75歳の私父ですが、ここ数ヶ月月に2.3回37.5〜38.0の熱が出ます。
元々肺気腫で、ちょっと歩くと息切れしてしまい、酸素は携帯しておりませんが、吸引薬や痰切りの薬を服用し、2ヶ月に1回病院へ通院しております。
去年の5月に肺炎を起こしまたが、入院はせず自宅で抗生物質を服用し今に至ります。
やはり肺炎を起こしたあと息切れの症状は罹患する前までのように元には戻らず、少し歩くと息切れがしてしまうそうです。
そこで気になるのは、月に2.3回夕方位から発熱(一晩で平熱に戻る)する事、あと1日3食食事はしているものの、最近体型も痩せてきたのが気になります。
昨日の診察時に先生にお伝えしたのですが、『肺炎起こした人で年配の人だと、炎症があれば月に数回熱が出る事はよくある、熱が出てもすぐ下がるならまだ身体の中で治癒する力があるよ、高熱が2.3日続くようだったら病院へすぐ来て欲しい、あと体重も年齢と共に痩せてくるよ』
とお話しされました。
そういうものなのでしょうか…?
それとも他に何か原因があるのでしょうか?