圧迫骨折完治に該当するQ&A

検索結果:248 件

診断書の書いて貰い方について

person 50代/男性 -

私は下肢に重度の障害のある脳性麻痺がある者です。普段両手にT字杖をついて不安定ながら、なんとか歩行していました。ある日歩行時にバランスを崩して尻餅をついて第1腰椎を圧迫骨折をしていまリハビリ病院で腰椎保存治療で入院生活をしてもうすぐ90日で退院です。腰椎用のコルセットも外れました。入院中のリハビリの内容は再転倒防止のために足のバランス訓練と直ぐ足が痙縮で固くなるためそれを解すリハビリです。会社に入院休職のための診断書は提出済です。退院後もまだ足のバランスや硬くなることで再転倒が心配でまだ安心して通勤するきになれずにいて、 2ヶ月くらい平日に集中して関連するリハビリ病院外来でリハビリをしてその後は週一で土曜『仕事休み日』に継続して外来リハビリに切り替えたいと考えています。 『この2ヶ月程休んでリハビリに専念したい』場合何と説明したら会社あての休業の診断書を書いて貰えるかと苦慮しています。『会社は診断書をだしてくれたら了承するよ』といってくれました。2ヶ月リハビリをしたいのは私の希望であって必ず安定して足が良くなる治癒する訳ではありませんし腰椎圧迫骨折は治ってしまった場合、病名は? いま、リハビリ時に『脚は硬くなりメンテが必要だね』といわれてますが、 リハビリ病院外来で最初に診察があると思うのでその時お願いしようかと思います。書いて欲しいことは『本人は2ヶ月リハビリをした後に復職を希望しています』で診断書を書いてくれるようお願いできるものでしょうか?お願いの仕方の助言をお願いします。

6人の医師が回答

突発性水頭症の手術について

person 70代以上/女性 -

81歳の女性ですが昨年より物忘れ、歩行困難、尿漏れがひどくなり地元のクリニックで初期の突発性水頭症と診断され、内科治療(ドネジベル3mg)していたが、症状ひどくなり、大学病院でタップテスト受けることになった。しかしテスト前に転倒し背骨を圧迫骨折(全治4ヶ月診断)し急遽中止。近場の市内の総合病院に転院。進行心配ならVPシャント手術(背骨骨折でタップテストは困難?)を勧められる。 しかし骨折により食欲減退、歩行困難、等で全身麻酔の手術には体力的に自信ありません。ただ一方水頭症の進行も心配で苦慮しています。a・3ヶ月経てば水頭症はかなり進行しますか?水頭症はそんなに急激には進行しないが手術は早いほど効果大と言われた。b・骨折が治ってからでは遅いですか。c・転院した病院の先生はほとんど突発性水頭症間違いないので直接シャント手術やると言われた。手術後のリスクとしてd・脳室内出血、シャント閉塞、シャント感染は高齢者には起こる可能性高いのですか?e・手術後しばらくしてからの合併症として慢性硬膜下血腫の可能性f・髄膜炎、脳室炎g・低髄圧症候群h・治った後の冷蔵庫や電子レンジのドアに接触してはいけない等等ネット情報見ているとどうすればよいのか悩んでしまいます。いずれにしてもとりあえず背骨の圧迫骨折を治すべきか、それともVPシャント術は背骨は関係ないので早くやればやるほど改善する可能性が高いのかご意見伺います。

3人の医師が回答

腰椎圧迫骨折後の内服の必要性について

person 70代以上/女性 -

73才母の腰椎圧迫骨折後の内服の必要性についてご相談です。 骨折時測定した骨密度は、若年成人との比較 71%以上?で問題ないとの話があったそうです。(正確な数値の話はなかったが、この年齢でこんな高い数値の人はめったにいないと看護師に褒められたとのこと。数年前は98%だったことも) コルセット、ビタミンD内服にて骨折から半年後、治癒との診断がありました。途中骨粗鬆症の内服の処方あるも、嘔気で内服できず中止した経緯もありましたが、骨折治癒後しばらくビタミンDは処方されていたので飲んでいました。 治癒と診断されて2ヶ月後位に、骨代謝マーカーと一般的な血液検査の採血があり、検査結果の紙はもらえず、以下の説明があったとのことです。 ・TRACP-5b:433で基準値外 ・それ以外の骨代謝マーカーと一般的な血液検査の項目は正常値 →骨破壊と骨吸収のバランスが悪い。基準値外の数値があるので薬を追加します。 詳細な説明や治療の必要性についての話はなく、薬を処方となる前提で話があり、処方されたのは、嘔気で飲めなかった骨粗鬆症の内服だったそうです。 母としては骨密度は今までずっと問題なかったし、TRACP-5bは基準値を少し外れた程度なのに骨粗鬆症の治療をする理由がわからない、そもそも採血時血液検査の必要性の説明もなかったことや、嘔気で飲めなかった薬を再び処方し謝罪もなく、とりあえずビタミンDのみで様子を見ましょうと言われ不信感がかなり強いようです。 このような状況で骨粗鬆症の内服の必要性はどの程度なのか、他の医師の方の意見もお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

胸郭出口症候群 手術について

person 30代/男性 - 解決済み

2022年6月に交通事故に遭い、シートベルトで抑えられている左の肋骨7、8、9番骨折があり、あと頸椎捻挫(むちうち)と診断を受け地元の県立病院の整形外科に通い肋骨骨折は完治、頸椎捻挫は23年1月に症状固定となりました。 しかし首から肩、手にかけての痛みと動かすと痺れが取れないので某県のプロ野球選手が多く受診している胸郭出口の専門科がある病院を受診すると、胸郭出口症候群で手術適用となりました。 各徒手テストは陽性、可動域は半分以下、握力は一般男性の半分以下、腕を上げた状態では0、CTでは第一肋骨が左右で太さが異なり、痛みのある方の骨が細く先天性の骨異形、と言われエコー検査でも異常が確認され、先天性骨異形があるところに事故の衝撃で症状が悪化したと言われました。 症状固定後も別な整形外科に通いましたが問題なしの判断でペインクリニックとリハビリ科を紹介され現在まで通い続けました。また仕事を辞める前に5~10キロの重量物を持つ事を繰り返したり、痛い方と反対の手をつきながら検収印を押すと痺れて力が入らなくなると伝えており、取り寄せたカルテにも記載があります。 事故後、むち打ちは動かさないと体が動かなくなると言われておりましたので、ストレッチを痛みを我慢してやっておりましたが、運動し、更に仕事で負担をかけた結果、胸郭出口症候群を悪化させてしまっただけなのではと思っております。 医師には所見書を書いて貰う旨お話は出来ております。 胸郭出口症候群の診断をしてくれたのも整形外科医です。 事故時の衝撃が大きかったことも話しています。 頸椎捻挫の診断は誤診でしょうか? また本来は手術を担当する医師に問い合わせるべきですが、握力や腕力は元に戻すのは難しいと言われました。圧迫されている神経を骨や筋肉の切除で開放しても元に戻らない病気なのでしょうか?

5人の医師が回答

尾てい骨強打からの、背中の痛み(胸骨の損傷?)

person 60代/女性 -

二日前、尻もちをついて、激しく尾てい骨を打ちました。その際、息ができないほどに胸が苦しく声も出せない状態でした。、それからずっと背中(肩甲骨の真ん中)が痛く、すぐに整形外科を受診。レントゲンではっきりと見えないが、おそらく第7胸骨が少し潰れているようにも見える、との診断でした。医師から、「重いものを持つ、前傾姿勢をとらないようにする、運動を控える」など、日常生活の注意をして過ごすよう指導を受けました。 1.もともと持っていた腰用のサポーターベルトをしていますが、病院で背中用のコルセットを処方していただいたほうが良いでしょうか。 2.圧迫骨折だとすると、自然治癒を待つしかないと思いますが、どの程度かかりますか。(現在痛みがあるが、仕事や家事は無理をしない程度に動いています。) 3.今後の動作に影響が出たり、この先背中が曲がったりすることはありますか? 4.時間がたってからレントゲンを撮ると、患部の状況が今よりもはっきりわかる場合があるとのことでしたが、再度受診する意味はありますか? 5.前傾以外に、取らないほうが良い姿勢はありますか? ほかに、気を付けることがあれば教えてください。

5人の医師が回答

診断内容相違と今後の受診先ついて

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳児 先日18時頃50cm位の椅子から立ってジャンプしようとしてバランスを崩し右手首から肘までの間を着地時に2cmほどの段差のある床でした為、2本の骨が緩くくの字に変形(骨折)しました。夜寝れないと痛みを訴えたので時間外深夜1時頃に大型病院の小児科にレントゲンで見ていただき翌日整形受診を勧められた為、同病院と指定がなかった為、母の診療履歴のある個人病院を朝9時頃訪問、ギプス使用、鎮痛剤処方のみで痛みは一週間、子供の骨は成長段階で修復も早く切開等必要なく概ね3週間ほどで良くなってくるとの事でした。 しかしさらに翌日大型病院の整形外科から連絡があり、くの字を少しでも強制した方がよいし(圧迫して強制とか)完治は3週間などではできない、明日当院へ来るようにと連絡がありました。 診断内容の違い、どちらに行くのが良いのか、もしくは3か所目を受けるべきか困っています。コロナ感染の不安もあるので大型病院を避けたい気持ちや、自然に治癒するからあえて外的処置をしない等の判断がありうるのか?  もんもんとしています。 また当の本人は当日と翌日腕の痛みを訴えたので各日1回づつ鎮痛剤を飲みましたが3日目は痛みもだいぶ落ち着いたようで訴えることないので服薬しておりません。 判断のご助言いただきたく存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます

4人の医師が回答

骨粗鬆症で繰り返す腰椎圧迫骨折の効果的リハビリ

person 50代/女性 -

今年7月末に第5腰椎圧迫骨折をし5ヶ月目です。骨密度は大腿骨共に55%ととても低いため、骨折後よりフォルテオを毎日注射しています。三ヶ月が経った10月末の受診時に、受傷当初の、前方にのみ潰れた椎体の形状に変化がなかったため安定したということでコルセットを外す事になり、より積極的に歩き指導された体操をしていました。もともと恐ろしく身体が硬く、長年椎間板ヘルニアも繰り返し発症し運動の機会もなく筋肉が非常に薄く脆弱で、医師から80代の体の硬さと言われましたのでウォーキングがてらの買い物も日課にしていました。ところが先日5ヶ月の検査に行ったところ同じ第5腰椎の今度は上部が潰れてしまっていました。それでも医師は骨は安定しているので重症な硬さの身体の為にもより積極的に体操と仕事と家事をするようにとの事でした。又、7月末におこった今回の圧迫骨折についてはこれで終わりでフォルテオだけはまだ続けますとの事でした。積極的にしてきた結果がこの様な事態を招き、どの程度何を最優先にリハビリしていいのかわかりません。重いものも持っていい、どんどん動くようにとの指導ですが、筋肉が付いてくるより再骨折の方が早かった事から落ち込みもとても激しいものがあります。腹筋は以前より付いてきましたが背筋が全くだめです。どのような事を取り入れたら今の状態に最も効果的でしょうか。また結構重量のあるものを肩にかけ10分程度の距離歩いて買い物に行っていますが、まだ早いのでしょうか。前屈みはまだもっての外と思うのは間違っていますか。一般的な治癒の経過を辿れない程、筋肉その他に難ありの身体のようです。具体的にご指導いただきたいと思います。一般論を話されるだけの短時間の診察ではない、個々の状態にあったリハビリなど積極的なアプローチが望める別の方法はないものでしょう

1人の医師が回答

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