が出ており、 まずはどのようにして次回の診察に望むべきか、アドバイスをいただけると幸いです。 1)卵巣嚢腫の再発については、年齢、大きさからいくと、やはり手術を受けるのが最善でしょうか? 2)卵管水腫については、妊娠を強く希望せずとも何らかの治療が必要ですか? 3)頸ガンのリスクもあることから、思い切って子宮を全摘したほうが良いでしょうか? (幸い子宮全摘に対する抵抗はありませんが、その後の後遺症が気になってはいます。 子宮は、それ自体が悪くならない限りは残しておくのが基本なのでしょうか?私のケースは摘出適応ですか?) 質問が多くなりお手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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