2019年2月、当時1歳5ヶ月の孫がインフルエンザに罹患していたとき、初めて熱性痙攣を起こしました。熱は40度を越えていました。
私自身の身内や子供に熱性痙攣を起こした者がいなかったため、対応について無知だったため、やってはいけないとされる対応を救急車が来るまでに私がしてしまいました。
口に指を入れる。大きな声で呼ぶ。押さえつけることはしませんでしたが、揺すったりしました。
その後病院で、熱性痙攣そのものの心配より私が行った行為による心配······つまり骨がおれていないかとか心臓とかに無理がかからなかったかとか······検査して貰いましたが結果は異常はありませんでした。
その後、高熱が出たときも熱性痙攣は起こっていません。
しかし、その場に居て対応した祖母として、自分の対応を振り返ると強い後悔の思いで不安で仕方がありません。特に 高熱だと熱性痙攣の心配があるねと話していながらに対応をすぐ調べなかった事です。
親も居て掛かり付けの先生や対応を教えてくれる所に電話をかけていたのですが全て話ちゅうで直ぐには連絡がつかなかったのです。
悩み相談のようになってしまいましたが
口に指等をなぜいれてはいけないかは複数理由があるということは分かったのですが、大声を出したり、揺すったりすることのしてはいけない理由を私自身の戒めの為に教えて貰えたらありがたいです。よろしくお願いします。8ヶ月程経過しているのですが、私の対応がこれから何か孫にとって今からでも現れてくることがあるのでしょうか?
よろしくお願いします。