乳癌her2陽性ki67に該当するQ&A

検索結果:288 件

浸潤性小葉がん リンパ節転移

person 40代/女性 - 解決済み

9月に近所の乳腺外科へ、毎年受けている乳がん検診へ行き、左乳がんと告知され総合病院へ行きました。 術前の検査では ホルモン受容体陽性、Her2陰性、ki-67 5% しこりは11mm×8mm CT MRIを受け、 リンパ節転移なし、遠隔転移なし ルミナルA、ステージ1と診断されました。 一昨日左全摘しましたが、術中のセンチネルリンパ節生検で陽性になり(1/1)リンパ節郭清しました。 病理検査が出るまであと2週間ですが、ないと思ってたリンパ節転移があったことがかなりショックで落ち込んでいます。術前の診察でも「センチネルで陽性になるのは1割くらいですし、画像を見た感じよっぽど大丈夫ですよ」と言われていたので、自分はことごとく少数に入ってしまってるんだなと辛いです。 小葉がんは、あとからリンパ節転移が多数見つかるケースが多いのでしょうか?画像でリンパ節転移がなくても、実は多数転移してることもあるのでしょうか? ステージ1と聞いてたのに、私はステージ3以上の予後不良なんじゃないか、細かくたくさん転移してるんじゃないかと不安で不安でたまりません。 先生も「センチネル取った見た目はガンじゃないと思ったが、調べたら陽性でまさかと驚いた」とおっしゃっていました。 病理検査の結果が出ないとなんとも言えないのは重々承知ですが、あまりの辛さに質問させていただきました。

1人の医師が回答

乳がんホルモン療法について

person 50代/女性 - 解決済み

54歳、5年前に閉経しています。 6月に乳がん温存手術を受け、間もなく放射線治療25回が完了します。 その後のホルモン療法について、医師からは再発率を下げる効果は2~3%で、副作用もあるので、どうしてもやらなければならないわけではない、と言われています。 ルミナルタイプなので、ホルモン療法は必須と覚悟していたのですが、そのように告げられ、迷っています。 副作用としては、ホットフラッシュ等の更年期症状、関節痛、骨粗しょう症などがあるそうです。 私としては、最も不安なのは骨粗しょう症です。将来骨折しやすくなり、車椅子生活や寝たきり状態になることは避けたいです。 しかしもちろん再発の不安はあります。 ホルモン療法をやるなら、アロマターゼ阻害薬を5年間ということです。 医師から知らされた病理結果は以下の通りです ステージ1 浸潤性乳管癌 大きさ10mm リンパ節転移なし 断端陰性 核異形度1  エストロゲンレセプター陽性 プロゲステロンレセプター陽性 HER2陰性 Ki67 5-10% この場合、ホルモン療法をぜひしたほうが良いと思われますか? アドバイス頂けましたら幸いです。

1人の医師が回答

乳癌手術後の胸膜への転移

person 60代/女性 - 解決済み

昨年8月に乳癌(異形度1・ホルモン受容体陽性・HER2陰性・Ki67 20%)で両側の乳房の全摘およびリンパ節の切除を行いました。 その後抗癌剤治療を開始、EC療法+ドセタキセルを終えたのちに放射線治療に入る予定でした。この時点で初期データを取るためにCTを撮影したところ胸水(両肺および心嚢に水が溜まっていた)が見つかり、再発とみなされて放射線治療を中止、ホルモン療法(アリミデックス+ベージニオ)を開始することになりました。 術前にレントゲンおよびCTで胸水がないことは確認しており、術後のエコーでも異常は認められませんでした。ですからあまりないケースだそうですが抗癌剤治療中に再発したか、あるいはそれまで見つからないほど小さな癌があったのだろうと推察します。なお胸水を検査した結果でがんは見つからず、今のところ咳や息苦しさといった自覚症状もありませんがレントゲンで確認した結果再発と見るべきと判定されました。 再発と聞いて動揺したためホルモン療法を始めますと主治医に言われてそうですかとしか言えなかったのですが、この次の診察の時に詳しく話を聞こうと思っています。現状全く知識がないので一般的な経過を知っておきたいです。乳癌から胸膜への転移の場合、何を目指してどういう治療を行うのかを教えてください。

1人の医師が回答

乳がん術後検診について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年4月にステージIの乳がんで左胸を全摘しました。浸潤径9mm、ホルモン陽性、HER2陰性、グレード1、Ki67 25%でした。オンコタイプDXの結果低リスクのため、術後はタモキシフェン とゾラデックス のホルモン療法のみ行っています。 伺いたいのは術後の検査の内容です。 現在、3ヶ月ごとに通院していますが、私が通院している病院では、通院の都度触診がある他は、半年ごとの血液検査、1年ごとの健側のマンモグラフィーのみです。 他の方の話を聞くと、エコーやCT、骨シンチなども行っているようで、私の場合は検査項目が少ないのではないかと不安を抱いています。 遠隔転移を早期で発見しても予後に変わりなく、積極的に検査を行わないのは理解していますが、それにしても私の場合は少なすぎるのではないかと思ってしまうのです。病院によって検査項目にばらつきがあるのも不安です。 また、毎年乳がん検診をしていたにもかかわらず、9mmになるまで発見されなかったこと、乳管内での進展が広く、全摘しか選択できなかった経緯があり、今後局所再発や健側での原発が発生した場合、出来る限り早期で確実に発見したいと願っています。 今の検査項目で足りるのでしょうか。

3人の医師が回答

乳ガン術後の治療を悩んでいます。

person 40代/女性 - 解決済み

6月22日に乳ガン乳房温存手術をうけ、臨床病期2a、浸潤がん(硬癌)、エストロゲン受容体3b、プロゲステロン受容体3b、グレード2、ki67 12.9%、腋高リンパ節転移0/6、脈管浸潤あり(+)、病理学的腫瘍径3.5センチ(18×16×11が腫瘍)、HER2(0)、ルミナールAです。 ホルモン療法が効くタイプたが、浸潤している腫瘍が3.5センチだということと、脈管浸潤ありといいうことが気になるとのことで初めは抗がん剤をすすすめられました。 オンコタイプDXをした結果、再発スコア18で、10年間の遠隔再発率がタモキシフェン単独療法だと11%でした。 放射線治療とホルモン療法を併用するので再発率は11%よりはもう少し下がるだろうと言われました。 ER 10.3陽性 PR7.2陽性 HER2 8.8陰性 以上の結果から、抗がん剤を上乗せしても効果は3%くらいとのことで、点滴の抗がん剤はしなくてよいとのこと。 ・放射線治療 ・タスオミン5年間の服用(途中で閉経後の薬に 変更かも) ・ゾラテックス(期間は聞いておりません) ・UFT2年間服用 のうち、 放射線治療とホルモン療法は必ずしますがゾラテックスも一緒にしておいたほうがいいかもしれないとのこと。 併用しても大丈夫なのでしょうか? UFTも服用したほうが少しは再発率が下がるので併用してはどうかと言われましたが副作用が気になります。 ゾラテックスとUFTもするべきか悩んでいます。 放射線治療とホルモン療法のみで大丈夫なのか心配です。 長くなりましたがご回答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

咳症状がある中での抗がん剤治療について

person 50代/女性 - 解決済み

4月にHER2陽性、ホルモン受容体陽性の乳がんと診断され、現在EC治療4回予定の2回目が終わったところです。 (ちなみにki67は21%、グレードは1) 3回目EC予定の際、10日ほど前から空咳があるのと喉や鼻の穴、膣などの粘膜の痛みがある事をドクターへ伝えると、その日のエコー検査で癌が3センチから2センチに縮小していることと、粘膜の症状も気になるので、EC治療を2回で終了し、次に予定していたパージェタ、ハーセプチン、ドセタキセルの分子標的薬投与4回を来週から前倒しで始めましょうと提案されました。 気になるのが、空咳が続いている中でこの治療を開始することです。肺のレントゲンは異常はありませんでした。病院からは咳止めが出ています。 喉は乳がんと診断される以前から、咽喉頭異常感症と診断されたこともあり、つまり感や痛みがありました。今回もその症状からの咳かなと思うこともあるのですが、咳症状がある上に、きつい副作用があることを考えると気が重いです。 ドクターにも伝えましたがレントゲンで異常がなく咳止めを処方されただけで終わり、来週から始めましょうとのことです。 他のドクターの皆さんはこの様な中で次の治療へいくことをどう思われるかご意見をお聞きしたいです。 心配なく治療を進められるとありがたいです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

乳がん温存手術後の再発率と放射線療法について

person 50代/女性 - 解決済み

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% ということです。 化学療法ac療法4クールの予定で、現在3クール目が終わりました。その後、放射線療法の予定です。 質問です。 1.ac療法の後、ホルモン剤も服用するとの医師からのお話をいただいておりますが、私の場合、ホルモン剤は必要でしょうか? 骨粗鬆症気味のため、ホルモン剤を長く服用することに少し抵抗があります。 2.通院中の医療機関では、再発率をお聞きしたところ、わからないとのことでしたが、どのような検査で再発率はわかるのでしょうか。また、おおよそでも再発率がわかるのであれば、お分かりになる範囲で教えていただけると幸いです。 3.この後、放射線療法16回の予定ですが、通院中の病院が少し遠いため、自宅近くの医療機関で受けることも可能とお聞きしました。 どちらがいいか迷っています。 メリットデメリット、何かご意見いただけるとうれしいです。よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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