潰瘍性大腸炎じゃなかったに該当するQ&A

検索結果:3,745 件

断続的な軟便になります

person 40代/女性 -

便通に関してです。 この夏は軟便が断続的に続いています。元々は快便でしたが9年前に食中毒を起こしてから下痢をしやすくなりお腹が弱い自覚を持ち始めました。それ以降便のチェックを毎日するようになりました。 食中毒から2年ぐらいして人生初の大腸内視鏡検査を肛門科でしたところポリープ(良性)と一番奥(盲腸のあたり?)が潰瘍性大腸炎だ!と言われすぐに薬が出ましたが薬も効かずそこの医師もなんだかとても威圧的だったので通えそうもなく、炎症性腸疾患に詳しい消化器内科を探して通院しています。その時は検査をし直すと軽く炎症っぽいけど潰瘍性大腸炎とは言えないからまた一年後に見てみようとの事で翌年検査したら綺麗になっておりグレーゾーンから白になりました。内科でもあるためお腹とその他も診て頂いてます。最初の頃は毎年検査していました。途中までの短いカメラもしてるので初めての検査や別日のポリープ切除など入れると5回プラスショート2回とわりと短い期間で内視鏡をやってきました。でも最後に検査したのは今年の11月で4年経ちます。毎月通院しているので細かい事などは伝えていますし、お腹のレントゲンや採血(CRP、糖尿、甲状腺など)もやっておりますがいずれも異常はないとのこと。 今年の夏にあれこれ強めのストレスがかかったと同時にお腹がゆるくなり始め、そのうち治るだろうと思いつつなかなかスッキリ治りません。セレキノンは何年もずっと以前飲んでいたので先生も飲み方はもう自分で調整していいとの事で自分なりにやってきましたが飲んでも飲まなくてもあまり変わらないです。その他の薬も色々出ましたがイマイチ。腹痛はなく何度もトイレに行く訳でもなく、朝の排便の最後の方がゆるかったりゆるゆるだったりですが、先生は内視鏡の緊急性はなくやるとしても来年以降じゃないと予約は取れないと仰ってました。血便などはありません。更年期症状ですか?

2人の医師が回答

排便後ウォシュレット使用後に便座にピンクぽいしみ

person 50代/女性 -

潰瘍性大腸炎でメサラジン内服中です。最近は普通便で出血や粘液便もありません。トイレの後はウォシュレット使用でなるべくトイレットペーパーでなんども拭かないようにしています。以前からトイレ掃除の時便座に丸い薄茶色のしみのような汚れがみられるので、ウォシュレットの雫がついたのかもしれないと思っていました。濡れティッシュで拭いても薄い茶色だったので。今朝排便して普通便で溜まっているお水も透明でした。その後掃除しようとすると便座にまた丸いシミが。いつもの薄い茶色より薄いピンク色ぽくて。濡れティッシュで拭き取ると薄い黄色くみえました。 1便が見た目出血や粘液がなくても出血している事もありますか? 2ウォシュレット後の雫のシミですが薄いピンクぽいなら出血でしょうか?拭き取って薄い黄色ならば出血でないでしょうか? 3最近ウォシュレットのない場所で排便した時拭き取りで出血はありませんでした。 4ウォシュレット後の雫が時間が経つと変色したりするでしょうか? 来月下旬には2年に一度の大腸内視鏡検査です。潰瘍性の悪化や癌等を心配して早めに受診する必要ありますか?最近暑くて1日3回くらいの排便回数が水分が足らないのか1日1度か2日に1度になっています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

手足指の痺れの真の原因と治す方法

person 60代/男性 - 解決済み

潰瘍性大腸炎歴30年64歳男性です。自宅療養中です。大腸全摘、回腸Jパウチ造設後、双穴式人工肛門造設、今年9月に自然肛門側小腸切断閉鎖し直腸肛門側への便汁侵入遮断。退院間際に直腸由来の肛門周囲及び回腸内炎症機能不全になり、血液混じりの炎症粘液が肛門から何度も排出、発熱激痛を伴い全身症状急激に悪化する。この9月の手術前、生物製剤ヒュミラを中止した頃から、手足指の第一関節部分に正座して痺れたような感覚と、時々手指の強張りがあり、術前に病院に相談し、免疫内科による血液検査も実施。膠原病に属する関節リウマチの値や、特有の関節の膨らみは観られず、関節リウマチではなく、はっきりした原因と治療方法は明示されませんでした。 一方直腸由来の潰瘍性大腸炎に伴う直腸、回腸内炎症に対する消化器内科の治療に、エンタイビオの点滴治療を開始、10月末までに2回投与完了。少しずつ少しずつ改善されているとは感じるものの、手足指、足裏全体の痺れは、より拡大し、手指は、ペットボトルのギザギザのキャップが開けられなかったり、少し硬いものや、例えば薬の包装の角に触れたり、手の温度と違う温度の水やお湯やコップに触れるだけで、ピリッとした痛みを感じ、とても敏感になってきていますし、足は、からだの右側を下にして寝ていると夜中でも、上にしている左足の太ももの外側に、まるで細い神経を両端から引っ張られているような、とてもピリピリした痛みが走ります。 消化器内科の主治医は、潰瘍性大腸炎の合併症の末梢神経障害と判断されており、エンタイビオが効きだすと、解消されるのではと、経過観察中です。 真の原因はどこにあるのでしょうか? またこの手足の症状は改善されるのでしょうか? ご教示賜りますよう、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)