腹痛低血圧に該当するQ&A

検索結果:223 件

43歳女性 左内頸動脈の動脈瘤の治療について

person 40代/女性 - 回答受付中

先月(2026年3月)人間ドッグで脳の検査をしたところ左内頸動脈に動脈瘤が確認されました。 2022年にも疑いがあると指摘されていましたが、その時から1mmほど大きくなっています(当時はリスクを正しく理解できておらず半年後の再検査を指示されていたにもかかわらず、出産したこともあり、4年検査を受けなかったことにゾッとしております) 全く未知の正解で言葉遣い等、正しく伝わるかわかりませんが、以下ご相談お願いします。 ・場所:左目後ろ(血流は1m/秒の勢いのある場所と言われました) ・大きさ:22年1月幅3mm →26年3月 幅3.9mm、奥行き2.8mm  ・形状:幅広で四角い? ・動脈瘤の付け根に1mm程度の毛細血管あり 検査結果の際、脳外科医の先生からのクリッピングとコイル(+血管側にの治療法についても説明頂きました。 私は直ぐにでもコイルで治療をしたいと伝えましたが、先生からは以下の理由で経過観察と言われました。 【先生のコメント】 ・形状が幅広の為、コイルで袋を埋めるだけでなく、コイルが落ちてこないように血管側にもネットを入れる必要がある ・しかし、近くに毛細血管があり、ネットでそれを塞いでしまう為、袋自体の奥行がもう少し大きくなり、コイルと血管側に少し幅が持てるようになるのを待つ必要がある。 【当方の希望】 私としてはいつ破裂してしまうか非常に不安で直ぐにでも手術をしたいと考えております。奥行きが進むのを待つ、というのも体への負担を考えると頻繁にMRI等の検査を行えるわけでもなく、タイミングを計るのが難しいと思うので不安でしかありません。 ただ、開頭手術は現時点では考えたいとは思っておりません。 【関連状況等】 喫煙はしたことなく、飲酒も月2,3回程度、どちらかというと低血圧です。 関係ないかもしれませんが、、、20代の頃、通常の性行為をした際に、卵巣周辺の血管から出血して激しい腹痛を経験しており、血管は強くないかもしれません。 また、母親が60代の時に大動脈解離を起こし、幸い後遺症もなく今も元気に過ごしておりますが、高血圧の治療は続けております。 【相談内容】 1)現在の形状・大きさ・位置からして治療の緊急度はどの程度でしょうか? 経過観察を推奨する場合、その理由も教えてください。 2)毛細血管の位置も考慮した場合の、手術の方法、タイミングはどのようなことを推奨されますか。 どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

Iga血管炎治療中の揺らぎについて

person 40代/男性 - 解決済み

現在Iga血管炎の療養中で、なかなか尿潜血+1のみ収まらず、尿沈渣を行ったところ赤血球1以下、その他も問題なしでした。 その2週間後、尿潜血が+3、脚の紫斑も2ミリほどの極薄いものが数箇所出来きており、来週に再検査( 尿、血液、血圧 ) を行うことになりました。 これはIga血管炎治療中の揺らぎで、経過観察を続けて良いでしょうか? • 年齢:43歳・男性 • 主訴:IgA血管炎と診断され経過観察中。 • 発症時期:2024年12月初旬に初発(腹痛・吐き気・血便) • 主な既往歴:IgA血管炎以外に重篤な持病なし。定期的な健康管理あり。 ⸻ 【経過】 • 皮膚症状:現在はごく小さな紫斑が時折出現する程度。皮膚科では「寛解」との診断。 • 腎機能モニタリング: • 尿蛋白は一貫して陰性。 • 尿潜血は+1~+3の範囲で揺らぎあり。 • 前回(2週間前)の尿沈渣検査では赤血球1未満で病的所見なし。 • 血圧:日常的に正常範囲を維持(上が100~110台、下が70~80台)。 • 自覚症状:全般的に良好。むくみ・高血圧・倦怠感などの腎症状なし。 ⸻ 【現在の生活・対応】 • 食事・生活習慣:塩分制限・低刺激の食事、禁酒、運動はストレッチのみ。 • 補助療法:鍼灸(月2回)、漢方(チャーガ・伝七人参)、酵素風呂など。 • 精神状態:仕事・対人ストレスには敏感だが、睡眠・気分は安定。 • 直近の変化: • 過度な打ち合わせなど外的負荷が重なった直後に潜血+3(本日)。

2人の医師が回答

24歳女性、4日前から発熱と腹痛があります

person 20代/女性 -

4日前(8/12)の夕方から発熱し、夜には39.1度まで上昇しました。また低頻度で上腹部がギリギリと痛くなる感覚もありました。当日の夜中に救急病院で検査してもらいましたが、インフルやコロナなどは陰性で、腹部を触診してもらっても特に痛みはなかったため、原因不明とのことでした。 後日(8/13)、近場の総合病院で内科を受診するため来院しました。来院前、少しお腹が空いていたため、チョコパイを4個食べていきました。 病院に到着してから問診を受け、待機している間に、上腹部の激しい痛みと気持ち悪さ、めまいが同時に訪れ、一時自立できないほど手足が痺れ、視界に砂嵐のようなモザイクがかかりました。すぐに車椅子でトイレに運んでもらい、便を出せるだけ出してしばらく安静にしていました。そこから30分程度はうまく手足が動かせず、ベッドで横にならせてもらいました。当時の血圧は80-90だったそうです。 その日もはっきりとした診断はつかず点滴(500ml)と薬を処方してもらい帰りました。(カロナール、ビオスリー配合od錠、sm配合散、ブスコパン錠10mg) その日の夜、自宅で安静にしていたのですが、水分を取るだけでお腹が激しく痛み、熱も39.8度まで上昇し、処方してもらったカロナールを服用しても熱が下がらなかったため、意識が朦朧としていました。 それが約2日間続きました。 それでも徐々に熱は下がっていき、今朝36.8度まで下がりました。ただし腹痛はまだ残っており、例えば仰向けで寝転がっている時やただ床に座っている時に、上腹部がギリギリと痛くなります。 ひとまず水分は少しずつ取れるようになり、経口補水液やブドウ糖などのゼリーは摂取していますが、すぐに下痢として排便されてしまいます。 来週になっても治らないようであれば、流石に体力が持たない気がするので、また別の病院にかかってみようと思っています。 上述の内容だけでは判断が難しいことは重々承知しておりますが、何かアドバイス等頂けますと幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)