ct月に2回に該当するQ&A

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卵巣がんの治療について

person 50代/女性 - 解決済み

母が一昨年の12月、卵巣ガンステージ3と診断されました。昨年の1月、卵巣摘出手術。腹水あり、腹膜にもガン細胞はパラパラと散らばり、リンパ節にも少しありました。手術後、6回の抗がん剤治療をし、7月に取りきれなかった子宮と大網の摘出手術。その後、お腹のガン細胞が完全ではない為、抗がん剤治療を3回追加。9月に9回目の治療を終え、11月のCTの結果、お腹にはまだパラパラと残っていると言われ、9回目の治療の辺りで薬が効きにくくなったのかもしれないとの事で、昨年末からイリノテカンでの治療を開始。1週間おきに3回、2週間おいてまた1週間おきに3回行い、先日CTを撮ったところガン細胞は小さくなっていて効果がみられる為、1週間おきに3回の治療をもう1回追加する事になりました。しかしその後私だけ先生に呼ばれ、「このお薬もいずれは効かなくなるだろう。残っているお薬は1種類位しかない。しかしそれも効かなくなる可能性がある。ゼロではないが難しい。お腹には米粒位の物がきっと沢山あって、手術では取りきれないだろう。放射線治療も胃や腸をぐちゃくぢゃにしてしまうかもしれないからできないだろう。1年以内にはそのような事になると思うということを頭に入れておいてほしい。」と言われました。その時初めて、お薬の変更をしたときは再発だったという事を知りました。治療の最中に薬が効かなくなる事も、再発というのでしょうか。どこの病院に行っても、お薬の種類は一緒なのでしょうか。今はお薬も効き、どの位の効果なのかはわかりませんが、ガン細胞は小さくなっています。転移もありません。しかし、効かなくなったらガンは広がる。私たち家族は何もせずその時を待つしかないのでしょうか。絶対に諦めたくありません。セカンドオピニオンも考えています。できることがあるのなら、やりたいんです。なにより母が一番生きたいと思っています。絶対負けたくありません。

2人の医師が回答

胆管ステントがすぐ詰まる理由

person 70代以上/男性 - 解決済み

お世話になります。 9月末に 黄疸が出てプラスチックステントを留置 膵臓癌膵頭部 3センチ 転移してない可能性あり ステージ2bと診断 10月に術前の抗がん剤2回うけました。 抗がん剤は体調不良で2回スルーしてます。 前立腺癌もあるとのこと。こちらは転移ではないそうです。ステージは調べてないです。 11月3日 ステントが詰まり プラスチックステントを再びプラスチックステントに交換 11月10日に退院 担当医は、あと2日程入院してた方がと話たが、本人の希望で退院 11月11日 本人の希望で牛丼並盛りをほぼ完食。 11月12日 吐き気がするので、吐き気どめの薬をもらうために 救急外来を受診 37度3分の微熱あり、血液検査 CTをしました。即入院 ステントは金属ステントに変更するようです。 胆管炎と診断がつきましたが、変更される事もあると説明をうけました。 培養検査中とのこと。血液か胆汁かは不明 担当医曰く 胆汁がドロっとしたタイプかも との事。 1 ステントがすぐ詰まる原因は? 2 12月に膵臓癌の手術予定だが、金属ステントに変更で何かリスクはあるか? 3 ステントが詰まる理由に食事は関係あるか? 分かる範囲で良いので教えて下さい。

5人の医師が回答

8年以上経過観察してきた左肺下葉結節について

person 60代/男性 - 解決済み

起点は約11年前2011年9月に人間ドック肺CTで左肺下葉に1か所陰影が確認され再検査でCT1mm画像にてすりガラス陰影ではなく大きさは8mm程ギザギザした感じは無いので悪性の可能性は低いと言われました。当時の診断書の病名は左下肺に陳旧性炎症性変化、空洞影あり要経過観察、以降年1回CTによる経過観察実施していました。 2014年9月肺CTで陰影が増大していると指摘されました。CT1mm画像にて形状等は変わらないものの大きさは10mm程度に増大していると言われました。病名は左肺下葉結節、腫瘍マーカー検査では異常はないが摘出にて白黒つけた方がよいといわれました。いろいろと相談した結果引き続き経過観察を希望、以降同じ医師のもとで年2回CTによる経過観察を続けてきました。 いままではずっと継続と言われてきましたが先月2022年12月の診断で数年間を比較すると若干増大しているようにも見える、まだ若いのでやはり摘出して白黒つけた方がよいと言われました。大きさは13mm程度で形状に変化はないとのことでした。 白黒つけたほうが良いことはわかりますが・・・いろいろと不安です。 1.悪性にしては進行が遅いのだがとも言われました。8年間に3mm程度増大する進行の遅い悪性という症例はあるのでしょうか? 2.定年まであと4年できれば後遺症などの身体的リスクなしで勤めあげたいと思っています。例えば大きさが15mmになるまでは経過観察を続けるという選択肢は転移など高リスクなのでしょうか? 3.摘出となると後遺症が残り趣味の水泳はできなくなると言われています。もっと後遺症の少ない施術方法はないのでしょうか? 手術や生検をする場合は転院することになります。転院すれば別の医師の見解も聞けると思い仕事の関係もあるので春以降に別の病院を紹介いただくことにしています。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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