癌脳転移どうなるに該当するQ&A

検索結果:335 件

腫瘍マーカー(CEA)上昇をどう判断すればよいか。

person 70代以上/男性 - 解決済み

何度も質問をさせて頂いています。 79歳 父 肺腺癌EGFR遺伝子変異陽性 ステージ4(脳転移1個、播種、胸水) PS:0~1  <治療歴> ○脳転移:ガンマナイフ治療⇒経過良好。 ○原発腫瘍:重粒子線治療(標準治療ではないが、父希望で実施)⇒経過良好。 ○播種・胸水:  1:タグリッソ治療⇒1カ月後、副作用のため内服中止。  2:タグリッソ(減薬)+プレドニン(5mg)治療⇒副作用のため内服中止。  3:カルボプラチン+パクリタキセル治療⇒効果なし。1カ月で中止。  4:ジオトリフ+プレドニン(5mg)⇒2カ月実施、胸水減る。副作用のため休薬。  5:ジオトリフ(30mg)+プレドニン(5mg)⇒8カ月実施、胸水なし。                                     (現在) 5の治療中ですが、CEAの値が4カ月前と比較すると倍増しました。 X線画像を確認すると変化がなく、 次の診察で、CT(2カ月前撮影)を再度撮影する予定です。 主治医からは画像の変化はないが、 CEAが増加する場合があると伝達があり、 薬も継続になりました。 このCEAの上昇をどう判断すればよろしいでしょうか。 また、PET検査も実施した方がよろしいでしょうか。 教えてください。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

小細胞癌の治療について

person 70代以上/男性 -

80歳になる父についてです。今年初めに限定型の肺の小細胞癌と診断され放射線治療と5回クールの抗がん剤治療が終了して1か月以上経ちます。 (元々は6回の予定が血小板等の数値が上がらず断念) 先週脳のMRIとpetCTをしていただき、結果を聞きに行きました。脳には転移なく、petでの画像で肺が赤く染まっている部分がありましたが、検査技師の見解は放射線治療による肺炎の跡だろうとのことでした。 腫瘍マーカーはProGRPが70台と少し高めに出ていましたが、 先生はこの段階では腫瘍が残っているのかそうでないのかがわからないので薬等の治療はせず定期的に様子を見、脳だけ予防的な放射線照射をするとのことでした。 説明を受けているときはそれで納得したのですが、今思えば赤く染まって見える部分が腫瘍の可能性もあると思うのですが、このまま放っておいていいものなのでしょうか? 腫瘍マーカーも2月に一度下がってから3月くらいからずっとこのくらいの数値で高めだけどこれだけでは腫瘍の存在が判断できないような言い方をされたのですが、そうなのでしょうか? 今後も定期的にレントゲンと血液検査をして変化がないか見るようですが、petCTでもわかりにくいものがレントゲンで変化がわかるのかと疑問も残ります。 本人は肺が時々痛むらしく、腫瘍が残っているのではと疑っています。 私も簡単にはなくならない癌だと思っているので、残っていた場合このままでいいのか疑問が残ります。 小細胞癌の治療として、このように断定できない場合は放置する状態でいいのかどうか、先生方のご意見をお伺いできれば幸いです。

5人の医師が回答

末期肺腺癌、治療の継続か緩和ケアか

person 70代以上/男性 - 解決済み

離れて暮らす高齢の父のことでご相談です。 2か月ほど前に止まらない咳でかかりつけの病院でCTを撮ったところ胸水が溜まり悪性腫瘍の可能性とのことで入院、ほどなく別の病院に検査入院しました。 喀痰検査や経皮肺生検の結果、肺腺癌ステージ4との診断。しかし経過は悪く、癌の治療もままならないほどの状態らしいです。 脳や他臓器(骨は未検査)への転移は無いそうですが、片側の肺だけだと思われていたものが両方に見つかったようです。 入院直後から胸腔ドレーンをつけておりましたが当初は痛みは無かったのに日々痛みは増し食欲も無くなり息苦しさが増すばかりとのことで、どうやら腫瘍部分もしくは気管支に穴があいており出血も酷いので癌の治療も出来そうになく、やむなく気管支塞栓術をやるらしいのですが(これもうまくいく可能性は低いそうです)、検査や処置を経るたびに体力が消耗しているようです。 本人は「出来るだけ苦しみたくない」と望んでおりました。これ以上の処置はやめて緩和ケアに移ったほうがいいのか、と思い始めました。 先生方のご意見を伺いたいと思います。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺ガン、脳出血について

person 60代/男性 -

私の父(60代前半)は5年前に胃ガンで胃を全摘、リンパ節、胆嚢もとりました。2年ぐらい前に前立腺にも癌があると言われましたが、治療はしませんでした。三週間前、前日まではなんとか仕事に出掛けていたのですが、急に寝ていたら意識がなくなり救急車で搬送、外傷性の脳出血だと言われました。確かに何ヵ月か前に仕事中頭をぶつけたことはありました。手術をして意識も戻ったのですが、1週間もしないうちにまた意識をなくして手術、しかしまた1週間もしないうちに意識をなくして手術をしました。三回目の手術では頭からたまった血液?を排出できるように管をだしたままにしてあります。担当医はこんなことははじめてのようでこれからさきは検討中だといいます。頭にたまってくるものがなんなのかわからないようです。血液よりも薄い色のものです。このままでは手がしばられ動くこともできず見ていて辛いです。頭から出ている管を体のほうへ出す手術をするには全身麻酔が必要なので今の体力では難しいかもと…はじめの手術のときに血小板が極端に少ないので血小板輸血をしてから手術をしました。今はほとんど食事はできません。担当医はかりに頭がよくなっても前立腺ガンが骨にまで転移しているから無理に管を体に通す手術はしないほうがいいのではないか、がんでこれからさき苦しむのではないかというわけです。ならば眠るように逝かせてあげたほうがいいのではと…血小板が極端に少ないのも骨に転移しているからかもと…骨に転移している場合の余命はどのくらいなのでしょうか?やはり癌の最期は苦しむでしょうか?これだけでは判断は難しいとは思いますが…父は家に帰りたいようす。すでに自分で歩くこともできない状態での全身麻酔の手術は難しいのでしょうか?色々質問をしてすいません。どうすることが父にとってよいことなのかわからず悩んでいます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺がんステージ4で不安なのに

person 40代/女性 - 解決済み

妻の事です。去年の8月です、咳が止まらず個人病院に、血液の炎症値が高く、地域にある市立の総合病院に転院を薦められたのが、10月です。熱は平熱よりちょっと高いくらい、咳が止まらなく、血痰が出てる症状でした。肺炎との診断でした。結核も視野に入れて、痰の検査、X線、CT検査、血液検査、などの検査をし、肺に空洞が2センチくらいで膿が溜まり、肺炎に伴う肺膿瘍との診断でした。抗生剤を飲み続け、血液やらCTやらの検査を何度も何度もして、今年の3月には2週間の入院で、点滴治療をしましたが、改善がみえず、総合病院での主治医がもともと在籍している、県立の病院に転院する事になりました。転院してから4月に行った内視鏡による細胞検査で肺がんと診断され、私はペースメーカーが入ってるので、対応しているMRIがすぐ予約出来ないのか、頭などのMRIは先送りされ、その週にpet-ctでの検査で、股関節、腰などへの転移があり、扁平上皮肺がんステージ4という診断でした。そのpet-ctの時に首にも緑色に色がついており。実際に首も少し痛みがあり、肺がんは脳にも転移しやすいとの事なので、首と脳は近いので、早くMRI検査をしたい、病院に行ってたのに、癌の発見も遅れ、4月26日にステージ4と告げられ、抗がん剤治療はGW明けの13日から、MRIは1次の抗がん剤治療で入院する際に撮りましょうって事だったのに、忘れてたみたいで、結局6月3日の予定に、内心、細胞検査ももっと早く出来たのではと思うところもあり、このMRIのドタバタ、薬はいつか効かなくなるときが必ず来る、それが今のがん治療の限界だと当人を目の前に言ってみたり、腫瘍マーカーの値が出なかったので、癌とわかるまでが遅くなったとか、主治医は平成30年卒の若い主治医という事もあり、任せて良いものかと不安になってます。田舎でセカンドオピニオンも難しい。どうしたら良いのですか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)