高温期10日目に該当するQ&A

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AIH後今周期は基礎体温が二層になりません。

person 40代/女性 -

40歳になったばかりの女性です。 第一子を37歳の時に出産しています。 昨年39歳の夏に2人目を妊娠しましたが初期流産し、しばらくお休みをしてから、再びタイミング指導を受けていました。 ですが、加齢もあってか、毎月きちんとあった排卵が無くなり、クロミッド服用→環境的に夫婦の時間が取りづらくなり、AIHにステップアップしました。 現在AIH2回目、現在D20です。 クロミッド服用と、AIH時にhcg注射1回を行っています。 基礎体温は、これまでは必ず綺麗な二層に別れ、毎月排卵日が特定出来るほど安定していました。 ですが今周期は、1回目のAIHに失敗し、生理が開始した後から、体温がいつもの低温期並(36.3前後)に下がり切らず、その旨を医師に告げるも、「クロミッド服用により卵胞も20mmを越え育っているので問題なし」との事で、そのままAIHに突入しました。(子宮内膜10mm) 排卵直後と思われるあたりで、基礎体温がポーンといつもの排卵後通りに高温(36.8)に上がったのですが、その後、また低温とも高温ともつかない温度(36.5前後)に下がり、黄体機能不全をおこしているのでは…?と考えてしまいました。 担当医は、質問をすれば答えてくれますが、積極的に説明をしてくれるタイプではありません。 そしてここ数日、風邪をひいているわけでもなく気温も低くない場所で、突然悪寒に襲われたりします。 更年期障害でしょうか…? 黄体機能不全でしょうか? それとも、クロミッドやhcg注射による影響でしょうか? 以上の内容から、何か手掛かりになるような事が分られましたら、アドバイス頂ければと思います。 ちなみに病院は、不妊治療(AIHまで)や不妊相談もする個人の産婦人科です。

1人の医師が回答

黄体ホルモン分泌不全による不妊の治療について

person 20代/女性 -

下垂体機能低下症による不妊治療 お世話になります。 10年前、高校生の時に無月経より下垂体機能低下症が判明しました。このたび結婚を機に不妊治療を開始した者です。 クロミッドはまったく効きませんでしたが、 さいわいフォリスチムにて卵胞が育ったので、ブセレキュアを点鼻しました。 希望通りの日にタイミングもとれ、結果を待っていたのですが、推定排卵日から8日目で基礎体温が下がり、10日目で生理が始まってしまいました。 推定排卵日よりデュファストンを一日2錠ずつ服用していたのですが、高温期が一週間しか保たず、予定よりかなり早く生理が来てしまったということは、自身の下垂体機能低下症による黄体ホルモン分泌不全が影響していると考えた方がよいのでしょうか。また、その場合、デュファストンを増やすなどの方法で改善するのでしょうか。 ちなみに、卵胞が複数育ってしまいOHSSの心配があったため、排卵日より4日目に病院で診ていただいたときは、内膜は着床するのに十分の厚さだと言われていました。なので、なぜこんなに早く生理が始まってしまったのか、よくわかりません。 不妊治療を開始するにあたって、自分なりにいろいろと調べて勉強したつもりなのですが、ご助言いただけると有難いです。(フォリスチムを開始する直前の血液検査の結果は以下の通りです。参考になりますでしょうか。) **************************************** LH:3.8 FSH:3.8 プロゲステロン:<0.05 エストラジオール:9.6

3人の医師が回答

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