ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,018 件

薬剤性肝障害でロキソニンの服用中に数値上昇

person 40代/女性 - 解決済み

いつも御世話になっております。私は元々、薬剤性肝障害があり、あまり痛み止めや抗生物質等飲むことを控えなければならない体質です。また最近太ってしまって脂肪肝を指摘されていまいました。普段は、γ-GTPが90前後の数値以外正常値ですが、この3か月くらい、体調をくずして風邪を飲んだりして数値が安定していませんでした。そして6月末位に腹痛だと思って病院に行ったのですが、なんの異常も無し、おかしいな、と思いながらも7月まで我慢していたのですが、8月17日に股関節唇損傷と石灰化している事がわかり、取り敢えず、痛み止めのロキソニンを飲むなら血液検査をしながらと主治医にいわれたので、血液検査をしながらロキソニンとレバミビドを今日までのんでいますが、今日血液検査をして、γ-GTP225,AST-27、ALT-46 ALP-367、CHE-353、t-bil-0,8でした。ちなみにロキソニンを飲み始めたのは、8月19からです。血液検査は、 8月22日 AST-21 ALT-27 CHE-319 ALP-304 γ-GTP-146 LAP-85 ZTT-4,7 TTT-2,7 TP-6,7 AIb-4,4 t-bil-0,9 D-BIL-0,3 8月26 AST-28 ALT-31 ALP-411 γ-GTP-144 t-bil-0,6 9月2 AST-31 ALT-45 ALP-346 CHE-322 γ-GTP-193 t-bil-0,7 AIb-4,3 TP-6,9 と段々数値が上がっています。肝臓事態の障害と言うよりは、胆汁系統出はないかと思い、これ以上薬を飲んでも構わないものか?と悩んでいます。股関節の痛みが出るので一日ロキソニンを二回まで飲んでいます。

4人の医師が回答

胃癌多発肝転移 温熱療法適応について

person 70代以上/女性 -

一週間前に、姑の足の甲の浮腫に気がつき、心不全を心配して次の日に近医受診したところ、肝臓に異常を指摘され、次の日に総合病院受診しました。6月に風邪をひき、そこからどんどん動かなくなり、(それまでは畑や田んぼと毎日働いていました)今まで動き回っていたのが、風邪で一週間位寝込んで、体力が落ちたのと暑いせいだと思っていて、本人も特に痛いとか言う人ではないので、心配してダルそうな時は何回か点滴してもらっていたので、まさか肝臓に異常があるとは思いもしませんでしたが、肝臓に10センチ以上の腫瘍があり、一昨日造影CT、昨日胃カメラと結果説明で、胃癌の多発肝転移との事でした。肝臓には、10センチ以上の腫瘍の他に、小さいのがいくつかありました。昨日生検して、一週間後に確定診断となりますが、今の体力だとTS-1のみで、シスプラチンはきついのではないかとの事でした。浮腫に倦怠感、脂っこいものが食べられなくなった以外は、痛いとかないようです。採血結果も、肝機能はASTとALT (どっちがどっちか忘れましたが) 1500位と正常値、γGTは、500台、腫瘍マーカーはCEA,CA19-9は正常でした。間違いなく手術できないことは分かっているので、少しでも苦痛を軽減した治療をと考えていますが、ここまでなると、先進医療や自由診療となってしまいます。 で、前から温熱療法が気になっているのですが、胃癌肝転移の人に温熱療法は適応となるのでしょうか?

2人の医師が回答

単純CTでの肝臓腫瘍

person 60代/女性 - 解決済み

大腸憩室疑いで単純CTを2024年12月に撮り、肝臓に腫瘍が見つかりました。見たところ黒くて丸い感じでした。精密検査が必要ということで造影CTと腫瘍マーカーの血液検査をして結果待ちです。先生は嚢胞とかではないと言われていました。2024年2月に憩室炎で入院したのですが、その時にも単純CTを撮りましたが、その時には肝臓に何もありませんでした。毎年人間ドックでエコー検査をしており、肝臓に関してはずっと嚢胞等の指摘はなく、2023年10月の検査で肝臓は脂肪肝の指摘で1年後再検査といわれました。ただ、ここ5年ぐらいいつも肝臓の数値が高くなっており、非アルコール性脂肪肝を指摘されていました。AST30から45 ALTは40から50辺りです。今回12月のCT時には両方とも正常値でした。胃ガン、乳がん、子宮がん、大腸がん、肺がんについての健診も定期的に行っています。 今回お聞きしたいのは、CTで10ヶ月前になかったのに、急に血腫や腫瘍が見つかることがありますか。これまで腹部エコーで指摘されなかったのは、脂肪肝で見にくいとかあったのでしょうか。小さすぎて映らなかった腫瘍が急に大きくなって見つかったとしたら、進行の早いガンなのでしょうか。大きさを聞いていないのですが、この経過でガンだとしても転移性の肝がんではなく早期の可能性が高いでしょうか。血腫の可能性もあるかとも思いますが、その場合CTで概ね判断できるのでしょうか。腫瘍マーカーの検査もしたということは先生もガンの可能性が高いと思われたからなのではと思い、落ち込んでいます。 予後の悪い肝臓ガンなのでとても心配です。 どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

「卵巣癌多発肝転移の抗がん剤投与による肝機能数値の増減について」の追加相談

person 50代/女性 -

以前の質問に追加して質問します。 抗がん剤(シスプラチン、パクリタキセル 、アバスチン )を3週間に1回6クールが終了しましたが、残存腫瘍があります。途中のCT撮影により、腫瘍の大きさが半分くらいになったので効果ありとのことで最後まで継続しました。 しかし、以前の質問で書いたように、6クールとも途中の段階の血液検査ではビリルビン値やALTやASTの値が正常に近い数値に下がる(ALPやγGTPはある程度下がるものの高いままです。)ものの、新たなクールを迎える前には数値が高くなり、時には吐き気や胃痛がある時もありました(毎回ではない。)。 以上のような経過で、6クール終わったあとは、主治医の方針で、寛解を目指さないで維持を目的とするためにリムパーザの服用と3週間に1回のアバスチンの併用療法を行うことになりました(ちなみに遺伝子パネル検査では、遺伝性の卵巣癌でないものの、プラチナ感受性でリムパーザ、ゼジューラなどが有効であり、HRDも陽性でした。)。 そこで質問ですが、 ⑴毎クール、ビリルビン値やALTやASTの値に変動があるのは何が原因だと考えられるでしょうか。以前の回答では、抗がん剤が効いてないと言われましたが、毎回一旦は下がるということは効いていたのではないでしょうか。ある見解では、アレルギー対策で注入したステロイドの効果で肝臓内の炎症が一時治まって、その効果が切れる頃に数値が上がるのではないかと言われましたが、そのようなことはあるのでしょうか。 ⑵今後行うリムパーザ+アバスチン療法でも、同じように肝臓の数値を下げる効果はあるのでしょうか。 ⑶ステロイドが効いているとすれば、リムパーザ+アバスチンにステロイドを加えても問題ないでしょうか。 ⑷リムパーザ+アバスチンでも肝臓の数値が改善しない場合、何か良い治療法はあるでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

たった3ヶ月で肝臓数値が上がりました。

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 今回お尋ねしたいのは肝臓数値と血清アミラーゼの数値が高くなってしまった事です。 添付画像を見ていただけると助かります。 今年6月には AST 11〜30基準値 27 ALT6〜34基準値 14 LDH 124〜222基準値 245高い ALP38〜113基準値 34 低い γGTP13 クレアチニン0〜0.8基準値 0.84高い 血清アミラーゼ42〜124 基準値 125高い crp 0〜0.3基準値 0.05 そして9月 AST 36 高い ALT 22 LDH 242高い ALP37低い γGTP15 クレアチニン0.85高い 血清アミラーゼ132高い crp0.05 cpk.血糖 正常値 8月の腹部エコー 肝臓、胆嚢、胆管、膵臓、脾臓、腎臓、 異常なしでした。 なぜ腹部超音波検査で異常ないのに、数値だけ上がってしまったのでしょうか? 主治医は許容範囲内だから問題ないと再検査などは指示されませんでした。 ただ、8月に肩の筋肉が痛く腕が上がりずらかったのと、右足指にひびが入るケガをしました。 それから40キロだった体重が3.4ヶ月で50キロまで太りました。しかし脂肪肝は確認できませんでした。B型、C型肝炎も陰性です。 何故急に肝臓数値やクレアチニン、アミラーゼなどが上がってしまったのか原因がわからず困惑しています。 不安障害と心気症、パニック傷害があり メンタルの薬とミカルディス、トライコア、ガスター10、ミヤBMなど服用しています。 現在は食生活を改善して、47キロまで落としました。 先生方のご意見をお聞かせください。 よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)