整形外科に携わっている先生方、どうかよろしくお願いいたします。
私の父ですが、まだ小さいときに鉄棒から落ち、最初は何ともなかったような状況でしたが、大人になるに従い、右手の肘が【くの字】の様な格好になったようです。
どのような症状かは分からないのですが、くの字に曲がり、しびれがあり、庇っていたためか、プラスアルファで腱鞘炎のような症状まで起こってしまったようです。
仕事をしていて帰宅すると、肘部分を中心にもみほぐすような状況を続けており、これはもう手遅れなのかなと、感じてしまった次第です。
父親は職業病だと意地張りしますが。
肘関節の事を父親に尋ねたのですが、もう確実に手術を覚悟しておくべきと、お医者様に告げられたそうです。
技能師ですので、今でさえ辛いのに、まかり間違いが覆い被さり、もう一生仕事も出来ずにただ自宅に居る状況となってしまうことが辛いそうです。
整形外科の先生方にご教示願いたいことがあります。
今現在の拙い文書をご覧頂き、やはり手術を覚悟しなければならないか、もしくはどのような検査から始まって、これは確定的に手術となり得るのか。
または、年代も考慮して痛み止め(トリガーポイントへ)注射する事を選択の中に考慮するべきかなど、様々な事をどうか、どうかお願い申し上げます。