血小板数に該当するQ&A

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頸部リンパ節が大きい

person 10代/男性 -

13歳の男子です。普通に全身状態は良いです。先週も質問させて頂きました。以前より左の顎下辺りのリンパ節がコロコロと触れ、開業の耳鼻科から総合病院の小児科と耳鼻科に紹介してもらい、3月25日と本日受診しました。 3月25日頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 全体としてリンパに明らかな左右左なし。 とありました。 また本日、エコーで経過を診てもらい、その結果が写真です。同じ技師です。小児科の先生も耳鼻科の先生もサイズ変化は全て誤差の範囲であり、悪性は否定的との事。 この総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にてエコーしており、昨年12月左頸部3ミリ、3月13日7ミリと診断されておりました。25日総合病院を受診で15ミリほどあると言われ、本日また少し大きくなった気がして不安ですが、小児科の先生は、開業医の先生のエコーの測り方は分からないから今回は気にしない。今日も18ミリとあるが、前回から大きくなったとは言えないと。。 血液検査の結果は、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 3月25日 AST112、ALT90、と何故か肝数値が高く、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12も、いつもASTだけ少し高い子です。 このエコーの所見からはこのリンパは心配ないものでしょうか。主治医が言うように心配し過ぎず家で経過観察で宜しいでしょうか?

4人の医師が回答

頸部リンパ節と血液検査の結果

person 10代/男性 -

13歳の男子、元気です。 左の顎下のリンパの腫れで総合病院の小児科と耳鼻科を受診しました。頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 耳下腺、明らかな左右差なし 甲状腺、腫大なし、明らかなmassは指摘せず 超音波診断、左頸部にやや腫大したリンパあり。リンパに明らかな左右左なし。 とあります。 小児科耳鼻科の先生ともに、触診では可動性にとみ柔らかい、エコー必要あるか迷うとの事でしたが、エコーして頂いた結果が上記です。総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にて、昨年12月は左頸部3ミリ、3月13日は7ミリと診断され、本日25日総合病院を受診したら、15ミリほどあると言われ、私自身は不安でいっぱいですが、小児科の先生は、その開業医の先生のエコーの測り方も分からないし、10日ほどでそんな大きくなるとは思えない。ただ、今回の結果は悪くないから心配しなくていいよと言われました。 血液検査の結果、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 本日 AST112、ALT90、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12。本日はたまたま肝数値が高いが、他は悪くない。軽度の貧血あるが心配する感じではない。 明らかに開業医の耳鼻科の先生のエコーより大きくなっておりますが、リンパのエコー及び血液検査の結果共に、小児科の先生が言われるように本当に心配しなくて良いのでしょうか?

5人の医師が回答

血液検査の結果が出ましたが、先生の言葉がひっかかってしまい。。。

あまりお医者様にかかったことがなく、どうしていいのか迷っています。 血液検査の数値についての相談です。 ここ2年ほど、生理がはじまると1〜2か月かなりの量の出血が続くので 数回個人病院の婦人科にかかりました。 特に病的疾患(のう胞/ガン/筋腫など)はないとのことで、薬や止血剤の処方もなく 自分で覚悟をきめて長い生理にもつきあってきました。 先日、親知らずの抜歯予約で口腔外科へ行くと 「ヘモグロビン7.1」で手術は出来ないと断られてしまいました。 貧血の治療として、再度婦人科へ通院し生理周期を整えるために 10日間「ノアルテン5mg」を飲み、 その3日後に生理がスタート。 スタートの日からピル「ルナベル」を飲み始めました。 予定としては、5月くらいには抜歯できるくらいに貧血を改善しようという スケジュールです。 そんなルナベルを初めて飲んだ生理初日の夜、 陣痛レベルの腹痛と嘔吐、出血で救急車で搬送されました。 総合病院の内科で痛み止めの点滴を2時間して帰宅。 その翌日の婦人科での血液検査の数値が以下となります (異常値のものだけ羅列します) 白血球16500/ヘモグロビン6.1/ヘマトクリット23/MCV66/MCH19/MCHC29/血小板数490000 総鉄結合能714/血清鉄367/不飽和鉄結合能350/フェリチン2.1 ※妊娠の可能性はないです。鉄剤やサプリなどもとっていません。ひじきをがんばって食べてました。 本日、検査結果を見て鉄欠乏の貧血だと思っていたんだけどなぁ。。。鉄は足りてるのかなぁ。。。と首をかしげるお医者様にかすかに不安が>< 結局、予定していた通りに鉄剤の注射に通いますが この血液検査結果は 婦人科以外のどこかに早急に相談する必要性がある数値なのでしょうか? また、婦人科の先生に断りもなく血液内科などにかかってもよいものかも悩みます。

1人の医師が回答

骨髄異形成症候群の診断。輸血の頻度や仕事の継続に関してご意見をください。

person 50代/男性 -

2022年5月に骨髄異形成症候群の診断を受けました。 3月のかかりつけ医での血液検査の結果から、今の総合病院・血液内科を紹介され、そちらで骨髄穿刺検査を経て診断されました。 地域でも有名な大きな病院であり、先生を信頼しております。 ただ、診断されて日が浅く、精神的にも混乱しています。その先生の診察は3、4週おきですので、すぐに聞きたいことが聞けません。他の先生のご意見も伺いたいと思い投稿しました。 1:輸血の頻度ですが、5月の診断の1ヶ月後・6月に輸血1回目をしました。輸血直前の血液検査データは、白血球数:23 赤血球数:151 ヘモグロビン量:5.1 ヘマトクリット値:15.7 血小板数:4.2でした。 この状態はかなり貧血状態がひどく、もう少し早く輸血してほしいと思いました。 もう少し早い段階での輸血の要望を担当の先生に伝えてもよろしいでしょうか?先生もいろいろな判断でやられていることとは思いますが・・・。輸血はどうしても、血液検査→その結果を見て数日後の輸血、というプロセスになりますか?(素人考えですが、もう貧血の症状は明確なので、その日に輸血をしてもらえないかと・・・。まあ準備も必要かとは思いますが。) 2:54歳で小学校の教員をしています。輸血直前はかなり仕事の継続が厳しかったです。輸血後まだ1週間なので、何とか仕事ができていますが、夏休みを機会に長期の休暇を取ろうかと思いますが、いかが思われますか?最終的には自分で決めるべきことだとは思いますが、この病気の場合、仕事の継続についてご意見を頂ければと思います。 詳しい数値、状況が分からなければ判断できない面もあるでしょう。どんな情報が必要でしょうか? 白血病へと変化する可能性や骨髄移植など、たくさん聞きたいですが、今後もよろしくお願いします。初めての投稿につき失礼、不慣れをお許しください。

3人の医師が回答

血液検査のLDHの値の上昇について

person 40代/男性 -

45歳の主人の血液検査の結果についてご相談します。 主人は元々アレルギー体質で、子供の頃からアトピー性皮膚炎や花粉症があり、5年ほど前に気管支喘息(軽度)も発症したため日常的に抗アレルギー薬を服用しており、そのため、三か月に一度程度、かかりつけで採血を受けています。 今月上旬にも採血を受けたので今日結果を聞きに行きましたら、次の項目が異常値になりました。 LDH:308(243)、CPK:57(64)、AMY:31(31)、中性脂肪:211(66) ( )内はおよそ三か月前の採血時の値。 これらの異常値について、LDHの値が上限が240のところ、前回も僅かに上回っており、今回は更に上回ってますが、主治医によるとこれくらいならば再検査等も必要なく、このまま次回の採血まで様子見で良いとのことでした。 自分でも調べてみたところ、LDHは悪性腫瘍ですとか肝臓や心臓の病気、悪性リンパ腫等の場合に変化がみられることがあるそうですが、GOT:21、GPT:27、ALP:167、GTP:19、白血球数:50、赤血球数:511、血色素量:15.0ヘマトクリット:45.6、MCV:89.2、MCH:29.4、MCHC:32.9、血小板数:25.9という結果でした。 LDHが高値になる病気の場合、上限値の数倍になる事が多いと知りまして確かに様子見でもいいのかなと思う一方で、大幅に上がった事でもっと精密な血液検査を受けておいた方がいいのかなとも感じています。 主人の持病は前述のものと側弯症がありますが、喘息は予防薬のアドエアを毎日吸引することでほぼコントロール出来ています。側弯症は特に日常生活に及ぼす影響はありません。 これらのことを踏まえて、LDHの上昇の原因をつきとめるべく、LDHのどの型が上昇しているのかなど、再検査を受けておいた方がいいでしょうか?

8人の医師が回答

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